ラベル キャンペーン の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル キャンペーン の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2019年2月11日月曜日

セールで4,980円のREI2 Dualと7,800円のAQUOS sennse2

 12日12:00までの週末タイムセールで、OCNセット割で4,980円になっているREI2 Dualを検討していたところ同じくOCNとの同時契約ですがgoo Simsellerでは、AQUOS sense2 SH-M08が7,800円に、ASUS ZenFone Live (L1)が5,800円になっていることを知りました。
 これらの機種と比べた場合ですと、DSDS対応のREI2 DualとZenOne Live  (L1)とDSDS対応ではないですが、おサイフケータイや防水・防じん対応のAQUOS sense2というところでニーズの違いがでてきそうです。AQUOS sense2のシャープIGZO液晶を筆者は気に入っているので、こちらから検討するということになりそうです。普段使いをする端末になると防水・防じん仕様であるとか耐久性やメーカーサポートが大切になってきますので、ここも考えておかないといけない点だと思います。また、AQUOS sense2とZenFone Live (L1)はアスペクト比18:9の縦長画面になりますので、5インチ液晶スマホを縦に長くしたサイズになります。
 どちらにしてもOCNセットで音声通話機能付きのSIM契約をしないといけないのですが、新生活応援割キャンペーン中なので、24ヶ月基本料が320円割引が適用されます。こうしたセールやキャンペーンを利用するのは節約にもなりますし、お得な気持ちになれますね。





2017年5月3日水曜日

Wiko Japan(Twitter公式アカウント)からFolio WiCUBE(Wiko Tommy専用ケース)当選のお知らせが届く

 Wiko Mobileから2017年2月25日に発売された5インチSIMフリースマホ Wiko TommyをNTTコムストア(Yahoo!ショッピング店)で購入して、日常使いしています。Wiko Mobileはフランスのメーカーです。Wiko Tommyはエントリーモデルで、「安っぽくない」と宣伝していたこともあって、試してみたくなり迷わず導入しました。OCNモバイルONEとのセット販売ですが、au VoLTE対応(データ通信のみの格安SIMで運用中)でもあるので、マルチキャリア対応端末ということになります。デュアルマイク搭載らしいので、通話にも配慮された設計であるといえます。

手帳型ケースにいれたWiko Tommy
 さて、Twitter公式アカウント Wiko Japanで、「生活応援!Wiko Tommy Twitter キャンペーン」に応募していたのですが、当選の通知をいただきました。Twitterは気が向いたときにしかしないので、あやうく見逃してしまうところでした。
Twitterダイレクトメッセージで通知を受けました
 プレゼントは、Wiko Tommy専用の日本未発売のFolio WiCUBEケースです。さっそく、Playストアに専用アプリがあるのでインストールしました。

WiCUBE FolioとWiko Business App
 WiCUBE用アプリ以外にも、Wiko Business Appというのがあったので、一緒にインストールしてみました。しかし、こちらは英語のみの表記なので筆者には使えないかもしれないです。位置情報をアップロードする機能もあるようなので、気にされる方はインストールしないほうがいいかもしれません。

WiCUBE Folioアプリ

Wiko Business App
Wiko Business App
  Wiko Japanのキャンペーンは2回目が応募受付中で、全3回を予定しています。ほかGW期間限定のキャンペーンも実施しているようです。
   Folio WiCUBEは、まだ届いてはいないのですが、専用ケースなので閉じると自動でスリープになる仕様かと思います。逆に開くと復帰するので、使い勝手がかなり向上しますし、バッテリーの節約にも役に立ちますね。



2017年4月16日日曜日

IIJmio VAIO Phone A(VPA0511S)19,800円を導入してから考えたこと

ソニーストア
ソニーストアで「VPA0511S」を検索するとVAIO Phone Aのページがすぐにわかります
4月7日に発売されたAndroid 6.0搭載5.5インチのVAIO Phone A(VPA0511S)は、前倒しで予約受付をVAIOストアやソニーストアで開始するなど、準備万端でのスタートとなった。格安SIM IIJmioでは、19,800円での端末セットを提供するという情報は、IIJmioユーザーの筆者にはメールで知ったところなのだが、Windows 10 Mobile搭載で先にVAIO Phone Bizで販売されたものをAndroid搭載にしたということで、意外ではあったのだが新鮮味がないというか、そうなのかといった感じぐらいしかなかった。しかし、筆者のおかれている状況が変わり仕事にも使える端末の必要性がぐっとあがったことで、VAIO Phone Aの導入を検討することになった。
IIJmio
もちろん、IIJmioでの価格や24回分割支払いもできるというのも、またIIJmioそのものの格安SIMの品質を考えるとほんの少しぐらいの不満があっても目をつぶることができるというのが大きく働いている。なによりも、すでにIIJmioを2年近くも利用しているので、利用環境を変えずに導入ができるというのも、また大きい。

