Covia LTE対応 SIMフリー スマートフォン FLEAZ POP ( Android5.1 / 4inch WVGA / FDD LTE / microSIM / 1GB / 8GB ) CP-L42A
格安SIMやスマホなどについて簡単にまとめています。格安SIMで通信費を節約することを考えるHPを運営していました。HPはこちらになります。格安SIMとpovo2.0 利用中。主に5G通信対応のエントリースマホを運用しています。
2015年10月24日土曜日
タイムセール13,425円FLEAZ POP ( Android5.1 / 4inch WVGA / FDD LTE / microSIM / 1GB / 8GB ) CP-L42A
タイムセールで、13,425円(税込)になっているLTE対応SIMフリースマホcovia FLEAZ POPです。タイムセールは、10月24日11:59まで。限定打数100台です。限定数がなくなった時点でタイムセールは終了になります。

Covia LTE対応 SIMフリー スマートフォン FLEAZ POP ( Android5.1 / 4inch WVGA / FDD LTE / microSIM / 1GB / 8GB ) CP-L42A
Covia LTE対応 SIMフリー スマートフォン FLEAZ POP ( Android5.1 / 4inch WVGA / FDD LTE / microSIM / 1GB / 8GB ) CP-L42A
2015年10月14日水曜日
LTE対応端末の選び方もいろいろあるかと思います
去年、格安SIMを試験的に導入して、はじめはデータ通信のみでの利用を想定していたのですが、格安SIMでも音声通話対応になったので、メインのスマホをarrows M02が発表されたので導入しようか検討中です。
筆者は、ネット検索とかブログとかデータ通信量としては軽めのものがメインですので、LTEではなく3G回線でも特に問題はないのですが、性分なのかLTE接続でないと落ちつかないところがあります。これはなぜなのか理由はないと思うのですが、データ通信速度がもともと速いというところを担保としておさえておきたいという意識が働いているようです。さまざまな要因を考えてみても、もとから通信速度が速いLTEは、それを担保として速度が落ちにくいと考えていいでしょう。いざという時に助かるかもしれません。
LTEの場合ですと、対応周波数帯が複数あるので、ここもおさえたいところです。プラチナバンドと呼ばれる電波の通りがいいBand 19 (800MHz)はもちろん含めて、3つのBandには対応していないといけないような感じですね。現在は、4つのBandに対応しるものがメインのようです。筆者の場合、ハイスペックなスマホは必要ないのですが、通信機能にもグレード差があるとしたら、これはいただけない話で、テザリングを主に使うのでWi-Fiテザリングの性能全般に気を配っています。
端末にかけるコストは必要がない場合には、なるべくおさえておくことにしています。スマホなどの製品サイクルは結構速いので、次を考えらながら選ばないと続かないところがありますね。いまはLTE対応のau端末かdocomo端末にしようか迷っている最中です。au回線の格安SIM mineoでは、高速データ通信時での直近3日間で500MB以上使うと速度制限対象になりますので、システムアップデートでもひっかかることがあります。なので、docomo網格安SIMを優先させて端末選びをしているのが現状ですね。
筆者は、ネット検索とかブログとかデータ通信量としては軽めのものがメインですので、LTEではなく3G回線でも特に問題はないのですが、性分なのかLTE接続でないと落ちつかないところがあります。これはなぜなのか理由はないと思うのですが、データ通信速度がもともと速いというところを担保としておさえておきたいという意識が働いているようです。さまざまな要因を考えてみても、もとから通信速度が速いLTEは、それを担保として速度が落ちにくいと考えていいでしょう。いざという時に助かるかもしれません。
LTEの場合ですと、対応周波数帯が複数あるので、ここもおさえたいところです。プラチナバンドと呼ばれる電波の通りがいいBand 19 (800MHz)はもちろん含めて、3つのBandには対応していないといけないような感じですね。現在は、4つのBandに対応しるものがメインのようです。筆者の場合、ハイスペックなスマホは必要ないのですが、通信機能にもグレード差があるとしたら、これはいただけない話で、テザリングを主に使うのでWi-Fiテザリングの性能全般に気を配っています。
