2026年4月22日水曜日

povo2.0 4/22お昼にインターネット速度テストをしてみた

4/22お昼に入ったところでインターネット速度テストを実施してみました。

 1回目は、お昼にしては上々な結果?povo2.0ですと極端に遅くなるとかは経験した記憶がないです。

 2回目の結果です。povo2.0のSIMはAQUOS zero5G basic DXに挿れていて、テザリングで接続していたAQUOS sense5Gでインターネット速度テストをしました。

 auアンテナ基地局近くでのテストなので、少し物足りなさはありますね。都心部ではないので速度的には上出来なのかなと思えます。


 

mineo マイそく(au回線) 1.5Mbps+Aterm MR04LN(2015)でインターネット速度テストをしました。

 Aterm MR04LN (2015)は、SIMサイズがmicroSIMなので変換アダプタをnanoSIMに使わないとならないのが故障の要因になるらしく、変換アダプタとnanoSIMとの段差は問題ないかを確認する必要がある様です。

 火曜日の早朝5時頃にインターネット速度テストを2回行いました。

 インターネット速度テスト2回目。アップロード測定が2回とも完了しませんでしたが、下り(ダウンロード)値はとれました。

 かなりAterm MR04LNは、かなり古い製品なのでどうなのなるかなと思っていましたが、1.5Mbps前後のテスト結果でした。au回線の格安SIMですので、速度制限解除時には30Mbps前後の速度の様です。


 

2026年4月20日月曜日

mineo マイそく 速度制限解除 でのデータ通信スピードテストをしてみた

 minen マイそくでは直近3日間のデータ通信量が10GB以上になると速度制限をうけます。しかし、速度制限解除を198円/回で24時間使い放題にして制限回避ができます。

 マイそく1.5Mbps 2回線(au、SB)にしていますが、どちらかに使用がかたよると3日間で10GB以上になることはよくあります。

 今回は、速度制限解除まで待たずに使い放題にして気になっていたデータ通信スピードテストをしてみました。 


 月曜日の夜8時半頃です。2回測定しました。

 こちらが2回目の測定値です。SIMカードはAQUOS zero5G basic DXに挿してあり、Wi-FiテザリングでつながっているAQUOS sense5Gのブラウザからインターネット速度テストを行いました。 




Redmi 12 5G XIG03(2023年10月発売)いまさらレビュー(隠された機能について)

 残念ながら、この機種は内部に熱がこもりやすいのでテザリング機能は熱いとすぐに制限をうけて停止します。理論的な見解で言えば、内部に熱がこもりやすいので、その分製品寿命も短いといえます。背面パネルのカメラレンズ周りのデザインは個人的には使っていても恥ずかしくはないものなので、排熱が追いつかないのは残念です。ディスプレイも大きめで使い勝手は良さそうでした。しかし、SoCのSnapdragon 4 Gen 2 はCPUの処理能力をあげて、GPUは削り落とした構成になっているので、UIでもカクつきが頻繁にみられるなどバランスがよくないというかOSに最適化されていません。

・RAM 4GBモデルでは封印されたセカンド・スペースが使える?

 キャリア版のRAM 4GBでは、隔離された別領域でもう1台のスマホとして運用できるセカンド・スペースを封印されていますが、某アプリで使える様にできるというのを知ったので、しばらく使ってみました。セカンド・スペースについては、Mi 10 Lite 5G ですでに使っていたので操作は知っていましたが、それと遜色ない操作性を見せてくれますが、完全な状態でのことなのか見ただけでは内部状況はわかりませんので、ここは自己責任の範疇でのことになるかと思います。なお、デュアルアプリについては必要がないので動作確認などはしていません。公式が認めていない使い方で故障をしてしまっては身も蓋もないですからね。 

2026年4月19日日曜日

mineo マイそく1.5Mbpsのデータ通信スピードテストをしてみた。

 mineo マイそく 1.5Mbpsのデータ通信スピードテスト4/19 午後8時半から9時頃にかけて試しました。

Speed Wi-Fi NEXT W06 HWD37
Aterm MP01LN

AQUOS zero5G basic DX

 今回、LTEのみのモバイルルーターで外出時に必要な時に低速でちょっと接続するだけなので、5G通信非対応のものでなんとかできるデータ通信環境ができたと思います。



 

