ラベル モバイル の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル モバイル の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年4月19日日曜日

mineo マイそく1.5Mbpsのデータ通信スピードテストをしてみた。

 mineo マイそく 1.5Mbpsのデータ通信スピードテスト4/19 午後8時半から9時頃にかけて試しました。

Speed Wi-Fi NEXT W06 HWD37
Aterm MP01LN

AQUOS zero5G basic DX

 今回、LTEのみのモバイルルーターで外出時に必要な時に低速でちょっと接続するだけなので、5G通信非対応のものでなんとかできるデータ通信環境ができたと思います。



 

2026年4月17日金曜日

Aterm MP01LN(PA-MP01LN)のバッテリーが手に入った

 ポケットサイズのAterm MP01LN用バッテリーをなんとか買えたので、これを使っていくことになりそうです。

 Wi-Fi運用しているものが数台あるので、かさばらない形で外出時の持ち出しを楽にしたいのでモバイルルーターという選択肢を模索していましたが、バッテリー内蔵一体型ですと使い捨て感覚になりますので、充電池パック交換式のものにしたいと思っています。

 この古いモバイルルーターのバッテリー問題については予め解決策というか、スティック型のLTEのみのWi-Fiルーターをモバイルバッテリーにつないで使用するというのが先にまずありまして、これだと携帯性には優れないだろうし、通信性能もスティック型という小型ルーターなのでよくわからないし、安く買える古くてもレビューがしっかり付いたLTEのみの製品から選ぶことにしました。

 MP01LNで気になるのはファームウェア更新がされていない?ことでMP02LNにすぐに引き継がれたのかな、こちらのモバイルルーターではファームウェア更新をしている様です。

 

2026年4月15日水曜日

microSIM仕様のAterm MR04LN(2015)はSIM認識がうまくできない?

  Aterm MR04LNだとかなり古い製品になりますので、仕様もmicroSIMカードです。nanoSIMが主流でもあるので変換アダプタを使ってみたところSIM認識してくれませんでした。故障を含めた対応をせまられている気になってしまうのでストレスがありますね。本体SIMカードスロット上にアダプタを使うと故障になるよみたいな刻字があって製造段階で問題になってたのかな?

 変換アダプタを使わないものにするか、認識させるまで踏んばるかですかね。破損させてもあれなんで、新しいアダプタを検討中です。裏にシートがあるタイプの変換アダプタは厚みが増すので確かに推奨は無理かなと思います。

Aterm MP01LN(2018)について。ファームウェア更新など。

 Aterm MP01LN(PA-MP01LN)の対応バンドは、次の3つです。(FD-LTE

  •  Band 1 (2GHz)
  •  Band 19 (800MHz)
  •  Band 26 (800MHz) 

 ドコモ、au、ソフトバンクで利用できますが、Band 3(1.7GHz)やBand 21(1.5GHz)には非対応応。受信最大150Mbps、送信最大50Mbpsになります。 nanoSIMサイズです。

 ファームウェアを最新のものに更新しようとしましたが、アップデートはしてなかった様です。
 4G通信のみのタイプですが、その分余計な動作がないのが逆にいいですね。必要な時には困りますけど。



2026年4月14日火曜日

microSIM仕様のAterm MR04LN(2015)

 Aterm MR04LNは、2015年に発売されたモバイルルーターです。microSIM仕様ですしmicroUSBのものになります。今回は、外出時に4G通信のみで少し接続するだけのWi-Fi環境をコストをおさえて実現するために考えた結果であって、これで長い時間にわたり接続をして大容量データ通信をするなどは想定外としています。10年以上前の製品ですから、いつ故障してもおかしくないというのはあります。

Speed Wi-Fi Next W06 HWD37(2019)をau回線格安SIM用として試してみた

 有線(USB)接続で下り最大速度1.2GbpsのSpeed Wi-Fi Next W06 HWD37(2019)をau回線格安SIM用に使うかどうかですが、nanoSIM仕様で変換アダプタは不要のタイプですから扱いやすいです。

 今回はpovo2.0の音声通話付きSIMカードのAPN設定をして試してみました。povo2.0ですとデータ通信のみはeSIMだけでの提供になります。このモバイルルーターは、4G通信のみの対応だからなのかどうかはわかりませんが、 Androidスマホでのテザリングと比較しても、そんなに速いというわけではないようで、ゲームのDLには不向きな感じです。スマホ決済アプリ起動時に回線接続をしたいということで、どちらかというと低速でもいいという想定なので、5G通信非対応の2019年製品ですし、別に速度は問わないところです。

