スマホでよくある困ったことで、受信メールの認証コードを見にいって認証コード入力画面に戻ったら、なぜか再読み込みしてしまい受け取った認証コードは無効になってしまうというコメディに近い話があります。これだと一生かかっても認証コードを送信ボタンをタップし続けるという話になりかねません。
解決策としてスマホが2台あれば済む話ではありますけど、こうしたことには一切興味のない企業は、半永久的にそのままなので、これも困った話ではありますね。
格安SIMやスマホなどについて簡単にまとめています。格安SIMで通信費を節約することを考えるHPを運営していました。HPはこちらになります。格安SIMとpovo2.0 利用中。主に5G通信対応のエントリースマホを運用しています。
スマホでよくある困ったことで、受信メールの認証コードを見にいって認証コード入力画面に戻ったら、なぜか再読み込みしてしまい受け取った認証コードは無効になってしまうというコメディに近い話があります。これだと一生かかっても認証コードを送信ボタンをタップし続けるという話になりかねません。
解決策としてスマホが2台あれば済む話ではありますけど、こうしたことには一切興味のない企業は、半永久的にそのままなので、これも困った話ではありますね。
ドコモ FOMA(3G)は、3/31に停波するということで、格安SIMの低料金でスマホ決済アプリを使うAndroidスマホを選んでいこうと思います。ドコモ miniが現在、ドコモmini 4GB/月に乗り換えると、3か月間実質月額880円(1,870pt還元)になるキャンペーンをしています。筆者はdポイントアプリをアンイストールしたAndroidスマホがどれなのかわからなくなってしまっていてdポイントが使えない?状態になっています。もう使ってないので別に困らないですが。通常は月額2750円で格安SIMよりかは数倍高くなっていますし、4GB/月ですと少し使っただけですぐになくなる容量なので普段使いには向きません。
国内ではiPhoneが人気で高額端末だけに製品情報に精通したユーザーも多いので、ミドルやエントリークラスのAndroidスマホについてみていきます。去年に取り上げた機種は、
・AQUOSシリーズ
AQUOS wish4、wish5、AQUOS sense9、AQUOS R9
・Xperia
Xperia 10 Ⅵ
・FCNT
arrows We2、arrows We2 Plus
で、AQUOS wish4 SH-52E docomoとarrows We2 M07 楽天版は使う機会がありました。
エントリークラスになるarrows We2 はスペック不足というよりかは最適化ができてないようでホーム画面の操作もカクつきやタップの反応が遅く空タッチなのかわからない場面があって初心者には無理な印象をうけました。Android16への更新もできますが、時間もかかるし中級者向けですかね。今後、アップデートで改善するのかは不明ですので、arrows We2以外でもSoC:Dimensity7025を採用したAndoidスマホは避けています。ちなみにFCNT らくらくスマートフォン Lite MR01はDimensity7025です。
以前に取り上げた現時点のAndoidスマホは
・AQUOSシリーズ
AQUOS wish5、AQUOS sense10、AQUOS R10
・Xperia
Xperia 10 Ⅶ
・FCNT
arrows We2、らくらくスマートフォン Lite MR01、arrows We2 Plus
発売から時間がたつ機種は大きく値引きされる場合がありますので、arrows We2 Plusが乗り換えキャンペーンを適用すると2万円弱となっている格安SIMがありますね。この機種は自律神経測定機能がありますので、気になるユーザーにはよいかと思われます。らくらくスマートフォン Lite MR01にも自律神経測定機能があります。
スマホ決済アプリを使うということは、国内メーカーなどの国内法準拠をするだろうメーカーのAndoidスマホを選ぶのは必要不可欠になってくるので、捨てアカ運用で限定的な使い方しかできないだろうと思われるメーカーのものは取り上げることはできないし、不安を抱えながら一般ユーザーが利用するというのは消費者目線からはあり得ない選択になりますので、iPhone以外の海外メーカー製Androidスマホは見向きもされないのが現状かと思われます。
また、スマホ決済アプリの起動ともなるとSoCに多少の負荷がかかるので、ある程度の処理能力が必要になってきます。 arrows We F-51B docomo を試しましたが、アプリの起動については遅い印象で、支払い場面でおかしくなったらどうしよう的なものがついてまわるので精神衛生上あまりよくないです。予めアプリを起動させて用意しておくなどの対応が必要にはなりますね。これはタッチで済む電子決済のFeliCa(おサイフケータイ)とは別の機能になります。
3/31まで、あと数日なので無理やりまとめてみました。乗り換えキャンペーン利用ですと、シニア向けらくらくスマートフォン Lite MR01を選びがちですが、自律神経測定機能でしたらarrows We2 Plus にもありますし、SoCもSnapdragon 7s Gen2でDimensity7025とはメーカーが異なるので、arrows We2の様な変に反応が遅いなどの不具合も少ないと思われます。arrows We2 M07とは別のキャリア版では、どうなのかは知らないので個体差なのかもしれませんが、Andoid16にアップデートしても、あまりまともには動作しないと個人的には思ってます。どちらにしてもMediaTekのDimensity7025などのSoCは比較的廉価なものです。
マイそくとは速度制限がある無制限?接続という印象ですが平日の昼の時間12:00~13:00は、最大32kbpsの速度制限になるユニークな仕様となっています。(マイそく プレミアムの昼の速度制限は最大200kbps)
筆者の利用環境と体感的なデータ通信速度についての評価としていうと最大1.5Mbpsはブラウジングは遅めで動画再生が480pの中の画質でやっとできるかなぐらいなので、音声通話(SMS付)メインでアプリをたまにちょっと使うユーザー向けといった印象です。au回線のpovo2.0との比較では、ブラウジングでの読み込みから表示までは秒単位でみても倍以上の差はありそうです。特に重めのサイトはかなり待たされますので快適さよりも月額基本料金をおさえたい人向きですかね。