端末にかけるコストは必要がない場合には、なるべくおさえておくことにしています。スマホなどの製品サイクルは結構速いので、次を考えらながら選ばないと続かないところがありますね。いまはLTE対応のau端末かdocomo端末にしようか迷っている最中です。au回線の格安SIM mineoでは、高速データ通信時での直近3日間で500MB以上使うと速度制限対象になりますので、システムアップデートでもひっかかることがあります。なので、docomo網格安SIMを優先させて端末選びをしているのが現状ですね。
2015年10月1日木曜日
Dell LTE対応8インチタブレットVenue8 3840 LTE
今日、修理上がりのVenue8 3840 LTEが帰ってきました。格安SIM IIJmioを入れて、プリセットされているIIJmioのAPN設定を選択するだけで、接続できます。

Dell Venue 8 LTEモデル ブラック(Atom Z3480/1GB/16GB/8インチFHD/802.11ac/Android4.4KitKat) Venue 8 15Q22
SIMスロットにアダプタを詰まらせてしまって、SIMカード認識不調になってしまいましたが、Dellの方でM/B交換という対応をしていただきました。そのまま使っていこうか悩んでいたので、Dellの手厚いサポートには感謝致します。
さて、M/Bが最新のものになったので、Android OSのバージョンを確認すると、Android 4.4.4のKitKatでした。アップデートする手間が省けて助かります。
次に内部ストレージの内訳をみてみます。これが工場出荷時に近い数値だと思われます。ROMは16GBです。システムには、5,3GBぐらい割り当てられていますね。
Dell Venue 8 LTEモデル ブラック(Atom Z3480/1GB/16GB/8インチFHD/802.11ac/Android4.4KitKat) Venue 8 15Q22
SIMスロットにアダプタを詰まらせてしまって、SIMカード認識不調になってしまいましたが、Dellの方でM/B交換という対応をしていただきました。そのまま使っていこうか悩んでいたので、Dellの手厚いサポートには感謝致します。
さて、M/Bが最新のものになったので、Android OSのバージョンを確認すると、Android 4.4.4のKitKatでした。アップデートする手間が省けて助かります。
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| 戻ってきたVenue8は、Android 4.4.4でした |
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| 内部ストレージの空きは、10,69GB |
LTEでのテザリング機能は、ノートPCでは割と高速な方です。うちの通信できるデバイスには、たいしたものはありませんが、そのなかでもハードは一番新しいので速いのかもしれません。
2015年8月19日水曜日
ぷららモバイルLTE 定額無制限プランを使いこなすには
ぷららモバイルLTE定額無制限プランを使いはじめて、数ヶ月がたちました。このプランでは最大速度が3Mbpsですが、通信量に制限がありません。
使ってみると通信量の制限がないので、通信量を気にしなくていいというメリットがあります。このメリットは筆者には、かなり大きいものになっています。
この定額無制限プランのユーザの多くは、Wi-Fiモバイルルーターに使っていそうですね。モバイルルーターのAterm MR04LNですと、省電力のBluetoothテザリングを使えば24時間ぐらいをカバーできます。このBluetoothテザリングの最大速度が3Mbpsです。

NECプラットフォームズ SIMロックフリー LTE モバイルルーター Aterm MR04LN ( デュアルSIM 対応 / microSIM ) PA-MR04LN
ぷららモバイルLTEの定額プランには、音声対応のものや7GB/月のものもあります。
ぷららモバイルLTE定額無制限プランの話に戻りますが、昼間に動画再生がスムーズにできないことが多いと以前から言っていましたが、速度が最大3Mbpsということもあってか、デバイス側で最大限に速度を引き出せる性能がないといけないようです。なので、通信機器の見直しなどをしています。筆者は、USBデータ通信カードに入れたりと数世代前のもので使っていますから、デバイスを入れ替えることで改善する余地があるものと考えています。
モバイルルーターでもそうですが、実際に使ってみてみないと通信機能とかわかりずらいところがあります。アンテナ性能とか製品スペックには、なんの表記もないですからね。
使ってみると通信量の制限がないので、通信量を気にしなくていいというメリットがあります。このメリットは筆者には、かなり大きいものになっています。
この定額無制限プランのユーザの多くは、Wi-Fiモバイルルーターに使っていそうですね。モバイルルーターのAterm MR04LNですと、省電力のBluetoothテザリングを使えば24時間ぐらいをカバーできます。このBluetoothテザリングの最大速度が3Mbpsです。