VAIO Phone Aの化粧箱に入っていたカードの裏面
さて、VAIO Phone Aそのものは画像だと、ぼてっとした印象ををうけますが、手にしてみると意外と薄いと思いました。画面サイズは、5.5インチで狭額縁デザインというわけでもなく、それなりのサイズになりますが、携帯性よりも液晶画面の大きさで選びました。それまで使っていた5インチHD液晶ですと、ブラウジングでも表示が小さくストレスがありました。5.5インチのフルHDですと、小さいことには変わりありませんが解像度が違うので、かなり見やすくなります。
 通信面では、ドコモVoLTEに対応していて、高速通信のキャリアアグリゲーションにも対応しています。筆者は詳しくなかったので、au回線の格安SIMを使うつもりでしたが、ネット情報や対応Bandからみても向いていないといえるようです。
 発売といっても、Windows 10 Mobile搭載ですでに発売されたVAIO Phone Bizとほとんど同じですから、話題性にとぼしくメディアでは、VAIOらしくないとケチをつける余計なことを言いはじめる始末なんですが、確かにSoCがSnapdragon617(オクタコア)というのは性能がどうのこうのというより話題として取り上げにくいところがあります。筆者はコスト優先で最低限の性能があればいいと考えているユーザーなので、Snapdragon410(クアッドコア)の端末を使っていましたが、コア数が増えたことでの安定性の向上と処理速度が体感的にも少しあがったぐらいであって、一般的な評価でもあるようにミドルレンジクラスの標準的かそれよりもやや下ぐらいの性能ではないかと考えています。ゲームをするユーザーには、かなり物足りないスペックではないかと思います。
 VAIO Phone Aには指紋認証センサーがないので、シンプルというかトレンドに取り残されたイメージを持ちやすいですが、このほかにもおサイフケータイを搭載させるとどこかしらコストダウンの影響がでそうなので、基本動作のクオリティーに影響するようなコストダウンをするなら、指紋認証センサーもおサイフケータイも省いてもらたほうがいいです。そうでないと、24,800は無理だと思います。しかし、これはどちらかというとVAIO側の事情から結果的に、こうなったということだと思います。
 IIJmioサプライサービスで、19,800円で現在のAmazonギフト券プレゼントキャンペーンを適用させて、5,000円のギフト券がプレゼントされるというこで、導入に踏み切ったわけですが、正直ギフト券はおまけみたいなところです。よく、実質14,800円になるとかうそ吹いてますが、現金ではなくギフト券はギフト券です。先にもいったように、筆者は、すでにIIJmioユーザーで、IIJmioの品質と使い勝手も知っていたことが決め手にもなっていて、他の格安SIMで同じ19,800円という価格であってもスルーすることになっていたでしょう。どういうことかというと、予算20,000円ぐらいであれば、ほかのSIMフリー端末でもなんとかできそうだと思っているのと、導入する前に想定していたau回線の格安SIMでの運用に向いていないことがわかったからです。ドコモ回線の格安SIM想定であれば、個人的には導入理由として、5.5インチフルHD液晶であることとキャリアアグリゲーション対応であること以外には見あたらないと思えます。一般的には、この価格でキャリアアグリゲーションの高速通信機能を搭載しているというところに特長があるといえるでしょう。これに本機のアルミ削り出しボディーであるとか、安曇野FINISHの品質管理をどうみるかで、VAIO Phone Aが個々のユーザーの目にどう映るのかということになってくると思います。
 筆者はVAIO Phone Aを仕事用のデータ通信端末として使っていく予定でいます。サイズから通話には使いづらいと思いますのが、いくつかある格安SIMとの兼ね合いからメインとして使えるなら使っていこうかとも考えています。



