格安SIM(MVNO)事情「曇りときどき晴れ」
格安SIMやスマホなどについて簡単にまとめています。格安SIMで通信費を節約することを考えるHPを運営していました。HPはこちらになります。格安SIMとpovo2.0 利用中。主に5G通信対応のエントリースマホを運用しています。
2026年4月23日木曜日
povo2.0のeSIMを moto g53y 5GのeSIMに挿れてインターネット速度テストをしてみた
povo2.0 データ通信のみeSIMのインターネット速度テスト(3試行)の結果。
moto g53y 5GにテザリングさせてWi-Fi接続したAQUOS sense5Gのブラウザでインターネット速度テストを行いました。
2026年4月22日水曜日
mineo マイそく 1.5Mbps SIMカードをAQUOS zero6 に戻しました。
Aterm MR04LNでのWi-Fiテザリングでは定期的にパケ詰まりに似た現象が発生するので、音声通話付きのマイそくでもあるし、Androidスマホで運用した方がいいと考えてしまうのには合理性がありそうだし、AQUOS zero6 で運用することにしました。ついでなのでインターネット速度テストをしてみました。日頃は速度テストにはあまり関心はありません。
↓2回目 きっちり1.5Mbps以上はでている様です。AQUOS zero6では、インテリジェントチャージなどでダイレクト給電していると負荷も軽減されるのでテザリングにも向いてますね。povo2.0 4/22お昼にインターネット速度テストをしてみた
4/22お昼に入ったところでインターネット速度テストを実施してみました。
1回目は、お昼にしては上々な結果?povo2.0ですと極端に遅くなるとかは経験した記憶がないです。2回目の結果です。povo2.0のSIMはAQUOS zero5G basic DXに挿れていて、テザリングで接続していたAQUOS sense5Gでインターネット速度テストをしました。
auアンテナ基地局近くでのテストなので、少し物足りなさはありますね。都心部ではないので速度的には上出来なのかなと思えます。
mineo マイそく(au回線) 1.5Mbps+Aterm MR04LN(2015)でインターネット速度テストをしました。
Aterm MR04LN (2015)は、SIMサイズがmicroSIMなので変換アダプタをnanoSIMに使わないとならないのが故障の要因になるらしく、変換アダプタとnanoSIMとの段差は問題ないかを確認する必要がある様です。
火曜日の早朝5時頃にインターネット速度テストを2回行いました。インターネット速度テスト2回目。アップロード測定が2回とも完了しませんでしたが、下り(ダウンロード)値はとれました。
かなりAterm MR04LNは、かなり古い製品なのでどうなのなるかなと思っていましたが、1.5Mbps前後のテスト結果でした。au回線の格安SIMですので、速度制限解除時には30Mbps前後の速度の様です。














