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2026年4月17日金曜日

Aterm MP01LN(PA-MP01LN)のバッテリーが手に入った

 ポケットサイズのAterm MP01LN用バッテリーをなんとか買えたので、これを使っていくことになりそうです。

 Wi-Fi運用しているものが数台あるので、かさばらない形で外出時の持ち出しを楽にしたいのでモバイルルーターという選択肢を模索していましたが、バッテリー内蔵一体型ですと使い捨て感覚になりますので、充電池パック交換式のものにしたいと思っています。

 この古いモバイルルーターのバッテリー問題については予め解決策というか、スティック型のLTEのみのWi-Fiルーターをモバイルバッテリーにつないで使用するというのが先にまずありまして、これだと携帯性には優れないだろうし、通信性能もスティック型という小型ルーターなのでよくわからないし、安く買える古くてもレビューがしっかり付いたLTEのみの製品から選ぶことにしました。

 MP01LNで気になるのはファームウェア更新がされていない?ことでMP02LNにすぐに引き継がれたのかな、こちらのモバイルルーターではファームウェア更新をしている様です。

 

2026年4月13日月曜日

Aterm MR04LN(2015)は、microSIMサイズだった

 NEC Atermシリーズは頭に残っていてドコモ回線とau回線に対応したLTEモバイルルーターで事足りると思っていたけど、Aterm MR04LNはmicroSIMカードのデュアルSIM仕様なので、nanoSIMにSIMカード変換アダプタを使わないとならないのだけど、メーカー推奨の使い方ではなく壊れるからやめてね的なニュアンスのようだ。

 Aterm MR05LN(2016)からnanoSIM仕様になっている。もともとは、Aterm MP02LN/MP02LS(2019)からはじまったAtermシリーズのLTEモバイルWi-Fiルーターで外出時のちょい接続環境を実現したいということで、たまたまMR04LNになった感じ。一般的にはスマホでテザリングができるからということだとは思うが、SIMカードの入れ換えを強いられる使い方からトラブル回避目的もあって、それから解放されるということの意義はかなり重要度が高いと言わざるを得ないところがある。

2018年8月1日水曜日

SIMフリーLTEモバイルルーターNECプラットフォームズ モバイルルーター Aterm PA-MP01LN 9,018円

 NECプラットフォームズのSIMフリーLTEモバイルルーターをAmazonで見かけましたので取り上げました。据え置き型のLTEモバイルルーターがあるのは知っていましたが、バッテリー内蔵のLTEモバイルルーターも発売されていました。
Aterm PA-MP01LN

 このAterm MP01LNは、LTE(4G)専用なので、3Gには対応していません。Wi-Fiは、11ac(5GHz)対応で、連続通信時間は最大約10時間、連続待ち受け時間は最大900時間と言うことで、使い勝手は良いと思います。また、カードサイズより小さいコンパクトサイズであることは取り回しに良いです。
 筆者は大容量バッテリーのdocomoのWi-Fiモバイルルーターを自宅で使っています。連続通信時間を稼ぎたかったので、サイズや重量には目をつぶって大容量のバッテリー内蔵ものを導入しましたが、カバンに入れることなく現在に至っています。いまなら、Aterm MP01LNを選ぶと思います。LTE(4G)専用なので、都市部での利用でしたら問題ないと思います。その点には注意が必要です。
 


【格安SIM】mineo×jetfi 2018/8/1より海外Wi-Fi レンタル販売開始

 2018年8月1日より、mineoでは、海外Wi-Fi レンタル jetfiの販売提携を開始しました。jetfiは、MAYA SYSTEMが提供していたのもので、mineoとのコラボということになっています。アジアプランとグローバルフランがあるようです。8/16(木)までキャンペーンを実施中です。詳細は、mineoのサイトで、ご確認ください。

 MAYA SYSTEMと言えば、FREETEL携帯事業部を引き継いで注目を集めた企業ですが、もともとは海外 Wi-Fiのjetfiをやっていました。プライスワン・マーケティング社との提携を想定していたところ、プライスワン・マーケティング社が経営破たんしてしまったので、FREETEL携帯事業を引き継ぐことになったということらしいです。

