ラベル iPad の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル iPad の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2024年10月15日火曜日

Androidスマホ+iPad という組み合わせはあり?

 巷では、Androidスマホ(iPhone)+iPadという組み合わせがメジャーだとかで、これもコ○ナ禍の影響もあって通信インフラの重要性がクローズアップされている。ノートPCやAndroidタブレットは、割高感と使えない性能の格安タブという強い印象があって、PC業界も売れるなら、そのまま売り続けるというPC業界の悪癖が20世紀からあるわけで、まだマウスを使わせるの?みたいな世界線ではある。タブレットは処理能力のないSoCを搭載したポンコツを売りまくっていたので、部屋で埃をかぶるだけのタブレットに、うちでも5台ぐらい部屋のスペースを占めているので、お金を出してまで無駄な時間と労力だけでなくスペースも無駄にさせられているわけで、生産性の無さが際立っている。配達員用のデバイス端末や回転寿司の注文を受けるなどで在庫処分をするほどお茶濁しなデバイスなのである。人間工学的にもタブレットはないだろうと思う。彼らのいう「人間工学」はセールスのための偽人間工学でデタラメでしかない?

 それはさておき、データ通信をAndroidスマホに任せWi-FiテザリングでiPadをネットにつなぐということで、作業面積を稼ぐ方法は資料閲覧にも有益なことは間違いないので、作業環境として確立させれば、ある程度の生産性を期待できるところだと言える。リモート会議に資源集中しているのが現状で試みとして新しい体験にはなるので結果が期待できる段階ではないことは明白だといえる。

 たまたま、格安SIM(SB回線)のデータ通信がいい感じなので、型落ちだと思うがビジネス向けの京セラ製Androidスマホ DIGNO BX2 (SB回線縛り端末)にSIMを挿して運用すればなんとかなるかもと思っています。別に高価なiPadでなくてもいいので、そこは工夫次第でなとかなりそう。いまのところ試験運用なので間に合わせの端末でしのいでいく予定です。


2020年8月14日金曜日

iPad mini2をiOS12.4.8にアップデートしました

 iOS 12.4.8のアップデートが来ていたので、やってみました。
 確かiPadとiPhoneのiOSは別になったと思いますが、iPad mini2の日本語入力にバグが多いので、試しにやってみました。改善されないと他のデバイスを検討しないといけないレベルなので、多少重くなっても構わないというスタンスです。
 このブログでも、長文になってくると文章や変換候補が見えなくなるので、途中でiPadを閉じて他のデバイスで入力していました。改善されているといいのですが、文章が見えなくなってしまう現象は改善されていないままのようです。

 

2020年5月27日水曜日

緊急事態宣言解除と第2世代iPnone SE

  第2世代iPhone SEが発売されてから  Android端末とも比較して導入を考えているのですが、以前から同じようなことを考えてしまうようです。筆者は、Android端末を日ごろから使っていますが、 iPhoneやiPadも持っています。iPhoneはバッテリー持ちに不安があって、iPadはmini2は少しギクシャクした操作感に不満があって使っていませんでした。
 iPhone SEを検討しているのは、ここにきて通信の重要性がましたことがあげられます。大切な連絡も通信に頼る場面が増えたので、端末にもそれなりの性能を求めることになるかと思います。iPhoneのカメラ性能とハイスペックなところは役に立つと思えます。いままでエントリーモデルを使ってきたので、性能が低いと活用にも制限がでてきますのでハイスペックに越したことはないと考えています。この点については、iPad mini2は今回のアップデートで少し落ち着いた動作をみせてくれますがサクサクとはいかないです。
 電池持ちからiPhoneは使いづらいと思ってしまうので、iPadをメインにして作業をしようかと思ってしまいます。端末とタブレットをAndroidで揃える必要がないように、iPhoneとiPadをワンセットで考えなくても、どちらかひとつでもいいような気になると、どちらかに決めかねてしまいます。単純にチップセットの性能ならiPhone SEだと思えます。Android端末のミドルレンジクラスでも半分ぐらいしか性能がないというスコアをみることができます。それとiPhoneとは別にiPad専用のOSになるようなので注目しています。iPadも細かいところでは、Android端末のように動作してくれない場面があるので不安材料がないわけではないです。
 Android端末の価格対性能比が良いという考え方もありますが、性能によってはできないものはできないのですから、筆者からみると必要なことが出来ればいいだけなわけで、やみくもにコストパフォーマンスを強調してみても使い勝手とは別の話です。使いこなしというか有益に活用できていればいいだけの話ではあります。また、経験上Android OSのアップデートが数年で切れるので、そういうところではコストパフォーマンスは良くないわけで、末長くiPhoneを活用していたほうがいいように思えてくる要因でもありますね。
 



