4/22お昼に入ったところでインターネット速度テストを実施してみました。
1回目は、お昼にしては上々な結果?povo2.0ですと極端に遅くなるとかは経験した記憶がないです。2回目の結果です。povo2.0のSIMはAQUOS zero5G basic DXに挿れていて、テザリングで接続していたAQUOS sense5Gでインターネット速度テストをしました。
auアンテナ基地局近くでのテストなので、少し物足りなさはありますね。都心部ではないので速度的には上出来なのかなと思えます。
格安SIMやスマホなどについて簡単にまとめています。格安SIMで通信費を節約することを考えるHPを運営していました。HPはこちらになります。格安SIMとpovo2.0 利用中。主に5G通信対応のエントリースマホを運用しています。
4/22お昼に入ったところでインターネット速度テストを実施してみました。
1回目は、お昼にしては上々な結果?povo2.0ですと極端に遅くなるとかは経験した記憶がないです。2回目の結果です。povo2.0のSIMはAQUOS zero5G basic DXに挿れていて、テザリングで接続していたAQUOS sense5Gでインターネット速度テストをしました。
auアンテナ基地局近くでのテストなので、少し物足りなさはありますね。都心部ではないので速度的には上出来なのかなと思えます。
Aterm MR04LN (2015)は、SIMサイズがmicroSIMなので変換アダプタをnanoSIMに使わないとならないのが故障の要因になるらしく、変換アダプタとnanoSIMとの段差は問題ないかを確認する必要がある様です。
火曜日の早朝5時頃にインターネット速度テストを2回行いました。インターネット速度テスト2回目。アップロード測定が2回とも完了しませんでしたが、下り(ダウンロード)値はとれました。
Aterm MR04LNは、かなり古い製品なのでどうなのなるかなと思っていましたが、1.5Mbps前後のテスト結果でした。au回線の格安SIMですので、速度制限解除時には30Mbps前後の速度の様です。
有線接続で下り最大速度1.2Gbps でLTE対応のみのSpeed Wi-Fi Next W06 HWD37 をau回線用として検討中です。中国メーカーのファーウェイ(華為)なのでセキュリティ面でバックドア問題があるのではということなので、一般的には避けられいる製品群になっていると思われます。個人的には3G非対応なところに気が向きました。
中国法の問題もあって、一応はau製品なのですが安全性については以前から疑問符がついています。そもそも通信機器は通信キャリアに管理されているものなので中国が管理している時点で問題があるとなってしまうところはあります。
App StoreにiPhone用 HUAWEI AI Life があります。Playストアでは表示がなかったのでAndroidスマホ用はなくなったのかも?
DIGNO SX3 KYG02 au は法人向けAndroidスマホです。過酷な環境でも使うことができるタフネススマホという一面をもっています。とはいえ筆者は、5G通信バンドn79に対応した京セラ製シニア向けAndroidスマホからたどって DIGNO SX3 KYG02 au を知ったので法人向けでダイレクトボタンがあるとかは業務をこれでこなすとかはないだろうし、あまり関心はないです。指紋センサーは背面パネルにあるタイプになります。
KYG02のSoCはMediaTek Dimensity 700で、RAM 4GB/ROM 64GB というエントリークラスにありがちなスペックになっています。Dimensity 700 はリネームしてDimensity 6020になったりしていますが、その処理性能が気になっていて、KYG02をたまにいじっていますが、法人向けだけあって?ベゼルは太めだしノッチも少し気になるほどの無骨な感じで数世代前のAndroidスマホといった感じです。
この前機種はカメラ性能が良くないといわれるほどのものでしたが、このモデルから以前より改善されたという声がネットでも見られます。カメラはあまり使わないので、そこも気にならないところですが、いざカメラ撮影が必要になった時にも安心ではありますね。
お目当ての5G通信 n79対応の件ですが、au端末なので動作保証はないにしても一時期シニア向けAndroidスマホを供給していたので期待をしてしまいます。動作していないということはわかってるという話を聞いたことがありますが、信ぴょう性は別にしてドコモ端末でないと安心はできないということだとは思います。
京セラはSBにも法人向けAndroidスマホを供給していますが、NFC/おサイフケータイには非対応ということなので本人確認でNFCを利用したいとなると候補にはなれなくなるので、普段使いとしては物足りないところかと思われます。法人向け端末となると通信キャリアの対応は一般ユーザーのものとは異なる部分もあるのかが少し気になります。
povo2.0を導入したので、au マネタライズ系のサービスに登録していましたが、本人確認書類のオート撮影が運用しているAndroidスマホではできないので動作検証済みだと思われる au のエントリースマホを導入することにしました。それと手持ちのau 端末の某機種がバッテリー膨張を発生させているので、急遽対応したといった感じです。
・ Galaxy A25 SCG33 au
・ Redmi 12 5G XIG03 au
この2機種はpovo2.0 対応機種一覧にあります。