こちらは、Amazonにあったレンタルではないjetfiです。端末購入後に、新規会員登録をして利用するタイプです。mineoが提供する端末は、G2端末(3.5インチ液晶搭載)でバッテリー容量が6000mAh、こちらのAmazonで販売しているものはG3端末(4インチ液晶搭載)で、バッテリー容量が5350mAhと仕様が異なります。Wi-Fi通信方式は、どちらもIEEE 802.11b/g/nとなります。AmazonにあったG3端末は、国内ではSIMフリーWi-Fiルーターとして使えるようです。
 筆者は海外での利用を考えたことがないので、この手の製品には詳しくないですが、海外での利用では、対応周波数帯や現地のSIMが使えるかなどを事前に確認したりしないといけないので、海外では、SIM不要なので楽だと思えました。




2017年10月7日土曜日

7190円docomo Wi-Fi STATION L-01G Wi-Fiモバイルルーターを試す

 先日、8200円だったWi-Fi STATION L-01Gが、7190円になっていたが見逃したのかもしれない。docomo製品(2015)になるので、白ロム扱いになるが、ドコモ回線の格安SIMであれば、APN設定を追加するだけで利用できるようだ。
  
 このL-01Gは大容量バッテリーにより約18時間の連続通信が可能。Wi-Fiの2.4GHzと5GHzが使える。ちなみに、他の端末に充電ができOTGケーブルが付属していた。
開封したL-01G

 バッテリーが大きいために厚さが約210mmぐらいあるのが気になるところ。クレードルはない。最新機種だとクレードルにアンテナが搭載されたりするものがあります。
 SIMフリーのモバイルルーターですとAterm MR05LNに人気があります。こちらはWi-Fiに加えて省電力のBluetoothテザリングでは約24時間連続通信ができたと思います。データ通信即は約3Mbpsだったと思います。
 誰でも思うことですが、2年前の製品なので気にはなりましたが、この価格ですとdocomo製品ですし割りと気楽に試してみる気になりました。いままでは、スマホにテザリングをさせて利用していましたが、バッテリー消費による劣化が早まってしまうので、Wi-Fi モバイルルーターなら負荷を分散することができます。格安SIMでは、mineo(Dプラン)とOCNモバイルONEが使うことができました。現在は、OCNモバイルONEで試験運用をしています。





2016年12月11日日曜日

WindowsタブレットPCを探している金土日その成果は?

 やっぱりWindowsタブレットが欲しいというか、今週ノートPCの電源が突然落ちて、以前からかすかに異音のしていたHDDも調子が良くなそうなで、もともとバッテリーを含めた電源周りが弱っていたので、ノートPCのかわりをWindowsタブレットかなにかで代用しようと計画しているわけです。それと、Windows 10 MobileやAndroidの5インチスマホばかり使っていてせいか目の調子が変になりそうなので、Windows 10 とAndoroidは8インチ以上の画面にしたいというのもあります。5インチでは、細かい作業はストレスがものすごいですからね。そこで、金土日といろいろみてまわっています。
DellのVenue 10 Pro 2in1タブレットです。10.1インチWXGAのタブレットに専用キーボードが付属しているタイプです。Wi-Fiモデルで、バッテリー持ちは約11時間。CPUは、Atom Z3735Fと1世代前のものになります。Wi-Fiは、「a」とあるので5GHzに対応してそうですが、Amazonの表記はあてにならないことが結構あるので、ご自身でご確認ください。
 筆者は、Dell Venue 8というタブレットを使っているのですが、故障した際の対応はまずまずでした。というのも商品レビューには故障したユーザーの報告がいくつかありますね。Venue 8については、修理の相談後にわざわざ連絡をしていただいて、修理をすることになったという経緯があって、筆者にとっては好印象でした。しかし、外れにあたりたくはないところです。
 CPUについてはAtomの現行が、X5-Z8350などで、Z3735Fとは3D性能が約2倍近く向上したとしています。当社比においてということになるかと思います。筆者の場合、ブラウザがキビキビ動作してくれれば、それで良いというところなので、Atom X5-Z8350に興味はあるもののZ3735Fで我慢したいところです。価格から8インチタブレットを考えていたのですが、Bluetoothキーボードを使うなら純正のものがいいかなとも思えたので、Dell Venue 10 Proを候補としました。ただし、5千円ぐらい予算をつければ、Atom x5-Z8300やCeleron N3050を積んだノートPCに手が届きます。