NECプラットフォームズ SIMロックフリー LTE モバイルルーター Aterm MR04LN ( デュアルSIM 対応 / microSIM ) PA-MR04LN
ぷららモバイルLTEの定額プランには、音声対応のものや7GB/月のものもあります。
ぷららモバイルLTE定額無制限プランの話に戻りますが、昼間に動画再生がスムーズにできないことが多いと以前から言っていましたが、速度が最大3Mbpsということもあってか、デバイス側で最大限に速度を引き出せる性能がないといけないようです。なので、通信機器の見直しなどをしています。筆者は、USBデータ通信カードに入れたりと数世代前のもので使っていますから、デバイスを入れ替えることで改善する余地があるものと考えています。
モバイルルーターでもそうですが、実際に使ってみてみないと通信機能とかわかりずらいところがあります。アンテナ性能とか製品スペックには、なんの表記もないですからね。
LTE対応タブレットとdocomoスマホのLTE電波の掴みを比較
今月から導入したLTE対応の8インチタブレットDell Venue8 3840 LTEに、OCNモバイルONEを入れて使っています。目的だったテザリング機能も問題なく利用できています。
気になったのは、LTE接続時のアンテナ表示です。どういう基準でアンテナ表示がされているかに詳しくありませんが、Venue 8では、アンテナ表示は、自宅では2本か1本です。
| Venue 8 のアンテナ表示 |
![]() |
| F-05D アンテナ表示 |
2015年8月12日水曜日
【速度測定結果】OCNモバイルONE+Dell Venue 8 3840 LTE
先日、導入したDell Venue 8 3840 LTE に、格安SIM OCNモバイルONEを入れてみました。APN設定は、IIJmioとb-mobileのものしかプリセットしていなかったので新しくAPN設定を行いました。
Venue8 のFDD-LTEは、docomo回線の2100MHzと1800MHz(東名阪)に対応しています。自宅は郊外にあるので不安がありましたが問題ない範囲で電波をつかんでくれているようでした。
| Venue8 3840 LTEより |
テザリング機能をノートPCで試したところ今までと同等の速度(最低でも3Mbpsぐらいはある感じ)だったように思います。(体感的に)最近では、測定アプリをあまり使わない(時間帯によりまちまちです)ので、測定値はわかりませんが、テザリングでノートPCに仕事をさせた方が速いですね。次は、ぷららモバイルLTEを試してみたいと思います。
[追加情報:速度測定結果]

平日深夜0時過ぎに、速度測定を5試行行い平均を出しました。格安SIM OCNモバイルONE+Dell Venue8(LTE 8インチタブレット)にテザリングさせて、Wi-Fi接続したdocomoスマホで速度測定しました。
DL平均値は、7,10Mbpsです。ULは、1.3Mbps前後でした。思いのほか良い結果がでたと思います。ぷららモバイルLTEですと、午前1時をまわらないと最大の3Mbpsに近い速度がでませんので、OCNモバイルONEの方は、測定した日時には利用者が少なかったか、ほとんどいなかったのではないかと思われる測定値でした。以前から、OCNモバイルONEは、速くなっている印象を受けていましたが、今回の結果で、それを実証したと言えます。
[追加情報:速度測定結果]
平日深夜0時過ぎに、速度測定を5試行行い平均を出しました。格安SIM OCNモバイルONE+Dell Venue8(LTE 8インチタブレット)にテザリングさせて、Wi-Fi接続したdocomoスマホで速度測定しました。
DL平均値は、7,10Mbpsです。ULは、1.3Mbps前後でした。思いのほか良い結果がでたと思います。ぷららモバイルLTEですと、午前1時をまわらないと最大の3Mbpsに近い速度がでませんので、OCNモバイルONEの方は、測定した日時には利用者が少なかったか、ほとんどいなかったのではないかと思われる測定値でした。以前から、OCNモバイルONEは、速くなっている印象を受けていましたが、今回の結果で、それを実証したと言えます。
2015年8月7日金曜日
SIMフリーLTEスマホ covia FLEAZ POP の予約注文をFLEAZ Directで受付中です
9月上旬発売のcovia FLEAZ POP(SIMフリースマホ)の予約注文をYahoo!ショッピングにあるメーカー直販サイトで受け付けています。価格は、16,410円(税込)で送料は無料です。

SIMフリーのFLEAZシリーズにLTE対応製品が登場! FLEAZ POP
FLEAZ POPは、Android 5.1を採用したSIMフリーのLTE対応スマホです。詳細は、FLEAZ Directで、ご確認ください。