2025年に発売されたGalaxy A25 SCG33はスマホランキングで1位を獲得するなど人気のある機種です。Redmi 12 5G XIG03 は、2023年10月に発売されたAndroidスマホですが、Android 15のシステムアップグレードがOTAでできるようです。
スペックでは、SoC:Dimensiy 6100 Plusは、Snapdragon 4 Gen 2 よりもAnTuTu V10 スコアは少し低いですが、基本動作での大きな差があるというわけではなさそうです。どちらの機種も場面によっては、もっさりしたりカクツイたりすると思います。
ストレージはROM 64GBと128GB なのでアプリをインストールしていろいろ試したいとなると、やはり後者を選ぶことになります。ただし、セキュリティアップデートのサポート期間は長くはないと思われますので注意は必要です。
本人確認書類のオート撮影ができれば、実際にスムーズにチャージなどができるようなります。
気になるイヤホンジャックの有無ですがGalaxy A25 SCG33 は無く、Redmi 12 5G XIG02 にはあります。
Galaxy A25 5G SCG33が好調らしいので、その人気を探ってみた。エントリークラスのAndroidスマートフォンなので、音声通話や動画再生などの基本動作ができる最低必要なスペック。ドコモの5Gバンドn79に対応しているのでドコモ回線やその格安SIMでも使えそうな仕様になっているところがポイントだと思っている。待受けやSMS(ショートメッセージ)などをメインで、たまにちょっとブラウジングをするぐらいの用途であればこなせるスペックだと思える。
コストをおさえるためメモリ・ストレージがRAM 4GB/ROM 64GBと最小限度。ROM 64GBのためアプリもいくつか入れて空き容量がなくなってくるとパフォーマンスが極端に落ちる場面もあるので注意が必要です。
SCG33であるau版の実売台数ということなので、Galaxyブランドとばらまき価格で人気があるという話だと思われますが、人気が人気をよぶ展開にはなってそうで、よくのぞく中古市場サイトでも安めになっているものは手が出しやすい価格帯ということもあるので活況な気がします。SCG33は筆者もpovo2.0対応機種なので検討中ですが、ドコモ回線5Gバンドn79だけにこだわった選択肢にはなるので、他に出てこないかなとは思っています。 SoC:Dimensity 6100 Plus はエントリークラスの機種でも、AnTuTu V10 スコアは、やや低めですがこのクラスの端末としては体感的にほとんど差を感じるものではないので、たまにまったり使うには問題なさそうです。
携帯キャリアの料金値上げで格安SIM(MVNO)が話題になるのかなと思っていたのですが、それほどでもない感じですね。そもそも、格安SIMは携帯やスマホをあまり使わない層にマッチングしたものだと個人的には思っているので、そこら辺を含めて最大1.5Mbpsを何に使うのか?というところを見ていきたいと思います。
基本料金0円のpovo2.0と去年契約し試験運用のつもりで、本人確認のいらないデータ専用 eSIM も契約しました。それとの比較になります。
マイそくは、土日を除くお昼(12:00〜13:00)は最大32kbpsになるので、その時間はネットは使えないと思ってよくSMS受信ぐらいですか。最大1.5Mbpsですと動画再生は低画質ならできるかなといった印象です。これとpovo2.0でトッピングでデータ量ありの状態ですとWeb閲覧でもかなりの差がでます。Androidスマホのエントリークラスだからネットも遅いと思っていたのですが、最大1.5Mbpsは速度制限なしのマイそくと比べても、povo2.0のデータ容量ありと比べてもかなり遅いことがその比較でわかりました。かなり待たされる印象です。マイそく スタンダードでも自分の利用環境ですとSB回線のものがもっとも快適な場合が多いです。なので通常はSB回線のSタイプ のマイそくだけをスタンダードにしてDタイプ(ドコモ回線)とAタイプ(au回線)は、最大300kbpsのライトにしてSMSや待ち受けに使っています。というか休眠回線扱いですね。ネットはかなり遅くて実用域ではないと判断しています。
povo2.0のセールスポイントはデータ専用 eSIMであればトッピング購入で格安SIM(MVNO)よりデータ通信速度が比較的快適な環境にすることができます。これは、mineo の各タイプのマイそく速度制限解除との比較をしたときの体感速度によるものです。特にDタイプは遅く感じる場面が多いと思います。ここは比較しないとわかりませんが、回線接続を優先させた選択となると話は別になります。筆者がau回線にこだわっているのは、auのアンテナ基地局が近くにあるからです。 それ以外の理由はありません。
SB回線の格安SIM(mineo)を挿しにていたmoto g50 5Gの背面パネルが浮いてきてしまい使用をやめることにしたので、au回線の格安SIM(mineo)を入れていたmoto g53y 5G(Y!mobile専売)にSB回線の格安SIMを戻し、休眠していたRedmi Note 10 JEにau回線のものを戻しました。
これとは別件でau PAY本人確認手続きで必要書類のオート撮影がドコモ回線の格安SIM(mineo)でできなかったので、格安SIMはau、UQ側からは他社扱いですが、au回線で寄せていくことも必要なのかなと思い込んでいます。技術的に何が問題なのかはわかりませんが、撮影に数十分も費やして撮影もできず時間を無駄にしたので自衛策としてau端末で手続きをしたいと思っています。