2017年4月8日土曜日

格安SIM IIJmioのキャンペーンを利用して、19,800円のVAIO Phone Aを導入します

 IIJmioでは、5月8日まで、いくつかのキャンペーンを実施中です。詳細は、IIJmioサイトにて、ご確認ください。

 さて、筆者は、すでにIIJmioみおふぉんのユーザーで、いまでは新規契約だとデビットカードは使えないのだが、筆者は引き続きデビットカードで決済ができることがわかったので、Amazon販売のウェルカムパッケージで申し込むことにした。現在、Amazon限定ウェルカムパッケージは80%OFFのキャンペーン中である。これよりも、安いパッケージがマーケットプレイス販売でありましたが、今回はこちらのAmazon限定のフラストレーション・フリー・パッケージのものにしました。
IIJmio SIMカード ウェルカムパック (SMS) マイクロSIM ( 月額料金400円×12ヵ月間割引!キャンペーン実施中 ) 【Amazon.co.jp 限定】

 IIJmioサプライサービスで19,800円のVAIO Phone Aを導入することが目的なのですが、音声通話機能付きSIMと対象端末を同時に申し込むと、Amazonギフト券プレゼントキャンペーンの適用になるので、音声プラン(ドコモ、au)のものにしました。
 すでに筆者は、IIJmioみおふぉんとタイプAの追加SIMを利用しているのですが、みおふぉんは、まったく使っていないので、携帯番号が変わっても困らないことと追加SIMの発行手数料が無料というキャンペーンもあるので、新しく契約したものにタイプAの追加SIMを申し込んで、以前のものを解約することができます。実際どうなるかは、状況をみてからになりますが、VAIO Phone Aが19,800円ですし、キャンペーン中に申し込めば、12ヶ月間月額料金が400円引きされるということで、かなりのお得感があります。
 また、筆者はIIJmioユーザーなので、お友達紹介特典を受けられる紹介コードがあります。申し込みの際に、よろしければお使いください。特典は、2ヶ月間データ量が10%増量されます。IIJmioは、低速(200Kbps)時には通信規制があり、バンドルクーポン(高速データ量)で済ませるのが基本的な使い方になりますので、少しでも多くのデータ量があると何かと助かるかと思います。

紹介コード:
329 1337 7149 3814



格安SIM IIJmioサプライサービスで、19,800円のVAIO Phone Aを申し込んでみて、わかったこと

 4月7日発売のVAIO Phone Aが、IIJmioサプライサービスで、19,800円となっているので、IIJmio会員である筆者は申し込みをしてみた。VAIO Phone Aは、キャリアアグリゲーション対応なので、通信端末として優れているところがあるのではないかと思ってる。

 さて、2015年8月からIIJmioを利用している筆者は、月々の支払いをデビットカードでしている。その後、新規契約ではデビットカードの利用ができなくなり、クレジットカードのみになっているので、申し込みはできないだろうと思っていたが、mio会員でデビットカード支払いをしているユーザーは、そのままデビットカード支払いで申し込みができるようだ。申し込みと同時に、端末代金の引き落としと返金がこなわれるので残高がないとはじかれるのではないかと思う。
 申し込みの際にわかったことは、VAIO Phone Aの場合では、契約できるのはドコモ回線のタイプDのみで、SIMのサイズもmicroSIM以外は選択できない。5月8日(月)までの月額料金割引キャンペーンがあって、それが適用される。また、Amazonギフト券プレゼントも5月8日(月)までで、音声通話付きSIMを対象端末と同時に申し込むと適用されるとのこと。また、筆者はmio会員なので、お友達紹介特典がうけられる紹介コードがあるので、よろしければ利用していただきたい。
紹介コード:
329 1337 7149 3814

 紹介特典は、2ヶ月間データ量(バンドルクーポン)が10%増量されるというもので、IIJmioの場合、低速時(200Kbps)では通信規制があるので、データ通信をバンドルクーポン内で済ませたほうがよいこともあるので、10%でも増やしておくといいだろうと思う。
 

IIJmio SIMカード ウェルカムパック (SMS) マイクロSIM
( 月額料金400円×12ヵ月間割引!キャンペーン実施中 ) 【Amazon.co.jp 限定】
最後にAmazonのIIJmioウェルカムパックをあげておきます。これですと、ナノSIMで申し込みができるかもしれませんが、マイクロSIMとしてアダプタを使うのは保証外のものとなり、VAIO Phone AでナノSIMを使うと、microSDとの排他仕様になるために、microSDが利用できませんので注意が必要です。筆者は、利用しているSIMアダプタがあるので、主流になっているナノSIM+アダプラで使いたいと思っています。


