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2015年11月24日火曜日

おサイフケータイ(FeliCa)搭載のスマホにデータを読み込めるオムロン 体重体組成計 カラダスキャン HBF-215F-PK ピンク

 対応機種はメーカーサイトで、ご確認ください。おサイフケータイのFeliCaとは、ソニーが開発した高速通信ができるNFCです。高速なので、駅の改札でもスイスイとデータ処理できるというわけです。ちなみにNeliCaとNFCは違うもものだと思っていいと思います。これは、そのFeliCa搭載スマホで、体重・体組成計のデータを読み込んで、ウェルネスリンクのからだグラフアプリでデータを見ることができます。NFCでは読み込みできないないと思います。

オムロン 【薄型設計】【フラット設計】【大画面表示】【PC/スマホ対応(ウェルネスリンク対応)】体重体組成計 カラダスキャン HBF-215F-PK ピンク

 からだグラフは、記録をグラフ化したものを見ることができるというだけのようです。スマホでもみれるので気になったときにチェックできるところがミソですかね。


Bluetoothブレスレット [TKOOFN]

 これは、ZenFone2 LaserのAndroid 5.0にあるスクリーンロックの[Smart Lock]機能を試そうということでAmazonで選んだBluetoothブレスレットです。

[TKOOFN]Bluetoothブレスレット IP67防水スマートウォッチ スマートブレスレット 歩数計 カロリー計 着信お知らせ 置き忘れ防止(オレンジ)

 Smart Lock機能には、NFCの登録もできるようですが、残念ながらZenFone2 LaserはNFC非搭載です。Bluetooth発信ができるものということで、コストの最もかからないだろうというものを選びました。筆者は、たぶん数回だけしか使わないと思いますので、これでいいと思います。デザインからすると某メーカーのものとほぼ同じな製品です。

【日本正規代理店品】Fitbit ワイヤレス活動量計+心拍計リストバンド ChargeHR Large Black FB405BKL-JPN


2015年11月14日土曜日

近くのコンビにまで、1940歩

 dcocomoスマホなどには、歩数計や健康関連のアプリが入っていて、ARROWS X LTE F-05D(富士通製)には、富士通の「健康生活日記」アプリがあります。対応機種などありますので、Playストアで、ご確認ください。
docomo ARROWS X LTE F-05の歩数計ウィジェットより
この「健康生活日記」アプリには、脈拍を測るパルスチェッカーもあります。歩数計は、月・週・日ごとに活動量[Ex]に変換して表示してくれます。アプリでは、利用登録するとデータをもとにアドバイスしてくれるメール配信からだはじめて通信[からだライフ] を利用できますが、登録をしなくてもアプリの一部を利用することができます。
 今日は、あいにくの雨だったのですが、コンビニに用が出来てたのでスマホを携帯して歩数をはかってみました。結果、1940歩で店内での移動分もあわせてのものになります。片道5分ぐらいでしょうか。この歩数を参考にして移動先を決めることもありますね。




2015年4月11日土曜日

スマホを歩数計として活用する(アプリ:健康生活日記) 今日はサボりにしました

docomo ARROWS Me F-11D 3.7inch Display

 docomo のコンパクトサイズのスマホF-11Dを、歩数計(活動量計)としていつかっています。10日間分のデータを記録しているようです。歩く前に持ち出しているといった使い方です。


 数日前、関東でも雪が降りました。本日も寒いです。なので今日は、お休みです。アプリの「健康生活日記」では、なんか予想グラフみたいなものが出来ていて、これぐらい歩こうよっと言われているようです。しかし、寒いので家にいます。逆に風邪をひいたら健康でなくなりますからね。