2020年5月25日月曜日

iPad mini2のアップデートを行いました iOS 12.4.7

  久しぶりにiPad mini2の電源を入れたところiOS  12.4.7のアップデートが来ていたのでしてみました。







2019年8月30日金曜日

iPad mini 2 をiOS12.4.1にアップデートしました。

 iPad mini 2 に、iOS 12.4.1のアップデートがきていたので、最新のものにしておいたほうがいいと思い、やってみました。

 今回のアップデートは、セキュリティ強化をしたもので脱獄の脆弱性を改善したのというものです。本来なら機能の変更などを下調べしてからアップデートするかどうかを判断してもよかったのですが、このiPad mini 2はほとんど休眠状態だったので、やってみることにしました。
 アップデート作業そのものは、特に問題なく無事に完了しました。これでセキュリティ面での不安が解消したことになります。アップデート後のiPad mini 2は、今のところ操作面で変化はないように感じられます。



2017年8月18日金曜日

iPad mini2対応のBluetoothキーボードを試してみました

 Apple整備済製品で、運良くiPad mini2(2013)を導入できたので、文字入力強化のために用意していた小型Bluetoothキーボード(iPad mini専用)を試してみました。


【2013年モデル】エレコム

ワイヤレスキーボード

Bluetooth iPad mini対応

TK-FBP060IBK

このBluetoothキーボードは、A5サイズのシステム手帳6穴にセットできるもので、手の大きさにもよりますが、人によっては本格的に文字入力ができると思います。しかし、筆者には小さすぎました。
 iOS専用なので、あまり困ったことにはなりませんが、Windows、Androidとの兼用のものになると、簡易操作も限定的となるため、あまりおすすめできません。このキーボードですと、画面をOFFにできたりと、 簡単な操作も可能です。
   価格が価格なだけに、期待はしていなかったのですが、キーはパンタグラフで打ちやすく超薄型タイプなので、カバンに入れても嵩張りません。
   Bluetooth接続は、コードを入力しなくてもよく、一度接続できれば電源を入れるだけで、つながるようです。ここは便利で良いですね。手の大きい人には向かないと思いますが、11インチのノートよりも一回り小さいキーボードでも大丈夫だと思える人なら使いこなせるかもしれません。Bluetoothキーボードは、いろいろ試してみましたが使っていてもいいかなと思えたのは、この製品がはじめてですね。しかし、どちらかといえば緊急用に部類されるものかもしれません。









2017年に、いまさらながらiPhone5sとiPad mini2を導入しての本音とは?

 いままでAndroidスマホのエントリーのものを主に使っていた筆者が品質と安定を求めて、2017年のいまiPhone5sとiPad mini2を導入した。どちらも2013年に発売された製品なのだが、コストをおさえるために使えそうところだけを使っていこうという魂胆だ。iPhone5sは、4インチ画面のコンパクトサイズで、通話やネットもSNSの確認ぐらいできればいいという感じだし、キャリアに採用されている機種なので通信面も心配するところは特にないと思っているので、iPad mini2についてみていきたいと思う。