FLEAZ POPは、Android 5.1を採用したSIMフリーのLTE対応スマホです。詳細は、FLEAZ Directで、ご確認ください。
Dell Venue8 3840 LTEのWi-Fiテザリングを試してみました
今週、届いたDell Venue8 3840 LTEを2回アップデートしました。今回は、Wi-Fiテザリングを試してみました。ノートPCとのWi-Fi接続させてみました。格安SIMは、OCNモバイルONEを入れてあります。ASUS Fonepad 7 ME372CG(3G端末)から乗り換えです。
ブラウジングの画像表示などは、パッと表示されて良好ですね。いままで使っていたWi-Fiルーターよりも良さそうです。Venue8の無線LANは、5GHzにも対応していますから、それなりのチップを積んでいるだろうという期待に見合ったもののようです。低速時の200Kbpsでも、ブラウジングなら問題ないようです。(軽めのものに限ります)
OCNモバイルONEは、数ヶ月だけ実験的に運用する予定でいます。速度は、時間帯によってバラつきがあるので、機会があれば測定してしたいと思っています。あとはバッテリーのもちをチェックするだけです。
| Venue8 アンテナ表示 |
ブラウジングの画像表示などは、パッと表示されて良好ですね。いままで使っていたWi-Fiルーターよりも良さそうです。Venue8の無線LANは、5GHzにも対応していますから、それなりのチップを積んでいるだろうという期待に見合ったもののようです。低速時の200Kbpsでも、ブラウジングなら問題ないようです。(軽めのものに限ります)
OCNモバイルONEは、数ヶ月だけ実験的に運用する予定でいます。速度は、時間帯によってバラつきがあるので、機会があれば測定してしたいと思っています。あとはバッテリーのもちをチェックするだけです。
2015年8月6日木曜日
OCNモバイルONE+Dell Venue8 3840 LTE APN設定をしました。
Dell Venue8 3840 LTEに、OCNモバイルONEのSIMを装着してAPN設定を行いました。LTE端末用のAPNは、lte-d.ocn.ne.jp です。電源を入れたままSIMを装着した為か、アンテナ表示は「H」になっています。4G(推奨)を優先させても、そのままなので再起動させてみました。するとアンテナ表示が「4G」になりました。
対応周波数帯は、docomoですとLTE800MHzはありませんが、2100MHzと1800MHzに対応しているはずです。自宅では、アンテナ2本ぐらいですかね。
2015年8月4日火曜日
ぷららモバイルLTE(定額無制限)で好きにさせていただいています
去年から格安SIMユーザになった筆者は、いまはぷららモバイルLTEの定額無制限(最大3Mbps)を利用しています。検証と称して、コストをかけないで好きなことをやらせていただいています。格安SIMというとスマホやタブレットでの活用をイメージしますが、筆者はノートPCがメインになっていまして、あまりスマホもタブレットも使いません。それも、ぷららモバイルLTEのSIMをUSBデータ通信カードに入れています。これをノートPCのUSBに挿せば完結するところなんですが、対応するWi-Fiルーターに挿しています。いまは、Wi-Fiモバイルルーターが主流なので、数世代前の使い方をしているわけです。
この使い方に不満がないということではありませんが、設定の手間暇を考えるとこのままで使い続けることをズルズルとしているというのが本当のところですね。しかし、USBデータ通信カードにしても、Wi-Fiルーターにしても数年前のモデルで安価なものですから、安定して速度がでるという通信環境ではありません。先ごろまでは、検証が済んだら整理しようと考えていましたが、格安SIMでスマホを運用することに関心がでてきたので、スローペースながら下調べをしたりしています。耳年増になっている分、ヒットしないというかありきたりの事では満足できないようになってしまっていますね。
NECプラットフォームズ SIMロックフリー LTE モバイルルーター Aterm MR04LN ( デュアルSIM 対応 / microSIM ) PA-MR04LN
Wi-Fiルーターにしても、モバイルルーターAterm MR04LNを導入すれば済むことですし、格安スマホにしても、富士通ARROWS M01か端末セットのソニー Xperia J1 Compactにすれば足りるのですが、なかなかそうさせてはくれません。気がつくと旧EMOBILEのSIMフリーモバイルルーターGL02Pについて調べているわけです。SIMフリーとはいえ、Band3にしか対応していないモバイルルーターが必要なのかと自問自答している始末です。こんな調子ですので、通信環境を整えるにしても前途多難というか、本当に好きにさせていただいているといった心境なんです。