mineoでは3大キャリア回線の利用ができるので回線別でみるとデータ通信速度は、SB回線のSタイプ>au回線のAタイプ>ドコモ回線のDタイプです。特にSタイプは最大1.5Mbpsながら、そこそこ実用性があるんじゃないかなと思えますが、au回線になると少し遅くなり、ドコモ回線のDタイプになると用途によりますが比較すると不満のでやすいほど遅いのではないかと思います。動画再生も少し微妙にはなってくると思っています。
いづれにしてもmineoなどの格安SIM(MVNO)は携帯キャリアから回線を借り受けて運用しているので、携帯キャリア回線そのものの評価にはなりませんから注意が必要ですね。 マイそく Dタイプのデータ通信速度が比較的速かったから他のSB回線の格安SIMもきっと速いだろうは成り立ちませんので気をつけてください。また各社が力を入れていると思われる都市部での電波状況も高層ビルや地下街で、かなり違ってくるとは思いますので、そこのところも考慮する必要があると思います。
去年からau回線のpovo2.0を導入していますが速度制限解除での比較などをした結論として、mineoに限らず格安SIMで料金以外での期待はできないということかと思います。マイそくのそれぞれの携帯キャリア3タイプを速度制限解除(24時間198円)を利用しての結果としてもそうなるかと思います。さすがに速度制限解除して通常のデータ通信速度ではアプリのDLが秒で済むとかの話にはなりますが。
マイそくは無制限なのかと言えば、そうではなく携帯キャリアの仕様が反映されますので、これ(上の画像)はSタイプのSB回線のマイそくですが、3日間で10GBオーバーなので24時間ぐらいの速度制限(最大32kbps)を受けています。
2026年3月に3Gが使えなくなるということなので通話などの基本機能をメインにまとめたいと思っています。音声通話ができればいいという方々もいらっしゃいますがスマホとなると少し勝手が異なり処理性能がギリギリのエントリーモデルだとそれだけ長くは使えない製品寿命の短い製品という面もありますので考えどころではあります。
数年でエントリースマホを買い換えていくスタイルなのか少なくとも3年以上は使える性能的に余裕のあるミドルクラス寄りのものを使うかでかなり異なってきますが予算もありますので、その都度検討することになります。特に格安SIM利用者ですとAndroidスマホの正しい製品情報はスペックぐらいしかありませんので選ぶというより目の前の手に入りやすいものにしているのがほとんどだと思われます。長くなりましたが現在契約している某格安SIMで取り扱っているAndroidスマホをみていきます。
その前にドコモ回線の格安SIMを利用するユーザーで5G通信も視野に入れているのであれば5G通信バンド n79に対応している端末なのかをチェックする必要があります。これは海外メーカーのAndroidスマホのほとんどは、このバンド n79 に対応していませんので注意が必要です。5G通信非対応の予算をおさえた端末を考えているのであれば問題なさそうですが5G通信を利用したいとなってくると話は違ってきます。
一般的には海外メーカーには馴染みがないのでシャープのAQUOシリーズやソニーXpria、FCNTのarrowsシリーズから選ぶことになります。
AQUOSシリーズ
AQUOS wish4、wish5、AQUOS sense9、AQUOS R9
Xperia
Xperia 10 Ⅵ
FCNT
arrows We2、arrows We2 Plus
これらすべての機種はドコモ回線の5G通信バンド n79に対応しているので問題なく格安SIMの5G通信を利用できます。場合によってはオプションでの申し込みが必要な場合があります。
メーカー別では中国PCメーカーレノボの傘下になったFCNTは元々は富士通の携帯事業部だったものです。国内仕様のおサイフケータイFeliCaにも以上の機種は対応しているので安心できますね。
個人的にはエントリークラスよりも少し性能的に余裕のある機種として
AQUOS sense9、Xpria 10 Ⅵ、arrows We2 Plus
から検討されるといいのかなと思います。エントリークラスですとコスパよりも使いやすさをみていく必要がありますので実機を実際に操作してみるとかを事前に確認しておきたいところです。
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| nexus5XのAPN設定 |
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| UQ mobile DIGNO V KYV42 KYOCERA端末 |

| BIGLOBEでは、音声通話対応SIM3GB以上を契約することで、アシストパック740で毎月740円×24ヶ月の端末料金が290円×24ヶ月に割引されていました。 今回のmoto e5については上位機種のMoto G5s Plusの情報をAmazonでチェックしていたところ出てきたものですが、ゲームをしないユーザーであればバッテリー容量が4,000mAhですしバッテリー持ちが良さそうです。 |
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| 専用カバーをつけたWiko Tommy |
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| Wiko Tommy と電池パック |
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| gooのスマホ g08外箱 |
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| gooのスマホ g08の背面に「g08」のロゴがあります |
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