 まず、iPad mini2の充電に時間がかかるということに使ってみて気づいた。筆者は複数台の端末を充電しているので、これは多少困るところがある。Appleストアに、Apple 12W US電源アダプタ(2,200円税別)で、充電時間を短縮できるようです。通常のものと比べるとスタートしてからしばらくは、12Wタイプが速いですが、徐々に差がなくなる仕様のようですから、使い方しだいですか。一般には、急速充電と言われていますが、それぞれ規格があるかと思いますので、規格にあったUSB電源アダプタを選ぶ必要があるかと思います。
 筆者は、いままでAndroid端末を使っていたので、これでできることがAppleのiOSではできないことがいくつかありますが、逆もあるのでケース・バイ・ケースではないでしょうか。しかし、Android環境で、当たり前のように使っていた機能が使えないというのは、一時的にも凹みます。
 さて動作そのものをみていくと、Wi-Fiモデルの32GBで、CPUは64ビットでデュアルコアのA7チップです。いまから4年ぐらい前の機種なのですが、ブラウザSafariでは軽めのページなら特に問題もなく、動画再生にも難なくできました。また、アウトカメラは800万画素ですが、ブログなどに問題なく使えますし、簡易ならがら編集もしやすいです。ブログの画像をバッテリーが劣化したiPhone4sを使っていましたが、いまはiPad mini2を使っています。あとは、7.9インチのRitenaディスプレイの見やすさ(視認性)が良く、チラツキも感じられないので電子書籍に向いているものだと思います。これなら落ち着いて読書ができそうです。
 文字入力には、Bluetoothキーボードを使う予定です。以前、iPad mini2でも使えるiOS用のものを買っておいたと思うので、どこかにあるかと思いますので、それから試してみます、7.9インチでは、さほど作業スペースも広くないので、ソフトキーボードに面積をとられるよりかはまし的発想ですが、物理キーボードの方が筆者の場合はるかに速く入力できますので、これでいきます。
 そもそも、iPad mini2の導入理由は、いままでAndroidタブレットで試していたノートPCで使っている機能と同等ぐらいのものをこなせる程度にまでにするという目論見がありますので、なんとか近づけるように工夫していきたいと思っています。




2017年8月17日木曜日

シリコン素材のiPad用ケースを装着して、iPad mini2を試験運用しはじめての感想


←PR]エレコムダイレクトショップ
 筆者は几帳面というわけではないのですが、スマホやタブレットには、液晶保護フィルムとケースを付かないと気がすまないタイプです。今回は、iPad mini2(2013)を偶然にも導入できたので、とりあえずエレコムダイレクトショップのアウトレットセールで、シリコン素材のケースといくつか導入しました。Amazonよりも安くて急に必要な時に、よくここを利用しています。ちなみに、このシリコンケースには、液晶保護フィルムが付いていますので、お手軽です。
 さて、iPadを使う前に充電をしないといけないのですが、こちらもアウトレットセールから調達したACアダプター(2A)とLightningケーブルで充電してみると、急速充電のようではないく時間がかかりました。しらべてみるとAppleサイトに、iPhoneアクセサリ>Apple 12W USB電源アダプタ 2,200円(税別)で、速い充電ができるようです。
 iPad mini2(2013)は、7.9インチのRetinaディスプレイを搭載していますが、いままで使っていたAndroid タブレットより視認性がいいというかチラツキも少ない大変見やすいです。電子書籍を利用する筆者にとって、かなり大きなポイントです。どちらかたというと今までは無理して利用していましたが、これならストレスなく電子書籍に使えます。
 iPad mini2は、初の64ビットチップA7を搭載しているので、64ビット環境が主流になった現在でも心配はいりませんが、2013年の製品なのでA7の性能がいまでは非力なのかもしれないという懸念がありました。ブラウザSafariでは、そこそこの読み込み速度だったので、ひと安心できました。また、iOSの完成度が高いので、7.9インチでも無駄なスペース消費がほとんどなく使いやすい設計で、思っていたほどのストレスを感じることなく操作することができます。
 筆者がタブレットにこだわるのは、ノートPCと同等の環境を用意しておきたいというのがあり、そこには確実性を重視した仕事にも使うことができるものという考えがあったのですが、筆者の好みも影響して、Androidタブレットでは価格対性能比からみても無理そうだと思ってしまい、ほとんど諦めていました。そこで、iPadに注目していたのですが、コスト面での折り合いがつかないでいたところApple整備済み製品の存在を知り、購入することができたので使いはじめたということになります。このクオリティでしたら、今年(2017年)3月に発売された9.7インチiPad Wi-Fi 322GB(37,800円税別)も検討して良いと思います。
 それと格安スマホユーザーでもある筆者が実感することは、800万画素ながら実用に堪える性能のカメラの存在です。このブログの画像は、以前iPhone4sで撮影していましたが、いまはiPad mini2で撮影しています。また、標準の編集アプリも秀逸だと思います。こうしたところにただ安いだけではないコストパフォーマンスの高さを感じます。
 最後にシリコン素材のケースを好んで使うのことについてですが、シリコンのサラサラした手触り感が好きなこともありますが、精密機械への衝撃を軽減できるところに価値を感じています。手にしたり、置いたりを頻繁に行いますし、たまに落としたりするので、シリコン素材のケースを付けていることで安心して使うことができます。
 