スマホのバッテリー膨張で、スマホ本体の背面パネルが浮いてしまったという話は、よくある話で、モバイルバッテリーでも管理のせいなのか欠陥製品だったのかバッテリー膨張が発生してしまうことはよくあるみたいな話がありますね。AQUOS R SHV39 については背面パネルが浮いてしまうことが多いみたいな話をスマホ修理系であげてますが、うちは前面パネルですから特異な例なのかもしれません。
バッテリーが膨張してしまい背面パネルが少し浮いてしまったAndroid 端末に、準メイン的な使い方をしていたXperia Z5もありました。機会があればアップしていきたいと思います。バッテリーについては、品質格差がストレートにスマホの故障に直結するケースが多そうですよね。
SHV39を修理にだすださないという話は、前面パネルに指紋センサーのあるディスプレイですから、バッテリー交換とあわせて数万はすると思うので予算的にも、ほぼないですね。
先月、povo2.0 SIM の有効化(開通)させることができたので、それ用の端末を検討しています。povo2.0 は、それまでの格安SIM(MVNO)とは仕様がまったく異なるので、使いこなしに時間がかかりそうです。
SoC がSnapdragon 835の端末を一時的に使い込んでいるので、同じSoC のAQUOS R SHV39 を思い出し引っ張り出してみました。割りと良い印象を持っていた端末でしたが、実機はバッテリー膨張の為なのか?前面パネルがボディから、5~6mmほど浮いています。
前面パネルが浮いてしまったau AQUOS R SHV39 は、それだけではなくて液晶ディスプレイの下半分に焼き付きではなく残像がハッキリ映るのでいまの画面表示とかぶってしまい操作が困難になる現象をたまに発生する様になっていました。その時点でバッテリーが膨らんでディスプレイ機能に干渉していたと思われますね。
SHV39 のディスプレイ下には指紋センサーがあるので、断線して故障でもしたらダメージが大きいですし、この時点で防水・防塵機能は失われています。また、耐衝撃機能も失われています。タフネススマホが内部のバッテリー膨張で破損しているわけですから、洒落になりません。使い方(管理)によるところがあるのかもしれませんが、バッテリー制御機能なのか、それとも素材やバッテリー製造工程での品質管理ができていないことからなのか?どちらにしてもAQUOS のブランディグに影響する事態です。
それはさておきSHV39が使えないと、povo2.0用の端末を新たに導入しないとならないのですけど、特に使いたい端末がないので考え込んでいる最中です。進展ありましたら、ブログで取り上げる予定です。
※公式ページをみたら、SHV39 の仕様はMIL規格準拠のタフネススマホではないようなので訂正しておきました。
基本料金0円のpovo2.0 の[SIM有効化]を無事に済ませましたが、povo2.0 アプリをしたのが、au Redmi Note 10 JEにインストールしてSIMが使えるまでは環境を変えるとどうなるかがわからなかったので、この端末で作業を済ませることができたので、au Xperia XZ2 SOV37 に挿れ換えたら、Wi-FiテザリングでもアプリのDLは、体感的にですが速くなりました。
Xperia XZ2 SOV37 もAndroid 10でサポートも切れてますから、一時的な運用にはなると思います。動作確認ができたということで、povo2.0 用の端末を導入しないとならないですかね。
pove2.0 のAPN設定について「一部機種において、『入力データに誤りまたは不足しています』と表示される場合があります。」とありました。povo2.0 のAPN設定は、次の通りです。
本来のpove2.0 のAPN設定はこちら。
これで接続はできましたが、ちょっと不安でしたので、フル項目を入力してAPN設定を済ませました。以後、様子見ですね。
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| SO-01H SOL25 401SOケース |
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| Xperia Z3 のAPN設定ができました |
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| URBANO L01の膨らんだ電池パック |
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| Xperia Z3 SOL26をMicroUSBで充電中 |
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| 本体側面にあるマグネット式充電端子で充電中 |
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| プチプチシートの袋に入ってるXperia Z3 |
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| Xperia Z3 前面シルバーグリーンなのでベゼル部はブラックです |
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| 側面のマグネット式充電端子 |
| 国内発送なので、これにしました |