2016年11月17日木曜日

mineo紹介キャンペーンで、Amazonギフト券1,000円分をプレゼント(2017/1/31まで)

 11月1日より、MVNO mineoでは、mineo紹介キャンペーンを実施中です。mineoユーザーの紹介ページからmineoへの申し込みをすると、Amazonギフト券1,000円分がプレゼントされると言うキャンペーンです。エントリーコードやエントリーパッケージでの申し込みも、このキャンペーンの対象になりますので、ご検討のほどよろしくお願い致します。

mineo紹介キャンペーンURLは下記の通りです。

http://mineo.jp/syokai/?jrp=syokai&kyb=F6G0C8W4H7

Amazonで販売しているmineoエントリーパッケージです。



2016年11月16日水曜日

IIJmio「0円もう一枚キャンペーン」追加SIMの手数料が0円&今なら3ヶ月0円(2017/1/16まで)

 IIJmioでは、11/1より「0円もう一枚キャンペーン」を実施中です。(2017/1/16まで)これは通常、SIM追加手数料が1枚あたり2,000円かかるのですが、これが0円になり、追加SIM利用料の月額料金400円も利用開始月の翌月から3ヶ月間0円になります。
 なお「秋の0円でSIMサイズ変更キャンペーン」(2016/11/17まで)も実施中で、SIMカードタイプ変更(タイプA⇔タイプD)もキャンペーン対象となっています。
 筆者は、arrows M02用にau回線のMVNOを検討していましたが、このキャンペーンを利用してみることにしました。タイプDの音声通話機能付SIMを利用しているのですが、追加SIM手続きでは、タイプAが選択できるので、これにしました。気をつかなければいけいのは、追加するSIMに音声通話機能を付けると別途音声通話機能付帯料が発生します。たぶん、700円ぐらいだと思いますが、IIJmioのメールからジャンプした申し込みページには音声通話機能付帯料についての明記がなく、申し込んだ後で気がづきました。

IIJmioお友達紹介特典について

 下記のURLから、もしくは紹介コードを入力してIIJmio SIMのお申し込みをいただくと、契約プランのデータ量が2ヶ月間10%増量されるという特典が付きます。パッケージ購入されている方もお友達紹介特典がうけられますので、よろしければご検討ください。

URL

https://www.iijmio.jp/campaign/mgm/invite/?id=329133771493814&sns=0

紹介コード

329 1337 7149 3814

 ファミリーシェアプランの場合、10GBですので、2ヶ月間10%増量された11GBをご利用できます。ミニマムスタートプランでは、3GBなので3.3GBになります。300MBでもアプリのダウンロードや短い動画再生には役に立つ容量だと思います。


2015年10月21日水曜日

IIJmioの10月30日までのキャンペーンを利用するかどうかを考える

 IIJmioでは、10月30日まで、SIMサイズの変更、交換、追加の手数料が無料というキャンペーンをはっています。

 IIJmioのミニマムスタートプランを利用していますが、いつかはIIJmioの音声通話対応SIMにしようと思っていたのですが、キャンペーンを利用するかどうかを検討しています。
 といっている間に、音声通話対応SIMに変更する手続きを済ませました。いままでの月額料金が700円プラスになるので、そろそろ他の格安SIMを解約する必要ができてきたかなっと思っています。



2015年10月13日火曜日

3000GBプレゼントキャンペーン IIJmio

 IIJmioでは誰でも応募できる3000GBプレゼント(30名)キャンペーンを実施中です。
 
 このキャンペーンとあわせて、10月30日まで、SIMカードサイズの変更、交換、追加手数料が無料というキャンペーンも実施中です。IIJmioユーザの筆者の事情からは、「今なのか」といったところですが、検討していきたいと思っています。

 こちらはAmazon限定のIIJmioエントリーパッケージです。648円(税込)が、初期費用にあたりますので、お得に申し込みができますね。

2015年10月8日木曜日

mineoのキャンペーンを利用してみました

 mineoの史上最大キャンペーンを利用しようと、docomoプラン(Dプラン)に申し込みました。800円の割引を6ヶ月間受けられます。月額800円1GB/月に申し込めば、半年間は無料ということになります。しかも、初月だけ1GBパケットが付いてくるので、2GBからスタートできるいうお得なコースです。
 筆者は、1GBコースに申し込んだつもりが、mineoからの手続き完了のお知らせメールでは、月額700円500MB/月に申し込んでいました。片手まで、せかせかして申し込んでいたので間違えてしまったようです。これでも、無料になりますが、1GBパケットのプレゼントがありません。なんか、複雑な心境になりましたが、キャンペーンを利用される方は、ご注意願いたいと思います。

mineoエントリーパッケージ au/ドコモ対応SIM(マイクロ、ナノ、標準) データ通信/音声通話 月額700円(税抜)~ <最低利用期間なし> 511015
 こちらmineoエントリーパッケージになります。このパッケージの代金が契約事務手数料(mineoサイトでのお申し込みは、3,000円)になりますので、お申し込みがお安くなります。