iPhoneやiPodを意識せざるおえない個人的デバイス状況とは?

 このトピックスは、画像だけ貼って、後で記事を書こうと思っていたのですが、その内容をすっかり忘れてしまったので、後日再考したものです。

今年導入したiPhone5s
iPhone5sというと2013年に発売されたレガにシーとも言えるものですが、2016年に発売されたiPhone5sと同じサイズになるiPhoneSEがでるまで、Appleサイトでも発売されていていました。4インチ画面なので、携帯性にすぐれ文字入力も片手でできるというところが人気のようです。しかし、iPhoneSEについては、価格面のこともありますが人気はそれほどなく、予備に持っておくということをよく聞きます。
 筆者の場合は、格安なAndroidのスマホやタブレットをいくつか使っていて、その前はキャリアのスマホを使っていたので、品質の差については我慢していましたが、さすがに重要な情報を取り扱う気にはなれず、品質も考慮してiPhoneやiPadの旧製品でも導入したいと考えていました。
iPad mini2の画面から
iPhoneSEについて人気がないのは、たいていのユーザーは、液晶画面の大きいiPhone1台をメインとして利用するものだと思いますが、iPhoneSEですと4インチ画面になりますので、どうしても使い方が限定的になるので、これ1台でなんでも済ませることはできません。特に画面の広さがほしい動画再生には向いていません。筆者も、動画再生では5インチでも少し小さいかなと感じてしまうようになっています。
 さて、今回導入したiPad mini2ですが、これはAppleサイトにあるApple整備済み製品で、バッテリーが新品なので型は古いですが、これにしてみました。iPad mini2は、8インチ液晶画面で、このサイズのAndroid タブレットもいくつか試してみましたが、画面が大きいとそれだけ高いスペックが要求されるようで、「格安」と言われる1万台のものは古い型で安くなったものでも快適には動作してくれないようです。かなりのもっさり感があります。7インチ以上になると、SoCのビデオ性能にかなり負荷がかかるようで、動画再生もおぼつかない状態になります。SoCのスペックをあげるとなると、価格的にはiPadを選択したほうが良いと言えるでしょう。これは、iOS環境がiPadでも十分動作できるように設計されているのに対し、Androidタブレットでは、「格安」レベルのSoCではスペック不足が露呈しやすいのではと考えています。また、Bluetoothキーボードを使っての文字入力ならびに簡易操作については、iPad用のものが豊富にあり、完成度も高いと言えます。
 実際に使ってみると、iOS環境になれていないところはありますが、それでもストレスなく使えます。ブラウザのsafariもまずまずのレスポンスです。動画再生については、ひっかかりもありますが、後日なんとかすることとして、とりあえず筆者の場合ですと、使えそうだと言えるものでした。
 iPad mini2 Ritenaディスプレイは、大変見やすいくチラツキもほとんどありません。格安スマホでは、なかなか良い液晶表示のものは採用されませんので、ここは大きな差がでます。それと忘れてはいけないのがカメラ性能です。アウトカメラ800万画素ですが、調整がしっかりされているので再現性も高く、ここも格安スマホとは大きな差があります。つまり、それだけ用途が広いというか機能をフルに使える品質を持っていると言えるでしょう。ちなみに、このブログの画像は、iPadのものに切り換えました。