 こちらCPUがAtom x5-Z8300のノートPCになります。筆者は、CPUから選びがちですが、用途から選んだ方が賢いといえるかもしれませんね。
 Dell venue 10 Proに話が戻りますが、10.1インチという画面サイズとWXGAという解像度がきになっています。画面が広くなるわけですから、必然的に高解像度の方がいいのではないかと考えるところです。




2015年12月29日火曜日

Wi-Fi 5GHz構想

 筆者は、2015年10月まで、2.4GHzのWi-Fiルーターを利用していましたが、これにかわり5GHz対応のSIMフリータブレットを導入し、これに格安SIMを入れてテザリング機能を使って、5GHzのWi-Fiを利用するようになりました。
 一般的に、5GHzのものだと高速で安定していると言われますが、障害物には弱い様です。実際に動画再生をしてみると、明らかに5GHzWi-Fiの方が高速で安定していることがわかります。
 SIMフリースマホの最近の3万円前後の人気機種は、ほとんどが2.4GHzのみの対応なので、筆者の「Wi-Fi 5GHz構想」から外れたものになります。Wi-Fiの状況は、Wi-Fiの設定で確認できますが、2.4GHzは割りと遠くまで届きますので、電波干渉を起こしやすい環境にあると言えます。
 筆者は郊外にある集合住宅での利用になりますが、それでも2.4GHz帯域の利用者は10前後のWi-Fiアクセスポイントを確認できるので、都心部ではこれの2倍以上は利用数があるのではないかと考えると、5GHzの利用を通常のものとしておいてもいいのではないかと思っています。航空機の機内Wi-Fiが5GHz仕様だということですから、2.4GHzのみの端末はどうなのかなっと疑問に思うところがありますね。


mineo ドコモプランの低速(最大200Kbps)でも、なんとか動画再生ができることに気がつきました

 筆者は暇潰しに、動画サイト「YouTube」を利用するのですが、今月は早々に高速データ通信分を使い切ってしまっていました。低速時には、最大200Kbpsなので動画視聴はできないだろうと思っていたのですが、Wi-Fiの5GHzを使ってみたところを読み込み時間があるものの動画視聴ができました。これは、mineoサイトの「マイネ王」というユーザーコミュニティーサイトで低速で動画をみているという投稿をみかけたので、筆者も試してみることにしたわけです。

 以前から、nexus7(2013)では、画質が粗いながら低速でも再生できることは確認していたのですが、その画質の粗さから実用的ではないだろうと思っていのですが、今回はWi-Fi5GHzを利用することで、auスマホ SHL21で動画再生が読み込み時間があって待たされますが短いものでした何とか視聴できると思います。以前のWi-Fi2.4GHzでは、読み込み時間が再生時間よりも、かなり長くて実用性はなかったのですが、今回のWi-Fi5GHzでは、読み込み時間も短くなって、再生と読み込みの時間が交互になるのですが、まったく視聴できないというわけではないです。
 電波状況や機種依存の問題があって、必ずできるというわけではないですが、最大200Kbpsでも動画再生がなんとかできるということが、わかったのは収穫だったと思います。
 よくネットで、最大500Kbpsでも動画再生ができないとかのレポートがありますが、速度がでていないか、機種依存の問題が大きいと思います。とくにキャリアのスマホと言うのはキャリア専用端末で、市販されている製品のように性能によってランクされているとは限らない部類の製品ですから、機種依存の問題は使ってみないとわからないところがあって、とても厄介なものだと思います。