2015年10月2日金曜日

BIGLOBE WiMAX2+ キャッシュバックキャンペーン




格安SIMのキャンペーンを利用しよう キャンペーンいろいろ

 auプランに加えdocomoプランもはじめたマルチキャリア対応のmineoです。1Gコースにすれば、6ヶ月無料になるキャンペーンをしています。これは、docomoプランの新規加入に適用されると思います。

 キャンペーンの話ではありませんが、mineoでdocomoプラン用の端末セットを供給するのではという噂がありますが、なんならSIMフリーのiPhoneを調達してもらいたいですね。Appleなら交渉の仕方では何とかなるのではないかと思いますけどね。条件が厳しいかもしれませんが。
---------------------------------------------------------------------------------
 こちらはBIGLOBE LTE・3Gの格安SIMのキャンペーンで、音声通話対応かデータ通信のみのライトSプラン以上で契約すれば、それぞれ1万円と3千円のキャッシュバックを6ヵ月後に受けられます。

 また、BIGLOBEでは月額650円の「通話パック 60」(最大60分の国内通話が可能)というのが登場していますね。これは意外とポイントが高いのではないかと思います。

BIGLOBE SIM マイクロ(データ通信) 月額900円(税別)~ miniUIM_KIT_W
------------------------------------------------------------------------

はじめての格安 SIM かんたんスタートガイド ([実用品])こちらは、NifMoの初期登録料と最大2ヵ月分の通信費が無料になる「NifMo オリジナル プレミアムカード」が特別付録であります。申し込み期限は2016年7月末日まで。いままでキャッシュバックキャンペーンは終了しています。

NIFTY NifMo データ通信専用SIMお申し込みパッケージ(SIM後日お届け) 月額900円(税抜)~ 1410PP154
 NifMoは富士通系ですので、端末セットにARROWS M01があります。Wi-Fiは2.4GHzと5GHz対応ですから都心部でのWi-Fiスポットでは(5GHz対応なので)優位性があるところが、おススメです。ほかの外国製格安スマホは、Wi-Fiでは2.4GHzのみの対応でロースペックになります。混信しやすいと思います。
---------------------------------------------------------------------------------

 ぷららモバイルLTEでは、初月無料キャンペーン実施中です。音声通話プラスでは、MNP(携帯電話番号ポータビリティ)での申し込みも多いということです。筆者は定額無制限プランのユーザですがデータ使用量など気にせず使えるので、容量制限があるものより使いやすいと思ってます。しかし、SNS系をちょっと使う程度でしたら、3GB/月あれば充分かと思います。
-------------------------------------------------------------------------------


2015年9月22日火曜日

「はじめての格安 SIM かんたんスタートガイド」 特別付録NifMOオリジナルプレミアムカードで初期登録料と最大2ヶ月分無料になります。

 格安SIM NifMoオリジナルプレミアムカードが特別付録であります。初期登録費用と最大2ヶ月分の通信費が無料になるなるようです。プレミアムカードの利用期限は、2016年7月末日まで。


はじめての格安 SIM かんたんスタートガイド ([実用品])

 NifMoでは、キャッシュバックキャンペーンを実施中です。富士通のSIMフリースマホARROWS M01など、端末セットですと、10,100円のキャッシュバックの適用もあります。中高年のユーザで、通話メインで使いたいということであれば、ARROWS M01がおススメだと思います。卓上ホルダがありますので、毎日の充電も楽々できますね。

2015年9月21日月曜日

最大1万円のキャッシュバック BIGLOBEのキャンペーン実施中

 BIGLOBEでは、BIGLOBE LTE・3G おトクにはじめるSIM特典として、音声通話には、10,000円、データ通信には、3,000円のキャッシュバック対象は、ライトSプラン以上を契約した場合に適用される。