2017年4月28日金曜日

Apple iPad mini2 32GB Wi-Fi is Good Design !

I would like to buy new iPad,but iPad mini2 was reasnable price.
I decided to buy it.
Apple iPad mini2 32GB の背面
I like iOS better than Android OS.

 U.S.Aからのアクセスが国内の倍以上になっていますので、無理をして英語からはじめました。
 さて、Apple整備済製品のiPad mini2を導入したわけですが、これですと8インチと画面は大きくはないですが、アプリのデザインも洗練されていて、ディスプレイがこのくらいでもストレスなく操作できると思っての導入です。たぶんWi-Fiの性能もしっかりしていると思うので、確実に用を済ませたいという大切なことにも活用できるというメリットがあるかと思います。できるだけトラブルは回避したいという願望がiPad mini2に向かわせたといえます。ネットでの記事では壊れにくいタイプとあったので期待したいところです。





2017年4月24日月曜日

VAIO Phone AとiPad mini2という組み合わせ

  GW間近ということもあって慌しく、いままでの端末でやりくりしていて、届いた端末のセットアップが捗らないのでブログも遅れ気味ですが、よろしくお願いいたします。
 さて、VAIO Phone A VPA0511Sですが、ネットでのレビューをみていたので、一度初期設定したままで、まだ箱の中です。背面の「VAIO」のロゴが手帳型ケースだと見えなくなって、どうのこうのとかマニア向けの話がでるほどに、すでにVAIO Phone Biz(Windows 10 Mobile)として発売されていたものだけに話題性に乏しいところです。液晶が暗めだと言うところは気になりますが、視認性がよければ問題ないところです。

VAIO Phone A VPA0511S
中身は、いま使っているAndroid 6.0と同じなので、いまひとつその気にならずに、そのままですね。GW明けには使っていると思います。


iPad mini2(Wi-Fi)のApple整備済製品
どちらかというと、iPad mini2を使いこなせるまでになるかどうかが、今回のポイントとなりそうです。Gppgleサービスを利用するのにAndroid端末が必要に感じるのですが、今回の目的は仕事にも使えるものというところで、余計なものに手が伸びないだろうiOSに期待しているところがあります。こちらもGW明けまでにはなんとかしたいと思っています。



2017年4月18日火曜日

アウトレットのiPad mini3用フリップカバーが届くも、なぜか色はピンクでした

エレコムダイレクトショップ
数日前に注文したアウトレットのiPad mini3用カバーなどが届いたので、ダンボールを開け緩衝材を取り除くと、中からピンク色のフリップカバーが現れたので驚いた。たしかバスケットに一度入れて、その後に削除したと思っていたのが、ほかのものを削除してしまったようです。自宅で使うことになるとは思いますが、濃いピンクなので躊躇しますね。



フラップを閉じるとスリープモードになるカバー(ケース)
 アウトレット製品なので、返品不可だと思います。筆者自身のミスですから仕方がないです。クリアのシリコンカバーも同時に注文していたので、持ち出すときは、そちらにしようかと思います。




2017年4月16日日曜日

iPad miniやタブレットの液晶保護フィルムやケースのアウトレット商品を検索してみました

 先週、エレコムダイレクトショップのアウトレットセールで、本体もないのにiPhone5s/SEのケースを3つも購入して、実際に導入したのはAppleストアにあった整備済製品のiPad mini2 Wi-Fiモデルだったので、再びアウトレット商品で探してみました。