 この製品を調べていたらSB回線にも使えるみたいですので、SB回線のデータ通信のみの格安SIMも試してみたいところです。

2026年4月13日月曜日

有線接続で下り最大速度1.2Gbps Speed Wi-Fi Next W06 HWD37(2019)をau回線格安SIM用として検討中

 有線接続で下り最大速度1.2Gbps でLTE対応のみのSpeed Wi-Fi Next W06 HWD37 をau回線用として検討中です。中国メーカーのファーウェイ(華為)なのでセキュリティ面でバックドア問題があるのではということなので、一般的には避けられいる製品群になっていると思われます。個人的には3G非対応なところに気が向きました。

 中国法の問題もあって、一応はau製品なのですが安全性については以前から疑問符がついています。そもそも通信機器は通信キャリアに管理されているものなので中国が管理している時点で問題があるとなってしまうところはあります。

 App StoreにiPhone用 HUAWEI AI Life があります。Playストアでは表示がなかったのでAndroidスマホ用はなくなったのかも?

 

 

 

Aterm MR04LN(2015)は、microSIMサイズだった

 NEC Atermシリーズは頭に残っていてドコモ回線とau回線に対応したLTEモバイルルーターで事足りると思っていたけど、Aterm MR04LNはmicroSIMカードのデュアルSIM仕様なので、nanoSIMにSIMカード変換アダプタを使わないとならないのだけど、メーカー推奨の使い方ではなく壊れるからやめてね的なニュアンスのようだ。

 Aterm MR05LN(2016)からnanoSIM仕様になっている。もともとは、Aterm MP02LN/MP02LS(2019)からはじまったAtermシリーズのLTEモバイルWi-Fiルーターで外出時のちょい接続環境を実現したいということで、たまたまMR04LNになった感じ。一般的にはスマホでテザリングができるからということだとは思うが、SIMカードの入れ換えを強いられる使い方からトラブル回避目的もあって、それから解放されるということの意義はかなり重要度が高いと言わざるを得ないところがある。

2026年4月11日土曜日

モバイルルーター Wi-Fi STATION SH-05Lのバッテリー状態を確認?してみた

 モバイルルーター Wi-Fi STATION SH-05Lは、2019年発売の製品でバッテリーは一体型でもあるので、その状態は確認しておかないとトラブル要因になりかねませんので100%から2時間だけ経過をみました。

PM8:00-PM9:00>1時間で3%減っていました。

PM9:00-PM10:00>2時間で4%減りました。

 ルーターにスマホを1台接続した状態ですが、どちらかというと20%以下あたりの挙動が知りたいので今回はここまでにします。



モバイルルーター Wi-Fi STATION SH-05L (2019)のソフトウェア更新をしました。

 docomo Wi-Fi STATION SH-05L のソフトウェア更新をしました。2024年12月5日にリリースされたセキュリティ機能の向上のためのアップデートとなっています。

 Wi-Fi STATION SH-05Lのソフトウェアバージョンを確認したところ

過去ソフトウェアバージョン:01.00.91

でした。 これをソフトウェア更新を実施して

最新ソフトウェアバージョン:01.00.C2

にします。

 ソフトウェア更新前に格安SIMのAPN設定をしなくてはならないので、Wi-Fi接続からブラウザで  

http://192.168.128.1

を入力してSH−05Lの設定で新規にAPN設定をしました。この際に新パスワード設定も行いました。

 APN設定をしたら再起動してソフトウェア更新を実施します。

 
Wi-Fi STATION SH-05L

 無事にソフトウェア更新が完了しました。SH−05Lは5G通信非対応ですが、外出時に回線接続を少しするだけのものなので、これで様子をみたいと思います。

 

古いモバイルルーター(2019)を確保してみた

  モバイルルーターというと通信キャリアが販売しているものと、それ以外のSIMフリータイプのものがある。外出時に4G通信を少しだけ使うことを想定していたので、SIMロック解除済み?SHARP製 Wi-Fi STATION SH-05L(2019)の中古品をとりあえず確保してみた。バッテリーは一体型のため容量は4000mAhなのだけど、ここは期待できないところで、1時間ぐらい使えればいいぐらいでいます。少なくともスマホのテザリングよりスペックが上であってほしいところなのだが、それもあまり期待できないかもしれない。

2026年4月10日金曜日

ホームルーターの選択肢はどこからきたのか?