2015年11月20日金曜日

mineo ドコモプラン+Dell Venue8 で乗り切れそうです。

 筆者は先月からmineoのドコモプランのSIMカードをDellの8インチタブレットVenue8に入れて運用をしはじめましたが、1GB/月を今月上旬に使いきってしまったので、格安SIMの入ったスマホのテザリング機能で補って、Wi-Fiテザリングをしています。心配なのはバッテリーの劣化なんですが、Dell Venue8ですとUSBケーブルを挿したままで使えそうなので、目処が立ったかなと思っています。来月は、mineoのドコモプランを3GB/月に増やせば問題ないとみています。
ZenFone2 Laser をUSBケーブル挿しっぱなしでWi-Fiテザリング中
今回、ZenFone2 LaserでもUSBケーブルを挿したままでテザリングさせたのですが、時折本体が熱くなるようで、こういう使い方には向いていないのかもしません。
 いまは、mineo auプランが入っているau AQUOS PHONE SERIE SHL21を使ってWi-Fiテザリングをしていますが、もともとau網の格安SIMだったmineoを自宅で、Wi-Fiテザリングさせて使う予定でしたが、その時点では直近3日間で500MB以上のデータ量を使うと速度規制の対象になりましたが、いまでは撤廃しているようです。(mineoサポート チャットで知りました)
 やっと、当初の計画が実現するわけですが、その間にあったドコモ網格安SIMでの奮闘はなんだったのかと思います。OCNモバイルONEでは、日次コース110MB/日を使いおなせず、音声通話対応SIMにして、最低利用期間が過ぎたところで解約し、ぷららモバイルLTEの定額無制限コースでは、日中に速度がでずモバイルルーターを導入したりしようと、いろいろ検討して結果、11ヶ月目で解約するなど、筆者の環境での実態はつかめたものの成果として残ったものはなかったような気がします。
 解約が比較的自由にできる格安SIMのデータ通信は、試してみて良くなかったら替えていくといったパターンが多いのかもしれませんね。ドコモ網格安SIMでは、SIMフリースマホ1台とSIMフリーのタブレット1台を導入して、au網格安SIMでは、au スマホを1台導入という毎月の通信費は節約できていると思いますが何かと出費が重なった数ヶ月だったと思います。しかし、今後の格安SIM切り換えはスムーズに行えるようになったと思います。


2015年11月12日木曜日

格安SIM導入前は、コンビニのWi-Fiスポットを数年前まで利用していました。

 セブン・イレブンのWi-Fiスポットについて、少しまとめたいと思っています。格安SIMを導入する前に、Wi-Fiスポットを利用してPlayストアからアプリのインストールなどをしていました。動画もたまに視聴していましたね。

 今年、セブン・イレブンの無料Wi-Fiスポットを利用したときには、Playストでアプリのダウンロードがなかなかはじまらないので、規制でもしているのかなっと思いました。セキュリティ面では、暗号化されていないと思いますので、IDやパスワードをからめたデータ通信は避ける必要があります。
 格安SIMを導入するまで、半年ぐらい無料Wi-Fiスポットでスマホを試すのに使っていましたが、買い物をしながらの利用は、かなり辛いものでした。他のお客など不特定多数の人目に晒されるリスクの中での利用ですからね。都内でしたら、それほど気にしないかもしれませんが。スマホも当時、Android 2.2で、液晶サイズも3インチぐらいでしたからね。なぜか、それ以外のスマホで利用する気にはならず、格安SIMを導入してからは利用しなくなりましたね。
スマホ導入の1台目 docomo L-04C 3ヶ月ぐらい使用


2015年11月6日金曜日

Dell Venue8 3840 LTEで、5GHz Wi-Fiテザリングを考える

 DellのLTE対応SIMフリーVenue8に、mineo ドコモプランを入れてテザリングさせています。つまりは、Wi-Fiルーターとして利用中です。電源もUSBケーブルを挿しておけばバッテリー消費はない様子です。この使い方で、今後どうなるかはわかりませんが、一時的なものにしておこうかなっと思います。
 さて、このVenue8 は、5GHzWi-Fiに対応しています。手持ちのスマホやタブレットの中に、5GHz対応のものが数台あるのですがPC側が対応していませんので、まずはPCから5GHz対応のWi-FIができるようにしなくてはなりません。筆者は、やはりメインはPCで作業をすることが多いので、いままでは内蔵の2.4GHzのものでやっていましたが、5GHzには対応してないので、どうしようか検討中です。Amazonにあった製品で、5GHzWi-Fi子機アダプタがあったので検討していますが、PC本体を替えてしまった方がいいのかもしれないというのもありますね。しばらく、考えてみます。
  