 アウトレット商品は、旧製品のものが多いので、iPad mini2のものはすぐにみつけることができました。ちなみに、iPad AirやiPad Proシリーズもあります。ついででもないですが、筆者の思いつたdocomo dtab d01Hとau Qua tab 01の液晶保護フィルムもみてみました。


iPad miniフィルム(エアーレス光沢) TB-A12SFLAG

 こちらiPad mini用の液晶保護フィルムのアウトレット商品で、アウトレット価格302円でした。


iPad mini用シリコンケース(クリア) TB-A12SSCCR JANコード:4953103972513
 こちらはiPad mini用のシリコンケース(液晶保護フィルム付)です。シリコンケースは頻繁に使う端末を入れてよく使っています。アウトレット価格は、950円です。

液晶保護ガラス(0.3mm) TBD-HW031AFLGG3 JANコード:4953103488298

 docomo dtab d01H用の液晶保護ガラス(強化ガラスフィルム)です。0.33mm厚ですと、厚みを感じますが、タブレットでは比較的に気にならないと思います。こちらのアウトレット価格が410円です。

高透明フィルム(高光沢) TBA-KY08AFLTAG JANコード:4953103469488

 au Qua tab 01用の光学ハイブリット強化プラスチック素材の液晶保護フィルムで、硬度H7ですね。強化ガラスフィルムですとH9です。アウトレット価格は、108円です。
 iPadシリーズやタブレットの液晶保護フィルムなどは、サイズが大きいからか通常1,000円前後はしますから、さほどこだわりがないとか、とりあえず間にあわせで必要な時には、エレコムのアウトレット製品は役立つかと思います。実際、筆者は貼り付ける作業は下手なので、あまりしたくないと思っています。億劫になって、貼らずに使いはじめることも多々あります。

タブレットPC用HDMI変換アダプタ(C-D) TB-HDCDBK JANコード:4953103919846

 最後に保護フィルムやケースと一緒にバスケットに入れたのが、こちらのHDMI変換アダプタです。具体的に何に使うとかはないですが、あればいろいろ試せると思ったので、アウトレット価格が108円ですし、いつか役に立つだろうというやつです。これが筆者が一番うれしかった商品かもしれないです。



2017年4月12日水曜日

Apple品質認定の整備済製品は、1年間の特別保証付きです

 先日、そろそろiPhone SEか2017年型新iPad(MP2G2J/A)のどちらかを導入しようと、下調べをしていた。筆者のiOS環境は、iPhone4sで、これだとiOS9.3.5までということのようだ。
iPhone4sの最新バージョンは、9.3.5
iPhone4sは、3.5インチのコンパクトサイズなので通話にはいいのだが、さすがに作業画面が小さいし、iOSも9.3.5までのようなので、最新OSが使える環境が欲しいと思っていた。新iPadは、iPadの中でも価格がもっとも安い37.800円(税別)なので、下調べをしてみることに。
 たまたま、「Apple整備済製品」というのをみつけたので、Appleストアをのぞいてみた。以前よくいわれていたメーカー再生品(リファービッシュ品)のことになると思うが、Appleストアのものは、旧製品メインのようだった。
 さっそくiPadの整備済製品をいくつかみてみた。(iPhoneはなかった)iPadについては旧製品メインで、筆者は旧製品のiPad mini2 Wi-Fiモデル 32GBを導入することにした。これ以前に読んだiPad記事では、新製品がでてもiPadユーザーはなかなか買い替えることがないとあったので、数年前のモデルでも大丈夫そうみたいだったし、新しいバッテリーと外装に交換したものだというので、中古のようなバッテリー劣化がないのに魅力を感じたしだい。また、整備済製品には、1年間の特別保証が付くので安心できる。ちなみに、整備済製品には、AppleTVやMac製品などがあった。この投稿をする前に、iPad整備済製品の在庫を確認したところ、並んでいたiPadはすべて在庫切れで、次回入荷待ちになっていた。ちなみに整備済製品の入荷を伝えるTwitterもあるようです。筆者は別経路でたどり着きました。
 メーカー再生品は、製品にもよるが、やはりバッテリーを内蔵しているもので、それが新しいというのはユーザーにとってかなり訴求力があるところだと思える。