  契約している某格安SIMで、3大通信キャリア回線のものがそれぞれあります。ネットでもよくドコモ回線がつながりにくいと言われてますが、自分の使用環境でもドコモ回線が最も遅いです。1.5Mbpsの制限付きなので、これだとドコモ回線は使えないぐらいに読み込みが遅くなるので、300kbps制限のものにして待ち受けだけにしています。ユーザー特典で24時間の速度制限解除ができるのですが、ドコモ回線のものが最近はどうなのか試したいと思っています。

 ドコモ回線の格安SIMを速度制限解除するにするとしてもエントリークラスのAndroidスマホでは通信性能がそこまではないと思えますので、スマホから離れてモバイルルーターやホームルーターで試そうかなということになりました。音声通話付SIMなので速度制限解除の時だけになりますが、維持したいドコモ回線のものがいくつかありますので、そろそろ回線接続で挽回してもらわないと持ち腐れになりますね。

2026年4月9日木曜日

モバイルルーターやホームルーターを調べたら闇が見えてきた?その2

  モバイルルーターやホームルーターをいろいろみてまわってたら、興味深い内容にあたりました。某通信キャリアのホームルーターはSIMロック解除対象外で、ホームルーターに紐づけされたSIMカードしか利用できないらしいという検証もしょうもない話がありました。SIMロックというのは通信キャリア専用端末や機材として低価格で提供できるというSIMロックできる大義名分があるわけですが、総務省が抜け穴をそのままにしている時点で変だと思います。有識者会議で指摘はしないのですかね。

 今回は数時間ぐらい外出時にモバイルルーターを使いたいということで、コストをかけずに4G通信のみのものを用意しようかなと考えていたところの話だったので、ホームルーター情報はおまけ程度のものだったんですけど。識者の目の届かないところで利益追求だけを優先しさせたプランや通信機器をあまり詳しくないユーザーに売りつける某通信キャリアとか電波の許認可事業の通信インフラの担い手としてはどうなのか?考えさせられる話でした。そのホームルーターは高額商品として利益を出すのには一役かっている様です。

 それはさておき、4G通信のみのモバイルルーターともなると5年ぐらい前の製品になりますのでバッテリーは劣化しているだろうし、その点はいろいろ考えてしまうところです。 

2026年4月7日火曜日

モバイルルーターを検討してみた

  物価高騰やAI開発でメモリ不足になるなど、Androidスマホだけでなく全体的にあまり好ましくない経済環境になりつつあるようです。

 そんな中、モバイルルーターはどうだろうかと製品情報を入れはじめました。データ通信専用回線を1本化することで通信費の圧縮ができますし、定番以外の製品は検討しなくていい感じです。高速大容量データ通信環境を求めているんけでもないので、4G通信だけでもいいかなと思っています。

 考えてみるとモバイルルーターはスマホのテザリングとなにが違うか?いろいろあるかと思いますが、価格とかサイズですかね。

2026年4月3日金曜日

moto g53y 5Gのpovo2.0 データ通信専用eSIMを解約しました

 格安SIM?povo2.0 データ通信専用eSIMを相性なのかデータ通信が途切れたりするのなど良くなかったので解約しました。povo2.0の対応機種一覧にはないmoto g53y 5G だったので致し方ないところです。

 povoアプリから解約を申し込みました。後日、空のアンテナピクト表示がされていたので設定から[モバイルネットワーク]で、eSIMを消去する作業をしました。 

 解約申し込み後の残ったeSIMのデータをmoto g53y 5Gから消去しました。


 

2019年9月9日月曜日

SIMフリー?SoftBank 503LV 5,980円(未使用品)を何に使うのか?

 今年いっぱいでサポートが終了するWindows 10 Mobileですが、数年前からWindows 10 Mobile端末の在庫処分売りが気になっていました。今回は、SoftBankの503LVというLenovo社製のものです。スペックでは、RAM 3GB、ROM 32GBという使えそうな印象を受けますが、アプリが少ないし、文字入力もあまり良くありません。しかし、SoftBankユーザーのマニアには遊べるものなのかもしれません。AXGP対応と言われも戸惑うばかりです。
 いろいろ言われるWindows 10 Mobileですが、筆者は嫌いではなく処分売りされたものをスペックは高くはないですが数台確保してあります。たまにEdgeでネットをみるぐらいにしか使っていませんが。
 このまま仕舞い込んでいても面白くないので、モバイルルーター替りに使えないかと調べっていたところ「MS-TCC」についての記事がありました。Windows 10 PCからBluetoothによるリモートで自動接続ができるというものです。ご存知かと思いますが、Bluetoothは3Mbぐらいしか速度がでませんが省電力でバッテリーには優しいものです。最近のBluetooth規格は知らないので、速度に関して興味があれば調べてみてください。
 昨日からWindows 10 Mobile端末のcovina BREEZ X5とMADOSMA Q501にデータ通信SIMを入れてBluetoothでネットに繋げています。 ペアリングさせるだけなので、割と気軽に試せるものだと思いました。確実性などについてはこれからわかってくると思います。
 ところで、話を503LVに戻すと、【SIMロック解除済】とかSIMフリーと表記が分かれていますが、どちらが正しいのでしょうかね。少し気になります。