2015年4月3日金曜日

スマホを歩数計として使う

歩数計のウィジェット
docomo富士通製スマホに入っているアプリ「健康生活日記」は、歩数計の役割を持ちます。F-11Dは、3.7インチ液晶搭載のコンパクトサイズなので、これを歩数計代わりに使い始めました。この機種は、CPUがシングルコアの1GHzで、SNS系アプリを使うにも起動で待たされるので、データ通信でも軽いものにしか使えない状況になりつつあるものです。
 気が向いたときに、ポケットに入れてウォーキングというか歩いて用事を済ませるようにしています。筆者は、だいたい3千歩台になるようです。これは、10日間のデータを記録してくれます。歩行距離や時間も表示されますので、運動量をコントロールするのに役に立ちます。

2015年4月2日木曜日

Android スマホ を歩数計(活動量計)にするアプリ 健康生活日記を試してみました

 docomo の富士通製スマホには、プリインストール(出荷時に入っているアプリ)に「健康生活日記」(富士通)というものがあります。これは、血圧計や体重の測定したデータをアプリに取込んで記録していく機能があります。
 筆者は、運動不足を解消したいと思っているので、「歩数計」としての利用を考えてみました。
ウィジェット 歩数計(世界一周)
ホーム画面に、ウィジェットを表示させています。スマホをポケットに入れて実際に数日試してみました。
活動量(EX)のグラフ
健康生活日記では、活動量(Ex)がグラフで表示されます。歩数は、数字で表示されますので、これで、スマホを歩数計として利用することができます。スマホをポケットに入れて試したので、鞄に入れている場合は、どうなのか試していません。精度とかは、わかりませんが運動量を記録できるので、目安にはなります。



2015年3月31日火曜日

【アプリ】スマホを歩数計(活動量計)として利用する docomo ARROES Me F-11Dの「健康生活日記」活動量(Ex)計(歩数計)として使う

 オムロンの活動量計のデータをスマホに取り込もうというしていたのですが、F-11Dの「健康生活日記」の起動に時間がかからなくなったので、コレを使うことにしました。筆者のF-11Dには、SIMカードが入っていないので、「健康生活日記」のユーザ設定を[登録]しないにすると起動に時間がかからないようです。
 あらかじめ身長と体重を入力して、実際に携帯してみたところ動作することを確認することができました。歩数をしっかりカウントしています。活動量も表示されました。
健康生活日記
F-11Dは、2012年の夏モデルで、3.7インチ液晶ディスプレイ搭載のコンパクトサイズの3G端末です。スペックは、CPUがシングルコア 1GHzなので、アプリの起動に時間がかかることが多いです。ですから、Wi-Fiでも、あまり使わなくなりました。ただ、コンパクトなので取り扱いやすく出来たらコレで事を済ませたいのが本音です。この「健康生活日記」は、Google Playストアからインストールできます。

2015年3月23日月曜日

スマホで健康管理 OMRON ウェルネスリンク(WellnessLINK)対応機器について

OMRON ウェルネスリンク(WellnessLINK)対応機器


体重体組成計、活動量計、歩行姿勢計、新タウンエクササイズ活動量計、歩数計、活動量計ジョグスタイル、活動量計カロリスキャン、ねむり時間計、上腕式血圧計。

ドコモヘルスケア ムーヴバンド2 WMB-02C-BR(ブラウン) ウェアラブル ライフログ機器 WMB-02C-BR

 ドコモヘルスケアの「ムーヴバンド2」は、WM(わたしムーヴ)に会員登録して使用します。Android 4.1以上、iOS7以上に対応した専用WMアプリがあります。


 amazon Web ページに製品の詳細説明があります。

2015年3月22日日曜日

スマホ(格安SIM利用)で健康管理 ドコモ・ヘルスケア株式会社が提供するWM(わたしムーヴ)に会員登録する

 スマホ(格安SIM利用)で健康管理をしようと思いオムロンの健康データ管理クラウドサービス「ウェルネスリンク」に会員登録しようとページを開くと、2013年4月に「WM(わたしムーヴ)」に会員統合したとのことで、「WM(わたしムーヴ )」会員登録(無料)を行いました。
早速、Android用アプリ「からだグラフ」をインストールしてみました。「からだグラフ」については、こちら(スマホ版)。
「からだグラフ」アプリから
いまのところオムロンのウェルネスリンク対応機器は、どれにしようか検討中です。はじめは、運動不足解消に活動量計カロリスキャンや歩数計を考えていましたが、睡眠計・いねむり時間計というのも気になります。毎日の睡眠がどんなことになっているのか、さっぱりわからない方や睡眠時間を記録しておくのにもいいですよね。