2017年4月10日月曜日

iPad mini2 Wi-FIモデル 32GB Apple整備済製品を導入しました

 2017年に7世代のiPad Wi-Fiモデル(MP2G2J)が発売され、シリーズの中では最安の37,800円(税別)と話題になっています。筆者も、iOS9.3.5止まりのiPhone4Sに見切りをつけて、最新のiOS環境へ移行しようと、iPhone SEかiPadを導入しようかと考えていました。
 そんな折にAppleのiPad整備済製品の存在を知り、在庫を確認してみたところiPad mini2、iPad mini3、iPad Air、iPad ProのWi-Fiモデルがあったので導入してみようかということになりました。去年、導入したLenovoのタブレットYOGA Tablet2の出来が良くないので困っていたことも背中を押す要因になっています。仕事にも使える品質となると、Android端末の格安スマホやタブレットでは無理だというのが、筆者個人の見解でして兎に角そういう端末を使っていると、ひどくストレスがたまり疲れますね。そこで、AppleのiPhoneかiPadをと考えていたのですが、予算からiPhone SEか新iPadかのどちらかにしようと思っていましたが、ディスプレイの大きさからiPadにしようとほぼ決まりかけていたところでした。Wi-Fiモデルですが、Androidのスマホでテザリングを使えば問題ないところだと思います。それに、プロセッサーだけみればiPadでは、Androidスマホのようにエントリークラスだとかのクラス分けがないので、動作で気を揉むこともありません。品質面からみても、ほかのものよりかは格段に良いと思えます。某国メーカー製は安いのですが、品質だけではなくセキュリティ面でも、画面いっぱいに広告がでたりするものがあったり話にならないところがあります。国内メーカーでも、Android OSへの最適化がどうなのか、メーカー独自のアプリとかみてみると、あまり最適化はされていないようで、動作にも不安があります。代表的なところではホームアプリです。Androidの素のものでいいと思えるのですが、メーカー独自のUIを開発するところが多く、それでかえって動作がもっさりしていたり、使いづらかったりします。iOSだと、その点ではかなり洗練されているという印象の通り使いやすいUIだと筆者は思っています。
 Touch ID搭載 iPad mini3 Wi-Fiモデル 16GBの整備済製品もありましたが、Touch IDよりiPad mini2の32GBというROM容量を選んだわけですが、電話をしたサポートの人の口調では、明らかにiPad mini3推しだったような気がします。価格では、数千円しか違いませんが、Touch IDの有無がどう影響してくるのか気になるところではあります。


Appleサイトにある iPad整備済製品について

 新iPadの情報をおっていたら、AppleサイトにiPad整備済製品がありました。iPad mini2、iPad mini3、iPad Air、iPad Proがあります。(いずれもWi-Fiモデル)
 iPad miniについての知識は、ほとんどないのでサポートで聞いてみると、Touch ID(指紋認証)があるかないかぐらいの差であるとのこと。ちなみに、整備済製品とは初期不良や返品されたものを文字通り整備したもので、バッテリーは新しいらしい。
 iPad mini2では、32GBがあって、iPad mini3にはなかったので、Touch IDは断念することに。16GBでも良かったかもと少し後悔をしている。
 Appleサイトの注文手続きにもたついてたいら、グレースペースが注文確定時には在庫切れになってしまい。ここも仕方なくシルバーに変更を余儀なくされた。価格は、iPad mini2 Wi-Fiモデル 32GBで、25,300円(税別)でした。Appleが整備していてバッテリーが新しいということならお買い得ではないかと思ったのだが、どうなのだろうか。ちなみに、7世代の新iPadは、9.7インチディスプレイで、37,800円(税別)からである。