マイそく1.5Mbps+AQUOS zero6 という組み合わせになるまで

 mineoのマイそくとは速度制限のある使い放題なのだけど、3日間10GB以上を使うと32kbpsの速度制限を受けるもので、動画などを流していると割と3日間10GB以上は発生しやすい。いまは試験運用で2回線をマイそくにしているので、どちかが速度制限になってもそれほど困らない通信環境になっています。

 マイそくにする以前は同じくmineoのデータ通信のみのタイプを運用していましたが、ドコモ回線ということだからなのか au、SB回線のものに比べると遅くなってしまうので解約しました。

 マイそくのSIMカードを挿れていたのは、格安スマホといわれていたものです。 

  • Redmi Note 10 JE XIG02
  • moto g(50) 5G
  • Libero 5G

 どちらも、バッテリー膨張を発生させて現在では使用不可になっています。XIG02は不意に保存していたAPN設定消えたりの不具合が続いていまして、moto g(50) 5Gも緊急連絡先にかけられない不具合のアップデート待ちがあったりと落ち着いて利用する環境ではなかったので半ば放置状態でした。Libero 5GはSB専用端末ですが通信性能が利用環境下では、あまりよくなかったのでWi-Fi運用にしていました。

  • moto g53y
  • AQUOS zero5G basic DX
  • AQUOS R5G 908SH
  • AQUOS zero6 A102SH

 格安スマホmoto g53yは、RAM 4GBのY!mobile版です。au回線でも使っていて重宝してました。ここで中古のAQUOS zero5G basic DXがでてきますが、RAM 8GBへの渇望からなのか?仮想メモリ(メモリ拡張)のものもありましたが、今ひとつだったので古い機種でもいいのでRAM 8GB以上のものを導入しましたが、中古なのでバッテリーがへたっていて12時間ももたなそうなのでテザリング機能でモバイルルーター的な運用をすることになりました。

 AQUOS R5G 908SHはタッチパネルが画面の半分ぐらいきかないジャンク品を、ミリ波(n257)目的でAQUOS zero6 A102SHと結果としてAQUOSシリーズを追うかたちとなっています。Andsoid OS バージョンは、Android 12とAndroid 13になりますので、製品寿命としてはアップデートも終わっているし、どちらかというとコレクターズアイテム的な存在が強いかなと思います。

 AQUOS zero6 にしてもAndroid 13 なので次を考えておかないとならないので、物価高騰下でスマホの実質的な値上りを想定すると(ポケット?)モバイルWi-Fiルーターにデータ通信を1本化させてから、後のことは考えた方がいいのかもと思ったりしています。

2026年4月17日金曜日

Xperia 10 Ⅳ SO-52C docomo(2022)

 Xperiaといえば、強力な省電力機能のSTAMINAモードがよく知られてます。

 Xperia 10 シリーズは、Xperia 5 シリーズの販売が終息して、ACEシリーズもなくなる?なか、Xperia 10 Ⅶ ではステレオスピーカーになり、Dolby Atmos対応にもなりました。デザインも一新されて人気があってもおかしくない感じになっています。

 2022年発売のXperia 10 Ⅳ SO-52C docomo ですと個人的にはドコモ回線の格安SIMが運用できるので、それだけでも価値があるところなのですが、発熱が内部にこもりやすいみたいで、テザリングを試していたところ熱で機能制限がかけられテザリングができない状態に陥りました。ハンディファンの強風で冷やして使ってました。

  6インチ有機ELは、21:9でシネマ向きといってもシネマを全部これで観ることはないだろうし、没入感がありますよぐらいのことかとは思います。

 今後のXperia 10 シリーズはミドルレンジスマホでも注目される機種になると思いますが音楽再生とカメラ性能がどうなっていくのかは気になりますね。