 オムロン「ウェルネスリンク」対応機器をあげておきます。

[エプソン パルセンス]EPSON PULSENSE 腕時計 脈拍計測機能付活動量計 PS-500B

 PULSENSEと「PULSENSE View」(専用アプリ)との連携でトレーニングが効率的になる。睡眠やこころの状態を可視化する「脈拍計測機能付き活動量計」です。



[エプソン パルセンス]EPSON PULSENSE 腕時計 脈拍計測機能付活動量計 PS-500B

・ 「PULSENSE View」スマホ対応OS

■ iOS
対応OS : iOS7.1以降

■ Android
対応OS : Android4.4以降
動作条件 : Bluetooth SMART対応機種


[エプソン リスタブルジーピーエス]EPSON Wristable GPS 腕時計 GPS・脈拍計測機能付 SF-810B

 EPSON WristableGPS SF-810B/V : 高精度GPS機能と精緻な脈拍センサー搭載のフラッグシップモデル。胸ベルト無しで心拍トレーニング。理想の走りをつくりあげたいあなたに。準天頂衛星システム「みちびき」対応GPS測位。



 EPSON WristableGPS SF-110B/G/C

 軽量・簡単操作・活動量計機能搭載モデル

 この「WristableGPS」は計測データをwebアプリ「NeoRun」で、トレーニングを管理するもののようです。

ほかリストウォッチ型活動量計(Amazon内検索)

オムロン(OMRON) 活動量計 カロリスキャン WellnessLink ブラック HJA-401F-BK

オムロン(OMRON) 活動量計 カロリスキャン WellnessLink ブラック HJA-401F-BK

詳しくは、オムロンのサイト(こちら)で、ご覧ください。

運動不足解消の指標になるかとは思いますが、まだよくスマホで管理することでの利便性みたいなことろが見えてきてないです。使ってみないと、わkらないんだろうなぁと思います。

スマホで健康管理をする 富士通製スマートフォン「健康生活日記」から

 富士通製スマホ(docomo端末)には、プリインストールアプリ「健康生活日記」があります。このアプリは、筆者所有のF-11Dと相性が良くないのか表示まで大変長いこと待たされてしまいます。このアプリでは、スマホ本体のカメラに指をかざせば「脈拍」を[パルスチャッカー]で測ることができます。
 「健康生活日記」では、「脈拍」だけでなく[体重計から受信]や[血圧計から受信]という項目があってBluetoothという「近距離通信」で測定結果をスマホ(携帯)に送信できるようです。測定機器の型番からAmazon内で製品検索をしてみました。まずは、体重計から。

オムロン HBF-26IT
A&D US-321PBT-C
TANITA BC-505-PR


 いずれもBluetooth通信機能を搭載した体重体組成計(オムロン HBF-26IT)、体重計(A&D US-321PBT-C)や体組成計(TANITA BC-505-PRもとはBC-504なので後継機だと思われます)でした。Bluetooth通信はベアリングという関係付けが済めば、後はスマホや携帯に自動でつながってくれますので手間いらずです。
 次に血圧計の型番を検索してみます。すると、やはりBluetooth通信機能を搭載した血圧計が検索されました。