PLANEX 無線LAN子機 (USBアダプター型) 極小モデル 11ac/n/a 433Mbps 5GHz専用 MacOS X10.10対応 GW-450S 手裏剣 

 PLANEXのWi-FI子機アダプタの2.4GHzモデルは以前に使ったことがあって、USB接続のものだったのですが内蔵のものより速度が若干速いと感じました。数年前のノートPCなので、チップがそんなでもないということだと思います。5GHzのものは、2.4GHzよりも電波障害が少ないという安定性を求めてのもので、自宅でも2.4GHzのWi-FIが結構飛んでいるようなので、それ対策でもありますね。




PLANEX 無線LAN子機 (USBアダプター型) 極小モデル 11ac/n/a 433Mbps 5GHz専用 MacOS X10.10対応 GW-450S 手裏剣

 Dellのタブレット Venue8 3840 LTEをルーター代わりに使っているのですが、こいつはWi-Fiの5GHz対応モデルでもありまして、手持ちのデバイスを調べたところ、PCだけが5GHzに対応していないという環境でした。それで、このWi-Fi子機アダプターを取り上げました。

PLANEX 無線LAN子機 (USBアダプター型) 極小モデル 11ac/n/a 433Mbps 5GHz専用 MacOS X10.10対応 GW-450S 手裏剣

 USBなので筆者も不安がありましたが、2,4GHzのもので専用ドライバーですと、もとからの2.4GHzよりも若干レスポンスが良かったりします。実用レベルかなと思いました。相性問題がでなければ速度は別にして、5GHzで安定したWi-Fiができると思います。

2015年9月24日木曜日

第4世代 iPod Touch専用 協和ハーモネット ジャケットワイヤレスルータ HE-WR01

 IPod Touch 第4世代専用のジャケット型WI-Fiルーター(3G端末)です。すでに、販売終了とメーカーのサポートも終了しています。ヤフオク!で偶然みかけて気になったので調べてみました。2011年発売の製品です。

協和ハーモネット ジャケットワイヤレスルータ HE-WR01

ぷららモバイルの機器・設定にワイヤレスルータ(HE-WR01)の仕様がありました。3G端末ですが、FOMAエリアプラスに対応しています。SIMサイズは標準です。
 調べてみると、ドコモの商品検査を通っているようなので、信頼性があるといえますね。1520mAhのバッテリーを内蔵しています。画像をみると下方に2つの端子がでていますよね。iPod Touchの背面(金属)をアンテナとして利用するらしいです。これが気になったので調べたというわけです。発想が面白い。



2015年9月4日金曜日

SIMフリー LTE モバイルルータ NETGEAR AirCard AC785 AC785-100JPS

 NETGEARのWi-FiモバイルルーターAirCard AC785です。NTT-X Storeでみかけたものです。Amazon販売のものと価格は同じでした。Wi-Fiはデュアルバンド対応で、最大15台まで同時接続できます。バッテリー容量は、2,000mAhです。

NETGEAR AirCard AC785 (SIMフリー LTE モバイルルータ) AC785-100JPS

 こちら製品は、NTT-X Storeで価格から検索して出てきたモバイルルーターです。型落ちのNEC Aterm MR03LNが、ほぼ同じ価格なので難しいかとも思います。ちなみにAterm MR03LNは、Bluetoothテザリングに対応しています。


 このAterm MR03LNには、OCNモバイルONEが付属していますが任意での利用になりますので、使わなくてもいいということです。Amazonですから、タイムセールとかあれば嬉しいですよね。

2015年8月11日火曜日

So-net モバイル LTE ハイスピードV

 So-net モバイル LTE ハイスピードVでは、SIMカードを1枚月額150円(税抜)で、2枚まで追加できます。

 3日間の合計データ通信量が500MBに達した場合、速度制限を受けるという仕様です。 Wi-Fiルーターは、手のひらサイズで、最大端末接続台数が10台です。 今なら初期費用無料で、1年間 月額料金3,027円~で利用できます。


 

