AQUOS wish4 SH-52Eにアップデートがあったので完了させました。更新開始日は4/13だったので、DLしたままだったのか。
最新ビルド番号:03.00.03
になりました。
格安SIMやスマホなどについて簡単にまとめています。格安SIMで通信費を節約することを考えるHPを運営していました。HPはこちらになります。格安SIMとpovo2.0 利用中。主に5G通信対応のエントリースマホを運用しています。
Aterm MR04LNは、2015年に発売されたモバイルルーターです。microSIM仕様ですしmicroUSBのものになります。今回は、外出時に4G通信のみで少し接続するだけのWi-Fi環境をコストをおさえて実現するために考えた結果であって、これで長い時間にわたり接続をして大容量データ通信をするなどは想定外としています。10年以上前の製品ですから、いつ故障してもおかしくないというのはあります。
ホームルーターを検討していたところ内部にGPSが入っていて設置場所の固定を監視されている?これはホームルーター契約内容に含まれていて引越しなどでは設置場所の移動を申請しないならない。GPS機能そのものは開放されていないそうだ。電源を入れて回線接続すると自動で設置場所の特定をされるということだと思います。直接的に契約していない製品の特徴的な仕様ということなのだろうけど、抵抗がまったくないと言えばプライバシー保護の観点からすれば明らかにアウトな気もするけど企業優先のご時世なので疑問を持つ人も少ないだろう。詳しくはHR02/HR01のGPS機能・位置確認に関する詳細についてなどがあります。他社ホームルーターとなると仕様がいろいろとありそうなので使う気にはなれないかも。しかも、SIMロック対象通信機器なので、SBのものはSIMカードにもロックがかかっていて紐つげされたもの以外では使用不可で必ず契約を済ませないとならないというクセの強い製品になっている。
ドコモ回線の格安SIMでもデータ通信速度は他社回線と比べて全然なのでホームルーター5G HR01かHR02ぐらいアンテナ強化通信機器でないとAndroidスマホぐらいでは改善要素がないだろうと思えるのでGPSには目をつぶって試験運用をしてみたいと思います。これもテザリング目的でAndroidスマホのSIMカード入れ換え時にトラブルが発生する危険度が跳ね上がるので、データ通信はホームルーターなどに任せておけば割と楽に思えるというチョイスです。
モバイルルーター Wi-Fi STATION SH-05Lは、2019年発売の製品でバッテリーは一体型でもあるので、その状態は確認しておかないとトラブル要因になりかねませんので100%から2時間だけ経過をみました。
PM8:00-PM9:00>1時間で3%減っていました。
PM9:00-PM10:00>2時間で4%減りました。
ルーターにスマホを1台接続した状態ですが、どちらかというと20%以下あたりの挙動が知りたいので今回はここまでにします。docomo Wi-Fi STATION SH-05L のソフトウェア更新をしました。2024年12月5日にリリースされたセキュリティ機能の向上のためのアップデートとなっています。
Wi-Fi STATION SH-05Lのソフトウェアバージョンを確認したところ
過去ソフトウェアバージョン:01.00.91
でした。 これをソフトウェア更新を実施して
最新ソフトウェアバージョン:01.00.C2
にします。
ソフトウェア更新前に格安SIMのAPN設定をしなくてはならないので、Wi-Fi接続からブラウザで
http://192.168.128.1
を入力してSH−05Lの設定で新規にAPN設定をしました。この際に新パスワード設定も行いました。
APN設定をしたら再起動してソフトウェア更新を実施します。
無事にソフトウェア更新が完了しました。SH−05Lは5G通信非対応ですが、外出時に回線接続を少しするだけのものなので、これで様子をみたいと思います。
モバイルルーターやホームルーターをいろいろみてまわってたら、興味深い内容にあたりました。某通信キャリアのホームルーターはSIMロック解除対象外で、ホームルーターに紐づけされたSIMカードしか利用できないらしいという検証もしょうもない話がありました。SIMロックというのは通信キャリア専用端末や機材として低価格で提供できるというSIMロックできる大義名分があるわけですが、総務省が抜け穴をそのままにしている時点で変だと思います。有識者会議で指摘はしないのですかね。
今回は数時間ぐらい外出時にモバイルルーターを使いたいということで、コストをかけずに4G通信のみのものを用意しようかなと考えていたところの話だったので、ホームルーター情報はおまけ程度のものだったんですけど。識者の目の届かないところで利益追求だけを優先しさせたプランや通信機器をあまり詳しくないユーザーに売りつける某通信キャリアとか電波の許認可事業の通信インフラの担い手としてはどうなのか?考えさせられる話でした。そのホームルーターは高額商品として利益を出すのには一役かっている様です。
それはさておき、4G通信のみのモバイルルーターともなると5年ぐらい前の製品になりますのでバッテリーは劣化しているだろうし、その点はいろいろ考えてしまうところです。
povo2.0をデータ通信目的でarrows We F-51Bに挿して一時的に運用しています。F-51Bが、au VoLTE に対応しているかは不明です。F-51BのSoCはSnapdragon 480というエントリークラスのものになりますのでアプリの起動に時間がかかるタイプだと言えます。それでドコモ回線の格安SIMを外していました。au回線用のシャープ製のAndroidスマホを用意する予定ですが、まだ最適だと思われる機種はみつかりませんので、しばらくarrows We F-51B docomoで使っていこうかなと思います。
HTC U11 601HTのバッテリーがへたってしまい6時間ももたなそうなのでarrows We2を使うことにしました。ネット通販で買いたいものもあってネイビーブルーが気になっていたarrows we2の在庫もあったので衝動買い的なものになります。
ドコモ回線の某格安SIMをHTC U11 601HT(5G通信非対応) で運用していたので、arrows We2で使う予定です。ドコモ回線の5Gバンドn79に対応したM07なので、これはクリアすることができました。
2月20日からドコモでは、契約者以外でもSIMロック解除ができるようになるそうです。ドコモオンラインでの手続きには、dアカウントが必要ですが、無料ということです。ドコモショップでは、手数料が3,000円(税抜)で、1人2台までとなっています。
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| ネットワーク利用制限携帯電話機確認サイト(NTTドコモ) |
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| IIJmioのAPN設定を保存して、選択しました |
| プチプチシートに包まれたSO-04H |
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| テレビアンテナケーブル SO01 |