いまNTT-X Storeで、Dell Venue 8 LTEモデル(RED)が数量限定で13,980円(BLACKは、
そもそも、Venue 8ではなくて、ASUSのZenFone 5を導入しようとしていたのですが、前面下のスピン仕上げなど、しっくりこないところが多々あったので、ほかを調べていたところ偶然にも特価のVenue 8にでくわしたというのが真相ですか。いまになって多少ひっかかりはあるものの数日後には手にしていることになりますが、これっといってイメージも湧くこともなく関心はほかに移ってしまったかもしれません。ぷららモバイルLTEの定額無制限を有益な活用に生かしたいところです。
2015年7月28日火曜日
2015年4月11日土曜日
SIMフリーLTE対応 5インチ液晶ディスプレイ スマホ TJC StarQ Q5002 17,800円 amazonマーケットプレイス内 イオシス販売
TJC StarQ SIMフリーLTE対応スマホ Q5002 の価格が17,800円になっているということで調べてみると、秋葉原に店舗をかまえるイオシスという販売店さんが、Q5002を大量入荷したことによる価格だということです。イオシスでは、6ヶ月の保障期間を付けています。

amazon マーケットプレイ イオシス販売 SIMフリーLTE対応スマホ Q5002 17,800円
amazonでは、中古品扱いになっています。詳しくは知らないので、販売店さんに、お問い合わせください。(amazonサイトからメッセージを送信できます)
Q5002は、5インチIPS液晶(HD)搭載で、CPU:クアルコム MSM8926 1.2GHz クアッドコア、RAM 1GB、ROM 16GB。バッテリー容量は、2,600mAhです。OSは、Android4.4。製品の詳細は、こちら。
あまり言ってしまうと早く売り切れてしまいそうなのであれなんですが、NTTドコモ周波数バンド全対応しています。全対応できていない某メーカーのアレより、そして有名メーカーのロゴ付のアレよりかは、全対応していますので、まともなスマホだと思えます。

格安SIM OCNモバイルONE 音声対応SIM 1,371円+Q5002本体価格 17,800円 =小計 19,171 円で、LTE対応スマホが使えるということで、大変お得になっていると思います。音声通話SIMの場合、月額1,600円から。データ通信のみのタイプですと、さらにお安い月額1,000円前後になります。日次コース110MB/日コースからはじめて、様子をみてからコースを変更できますが、データ通信のみから音声通話対応SIMへの変更には別途手数料(3,000円)がかかりますので、ご注意ください。
筆者も縁があったらというか予算ができたらQ5002を求めてみたいと思うようになってきました。5インチですから、用途に幅ができますね。マンガは無理でしょうけど、電子書籍としては使えそうな画面サイズです。RAM 1GBですから欲張った使い方はできませんが、筆者の使い方なら問題なさそうです。
amazon マーケットプレイ イオシス販売 SIMフリーLTE対応スマホ Q5002 17,800円
amazonでは、中古品扱いになっています。詳しくは知らないので、販売店さんに、お問い合わせください。(amazonサイトからメッセージを送信できます)
Q5002は、5インチIPS液晶(HD)搭載で、CPU:クアルコム MSM8926 1.2GHz クアッドコア、RAM 1GB、ROM 16GB。バッテリー容量は、2,600mAhです。OSは、Android4.4。製品の詳細は、こちら。
あまり言ってしまうと早く売り切れてしまいそうなのであれなんですが、NTTドコモ周波数バンド全対応しています。全対応できていない某メーカーのアレより、そして有名メーカーのロゴ付のアレよりかは、全対応していますので、まともなスマホだと思えます。
| TJC StarQ Q5002 |
格安SIM OCNモバイルONE 音声対応SIM 1,371円+Q5002本体価格 17,800円 =小計 19,171 円で、LTE対応スマホが使えるということで、大変お得になっていると思います。音声通話SIMの場合、月額1,600円から。データ通信のみのタイプですと、さらにお安い月額1,000円前後になります。日次コース110MB/日コースからはじめて、様子をみてからコースを変更できますが、データ通信のみから音声通話対応SIMへの変更には別途手数料(3,000円)がかかりますので、ご注意ください。
筆者も縁があったらというか予算ができたらQ5002を求めてみたいと思うようになってきました。5インチですから、用途に幅ができますね。マンガは無理でしょうけど、電子書籍としては使えそうな画面サイズです。RAM 1GBですから欲張った使い方はできませんが、筆者の使い方なら問題なさそうです。