A&D Bluetooth内蔵医療用血圧計 UA-767PBT-C

A&D Bluetooth内蔵医療用血圧計 UA-767PBT-C
 医療用とあるので本格的なもののようです。
 これらの機器で測定されたデータとスマホや携帯に保存されている活動量や歩数などの確認がとれます。歩行や身体活動をグラフ表示でみたりでき、消費されたカロリー履歴の蓄積から体重予測をしてくれます。
体重予測してくれます
 さらに、記録されたデータから「からだライフ」を利用して健康に関するアドバイスを受けられるようになるわけです。
 「健康生活日記」アプリが入ったスマホ(F-11D)が3年ぐらい前のモデルですから、その時にはこうしたスマホや携帯を活用した健康管理ができていたわけですから少し驚いています。

GARMIN(ガーミン) Fore Athlete220J BlackRed【日本正規品】 114764とGARMIN(ガーミン) vivofit 【日本正規版】 122536

 Bluetooth接続でデータをスマホに送信できるものみたいです。何ができるかは、GooglePlayストアにて、「GARMIN(ガーミン)」で検索ください。専用アプリの主要な機能がわかります。




 GARMIN vivofit(ヴィヴォフィット)(GPS機能非搭載)

 記録したデータはガーミンのクラウド型データ管理サイト[GARMIN CONNECT]にワイヤレスでアップロード可能です。ステップ数や歩いた距離、消費したカロリーなどを数値化。

【アプリ】スマホ歩数計(富士通製HCE搭載版) for じぶんからだクラブ SIMがないので使用不可でした



 日々の歩数を自動記録するアプリです。富士通端末専用(一部除く)です。血圧や体重も記録できるので健康管理に良いとのこと。HCE(ヒューマンセントリックエンジン)対応富士通のセンシング技術、HCEを使用し省電力な歩数職低を実現。筆者のスマホ(F-11D)は、重いものが苦手なので、健康生活日記ではなく、こちらに乗りかえようと思いました。いざ、起動してみると…
SIMがないと使えないようです
SIM無し運用しているスマホ(F-11D)ので、あっさり終了です。こういうことがあるので、SIMは入れておきたいのです。


スマホで健康管理をする 富士通製スマートフォン「健康生活日記」から



 富士通製スマホ(docomo端末)には、プリインストールアプリ「健康生活日記」があります。このアプリは、筆者所有のF-11Dと相性が良くないのか表示まで大変長いこと待たされてしまいます。このアプリでは、スマホ本体のカメラに指をかざせば「脈拍」を[パルスチャッカー]で測ることができます。
 「健康生活日記」では、「脈拍」だけでなく[体重計から受信]や[血圧計から受信]という項目があってBluetoothという「近距離通信」で測定結果をスマホ(携帯)に送信できるようです。測定機器の型番からAmazon内で製品検索をしてみました。まずは、体重計から。

オムロン HBF-26IT
A&D US-321PBT-C
TANITA BC-505-PR


 いずれもBluetooth通信機能を搭載した体重体組成計(オムロン HBF-26IT)、体重計(A&D US-321PBT-C)や体組成計(TANITA BC-505-PRもとはBC-504なので後継機だと思われます)でした。Bluetooth通信はベアリングという関係付けが済めば、後はスマホや携帯に自動でつながってくれますので手間いらずです。
 次に血圧計の型番を検索してみます。すると、やはりBluetooth通信機能を搭載した血圧計が検索されました。

A&D Bluetooth内蔵医療用血圧計 UA-767PBT-C

A&D Bluetooth内蔵医療用血圧計 UA-767PBT-C
 医療用とあるので本格的なもののようです。
 これらの機器で測定されたデータとスマホや携帯に保存されている活動量や歩数などの確認がとれます。歩行や身体活動をグラフ表示でみたりでき、消費されたカロリー履歴の蓄積から体重予測をしてくれます。
体重予測してくれます
 さらに、記録されたデータから「からだライフ」を利用して健康に関するアドバイスを受けられるようになるわけです。
 「健康生活日記」アプリが入ったスマホ(F-11D)が3年ぐらい前のモデルですから、その時にはこうしたスマホや携帯を活用した健康管理ができていたわけですから少し驚いています。