 キャッシュバックされるのは、利用開始から6ヶ月目になります。他では、端末セットにからめての割引が多いですが、こちらは格安SIMのプランに適用されるようです。


2015年9月6日日曜日

auひかりキャンペーン auスマートバリュー



auひかりの1,000万人契約突破のキャンペーン「auスマートバリュー」をみてみました。家族の人数分だけ、auスマートフォンなどのご利用料金から、毎月1,410円からの割引が最大2年間というものです。

 ISP系格安SIMも、セットで利用すると割引があったりしますので、一度見直したりするとキャンペーンを適用できたりできます。格安SIM単独で契約するよりも、若干お得かと思われます。

2015年9月5日土曜日

BIGLOBE LTE・3G 発売記念キャンペーン


NECダイレクトの[周辺機器]に、格安SIM BIGLOBEのキャンペーンがありました。対象端末セットとのご購入で、初期費用(3,000円)が、100円(税別)になるというキャンペーンです。
NEC Direct(NECダイレクト)
対象端末セットは、下記の2点になります。

  • LaVie Tab S(TS708/T1W) + BIGLOBE LTE・3G microSIMパッケージ(データSIM)キャンペーンセット
  • Aterm MR04LN(PA-MR04LN) + BIGLOBE LTE・3G microSIMパッケージ(データSIM)キャンペーンセット
モバイルルーターのAterm MR04LNをNECダイレクトで探していて、偶然みかけたキャンペーンです。単品ですと、Wi-FiポータブルルーターAterm W500Pがありましたが、モバイルルーターの単品はないようでした。


2015年9月4日金曜日

【格安SIM】NifMo ASUS ZenFone2 Laser 5,100円キャッシュバックキャンペーン

 格安SIM NifMOに新しくSIMフリースマホ ASUS ZenFone2 Laserが登場しました。5,100円キャッシュバックキャンペーンの対象セット端末になっています。

 ASUS ZenFone2 Laserは、人気のあった前機種ZenFone5の後継機ともいえるSIMフリースマホです。狭額縁デザインで、カメラが1300万画素、バッテリーが強化されたデュアルSIMタイプのものです。筆者も今月からZenFone2 Laserを使いはじめました。思ったより軽くて、5インチながら使いやすいと思っています。おサイフケータイやワンセグはありませんが、RAM 2GBなのでデータ端末として優れていると思います。


2015年8月6日木曜日

格安SIM NifMoで、富士通ARROWS M01とHUAWEI P8 liteが1万円キャッシュバック 8月31日まで

 NifMoでは、8月31日まで、1万円キャッシュバックキャンペーンを実施中です。では、NifMoはどのような格安SIMなのでしょうか。

 格安SIMには、スマホを携帯して使うライトユーザ向けとデータ量を無制限に使うヘビーユーザ向けのサービスがあります。NifMoは前者のものになります。しかし、3GBプランで直近3日間で650MBの基準値を設定していますので、他社に比べるとデータ量はやや大目だと言えます。たいてい、直近3日間で、366MBや500MBに設定しているところがほとんどです。基本的には、自宅Wi-Fiと一緒に使いましょうといった感じです。速度制限を受けると、200Kbpsになります。
 では、ARROWS M01とP8 liteの2機種をみていきましょう。ARROWS M01は、スマホ初心者にも使いやすいホーム画面を備えています。防水・防じん対応なので、一般的なスマホの使い方が安心してできるタイプです。詳細については、メーカーサイトのこちらで。
 P8 liteは、SoCにKirin 620オクタコア(8コア)1.2GHzを採用した5インチHD液晶搭載のSIMフリースマホです。RAM 2GBなので、メモリに余裕があります。どちらかというと、いろいろと使い込みたいという方向きでしょうか。メーカーサイトの製品紹介は、こちら
 それぞれに特長がことなります。仕事などに使うのならARROW M01で、いろいろ楽しみたいというスマホになれた人ならP8 liteになるのではないでしょうか。


 

2015年8月2日日曜日

【格安SIM】NifMo キャッシュバックキャンペーンの期間を延長(8月31日まで)しています。

 NifMoの端末セット(富士通 ARROWS M01、HUAWEI P8 lite)の1万円キャッシュバックキャンペーンを8月31日まで延長しました。格安SIMのみでは、3,000円のキャッシュバックキャンペーンを同じく8月31日まで延長しています。

NIFTY NifMo データ通信専用SIMお申し込みパッケージ(SIM後日お届け) 月額900円(税抜)~ 1410PP154