2015年4月10日金曜日
mineo 1GB/月 シングルタイプを解約しようかどうしようかという問題
| au網の格安SIM mineo |
データ通信のみのシングルタイプを使っています。データ通信速度は、筆者の行動範囲内では、docomo網の格安SIMより高速です。それだけに、うまく使いこなしたいところなんですが、こちらでもデバイスの問題がでてきます。docomo端末とは違い、テザリング機能が使えないとかはありませんが、au端末ですと、使わない、もしくは使えないau系アプリにメモリを余計に消費するものとなり大変使いにくいです。メモリ不足で利用内容に制限がかかるほどです。最低でも、RAM 2GBは必要になります。
mineoでは、間近3日間に500MB以上の使用で、速度制限対象になりますので、使い方に気を使わないといけないのですが、mineoのホームページでないと残容量を確認できませんでした。6月に「mineoスイッチ」アプリを提供するので、この問題は解消します。それから考えても、いいかなと思っています。
また、5月1日から高速データ通信容量が増量になるコースがあります。筆者が利用しているものは、1GB/月で月額850円で、これは据え置かれます。簡単にいいますと、2GBが3GBに、4GBが5GBに増量されます。6月1日から新設される500MBコースをあわせるとコントロールしやすい料金体系というかコースの設定になると思われます。
au 4G LTEは、通話時にデータ通信ができないという欠点があるそうですが、LTEは文字通り高速なので、利用価値が高いと思えるので、これも手放したくはないような気がしますね。
17,800円 格安SIMフリースマホ(LTE対応)TJC StarQ Q5002 5インチIPS液晶 CPU:MSM8926 クアッドコア 1.2GHz
LTE対応のSIMフリースマホ TJC StarQ Q5002 です。5インチIPS液晶搭載で、CPU:クアルコム MSM8926 1.2GHz クアッドコア、RAM 1GB、ROM 16GB。バッテリー容量は、2,600mAhです。OSは、Android4.4。製品の詳細は、こちら。
以前、取り上げた時の価格は、27,800円でした。現在は、22,500円とイオシスが販売する17,800円のものがあります。microSDが使えて、2,600mAhのバッテリーは、電池パックなので交換が可能です。背面カバーは、どことなくチープな印象なんですが、格安スマホにありがちな、デカデカとしたロゴではなく、ロゴはあまり目立たなくてスマートです。
amazonのマーケットプレイスで、イオシス(商社)が、 TJC StarQ Q5002を価格17,800円で販売しています。中古品扱いなので、アウトレットなどのわけ有り品なのかもしれません。
2015年4月7日火曜日
京セラの耐衝撃スマホ LUCE au 網格安SIM mineoに供給している耐衝撃LTEスマホ LUCE KPC01Kを狙ってみる
mineoユーザとして数ヶ月がたちました。mineoのサービスも日進月歩の勢いで充実しており、端末も購入できるようになりました。その端末の中で、京セラ製のLUCE KPC01Kは、RAM 1.5GBというスペックなので気になっていました。価格は、33,600円です。
| mineo LUCE KCP01K |
では、スペック面をみてみましょう。4.5インチqHD液晶搭載で、CPUは、クアッドコア(MSM8926) 1.2GHzで、RAM 1.5GB、ROM 8GBです。バッテリー容量は、2..000mAh。RAM 1.5GBというのがポイントになります。ただ、京セラさんのサイトでみると、ストラップホールがなかったり、充電用クレードルとかないなど、使い勝手がいまひとつのところがありました。筆者は、充電クレードルは欲しかったと思います。耐衝撃対応とのトレードオフかもしれませんね。
なぜ、LUCEを気にしているかというと、auのLTE端末をmineo用に用意したのですが、RAM 1GBのもので、これですと空きメモリがほとんどなく、常にメモリ不足の状態で動作がもっさりするものでした。空きメモリが100MB前後しかないので、アプリを管理してメモリを増やすといっても限界がありますし、そもそもキャリア専用のものですから、キャリアが提供するサービス用の端末みたいなものです。mineoを利用するとなると、使うことのできないキャリアサービスにメモリを喰われることになりますので、不経済極まりない端末ということができます。それで、RAM 1.5GBあるLUCEを検討しているといったところです。
京セラ LUCE KCP01K のスペック詳細は、こちらになります。
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