2018年8月1日水曜日

SIMフリーLTEモバイルルーターNECプラットフォームズ モバイルルーター Aterm PA-MP01LN 9,018円

 NECプラットフォームズのSIMフリーLTEモバイルルーターをAmazonで見かけましたので取り上げました。据え置き型のLTEモバイルルーターがあるのは知っていましたが、バッテリー内蔵のLTEモバイルルーターも発売されていました。
Aterm PA-MP01LN

 このAterm MP01LNは、LTE(4G)専用なので、3Gには対応していません。Wi-Fiは、11ac(5GHz)対応で、連続通信時間は最大約10時間、連続待ち受け時間は最大900時間と言うことで、使い勝手は良いと思います。また、カードサイズより小さいコンパクトサイズであることは取り回しに良いです。
 筆者は大容量バッテリーのdocomoのWi-Fiモバイルルーターを自宅で使っています。連続通信時間を稼ぎたかったので、サイズや重量には目をつぶって大容量のバッテリー内蔵ものを導入しましたが、カバンに入れることなく現在に至っています。いまなら、Aterm MP01LNを選ぶと思います。LTE(4G)専用なので、都市部での利用でしたら問題ないと思います。その点には注意が必要です。
 


2018年7月2日月曜日

スマホの電池切れ対策にモバイルバッテリー!?

 スマホは、ガラケーに比べて電池持ちが良くないというのは、画面が5インチ前後の液晶ディsプレイを搭載しているので、当然なのですが、バッテリー容量が2,500mAhぐらいですと、使い方にも寄りもよりますが、12時間持たせるのが精一杯というのが筆者の使用感から思っているところです。 また、2年ぐらい使っていると劣化により、70%ぐらいにバッテリー性能が落ちると言われています。

 Ankerのモバイルバッテリーが、安定した人気のあるものだと思います。ほかの無名のメーカーの中には、スペック表示と違う性能であったり、作りがチープなものがあるようです。気をつけないといけないことは、良くないバッテリー品質によって発火する恐れがあるということなので、安さにつられて粗悪品を手にするのは大変危険な行為だと言えます。
 筆者は、充電できない環境で、スマホをヘビーに使う機会がないので、数年前に購入した2,000mAhぐらいの手のひらサイズのモバイルバッテリーが数個あるだけです。急速充電にも対応していないので、気休め程度のものですが、ないよりかはマシということで、嵩張らないこともあって、これを使うつもでいます。
 モバイルバッテリーといっても、充電時間が必要になりますから、急速充電に対応したものがいいのですが、端末とモバイルバッテリーの両方に急速充電機能がないと急速充電ができません。となると、モバイルバッテリーを使うにしても、予め計画を立てておく必要がありますね。




2018年6月19日火曜日

どきどきセールで、SIMフリーモバイルルータ Aterm MP01LN GWが8640円(税込)

 NTTコムストアby goo Simseller(Yahoo!ショッピング内)のどきどきセールで、モバイルルーターAterm MP01LNが安くなっていたので取り上げました。

★6/15〜ボーナス直前!どきどきセール実施中★ SIMフリーモバイルルータ Aterm MP01LN GW(グレージュACアダプタ付き)+ OCNモバイルONE ナノSIM 【送料無料】※お一人様1台限り


 これよりも安いバッテリー無しタイプのSIMフリーモバイルルータ Aterm HT100LN は残念ながら在庫切れでした。どちらもLTE専用モバイルルータです。Aterm MP01LN GWは、連続通信時間が約10時間になっています。

2018年2月16日金曜日

業界最小カードサイズよりも小さいWi-FiモバイルルーターAterm MP01LN GWが登場

  NTTコムストア gooSimsellerでは、3/1(木)以降出荷予定のカードサイズより小さいモバイルルーターAterm MP01LN GWの予約販売を開始しました。先着500名にクリアケースプレゼント。

 Aterm MP01LN GWは、Wi-Fi連続動作最大10時間のWi-Fi 802.11ac(5GHz帯)に対応したLTE専用のものです。SIMロックフリーで、nanoSIMスロット*1、充電池パックのバッテリー容量は1,670mAh(着脱式)という仕様です。LTE対応バンドは、バンド1(2GHz)/バンド19(800MHz)/バンド26(800MHz)となっています。

 なお、Yahoo!ショッピング店のNTTコムストア by gooSimsellerのものでは、クリアケースプレゼントの表記を確認できませんでしたので、ご注意ください。
Yahoo!ショッピング内NTTコムストア by gooSimseller

 Amazonでも予約販売を解しています。価格は税込みのものになります。