2015年4月26日日曜日

【格安SIM】OCNモバイルONE コンビニのWi-Fiスポット(トライアル)と「メロンパンの皮焼いちゃいました。」

 格安SIM OCNモバイルONEでは、Wi-Fiスポットトライアルサービスを9月30日まで延長しました。このサービスを利用するのには、OCNモバイルONEユーザで申し込みをすれば無料で利用できます。
 Wi-Fiスポットは、Wi-Fi規格の無線LANに接続するもので、要するにWi-Fi でデータ通信ができる小規模エリアのことです。これを利用するには申し込みのほかに、Wi-Fiの設定が必要になります。OCNサイトでは、「カフェ・駅・空港・ホテルなど、外出先で高速インターネットをご利用いただけるサービスです。」としています。高速データ通信容量とは関係なくWi-Fi スポットのエリア内で、高速インターネットができるということになります。
メロンパンのクッキー部分だけの「メロンパンの皮焼いちゃいました。
スーパーにあったので買い物かごに入れました

 コンビニのWi-Fiスポット利用を筆者は想定しまして、ただコンビニに行くのも味気ないので、去年からネットで話題のヤマザキパンの「メロンパンの皮焼いちゃいました。」を買うもしくはチェックするということにしました。この製品は、そのネーミングの通り、子どもの頃にメロンパンの皮をもっと食べたいという「夢」を実現化したものです。(たぶん)たしか73円ぐらいだと思いました。コンビのWi-Fiを利用する前に、スーパーで見つけたので、かごに入れてしまいました。これについては、また今度にします。なぜか、YouTubeで試食する動画がやたら多かったので、ご覧になりたい方は、そちらでお願いします。
 Wi-FiスポットのWi-Fi設定については、SIMと紐付けされているのかどうかをまだ確認していない段階で、アップするまで、しばらくかかりそうです。SIMの製造番号から、IDとパスワードを取得しますので、SIMカードの個人情報が関係しているかもしれません。

2015年3月20日金曜日

プリンストン デジゾウシリーズ ワイヤレスモバイルストレージ デジ蔵 ShAirDisk PTW-WMS1



【製品概要】 本製品は、Wi-Fiアクセスポイント・Wi-Fリピーター機能を搭載したワイヤレスモバイルストレージ。

HDDなら2TBまでつなげるそうです。Wi-Fiリピーターというのは、ストレージとのデータやり取りをしている時でも、既存の無線LANでネットにもつなげられるというもの。
 コンパクトサイズだし、この価格でここまでできるのかっといった感想を持ちました。

 では、何に使うのかというと大容量データの転送をしてもいいですし、Wi-FiはでるけどmicroSDスロットがない端末のデータの整理をしたりできます。格安スマホでいうなら、microSDスロットを装備していない「ZTE Blade Vec 4G」や同型の「freetel XM」と、Wi-Fiでデータ転送できるので便利です。電源供給は、microUSBです。

2015年3月14日土曜日

9,980円からの東芝タブレット(Wi-Fiモデル)



 REGZA A17/M PA17MSEK7L2AAS1(16GB)は、CPUがAtom Z3735GでOSはAndroid 4.4、TOSHIBA Tablet AT7-B618(8GB)のは、RK3168 1.2GHz デュアルコアで、OS 4.2.2です。AT7-B619(16GB)を含めRAMは、1GBです。AT7-B618(8GB)とAT7-B619(16GB)は、インカメラ(内側)しかないようです。
 

2015年3月8日日曜日

★新生活応援キャンペーン★ AVOX Wi-Fiルーター(SIMフリー)AWR-100TK(ブラック AWR-100TK / ホワイト AWR-100TW)【OCN モバイル ONE 標準SIM付き】

 NTTコムストア by goo SimSeller★新生活応援キャンペーン★ AVOX Wi-Fiルーター(SIMフリー)AWR-100TK(ブラック AWR-100TK / ホワイト AWR-100TW)【OCN モバイル ONE 標準SIM付き】5,980円

 3GWi-Fiモバイルルータになります。データ通信回線が3Gでいいという方々にいいのかもしれませんが、詳しい人が使うんでしょうね。Yahoo!ショッピング内のNTTコムストアでの取り扱いです。

[追加情報]
 2015年3月17日現在、新生活応援キャンペーンのものはなくなり、価格は8,900円(税込)になっています。