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2019年1月30日水曜日

Xperia Z3にSIMカードを入れてみた 膨らんだ電池パック

 Xperia Z3にmineoのAプラン(au回線)のSIMカードを入れて通信テストをおこないました。APN設定にたどり着くのにmineoサイトで設定方法を確認するなど、少し手間がかかりました。
Xperia Z3 のAPN設定ができました
 無事にXperia Z3で接続回線と発信ができました。ところで、いままで使っていたURBANO L01からSIMカードを抜くときに電池パックが異常に膨らんでいることに気づきました。

URBANO L01の膨らんだ電池パック
これは筆者がずっと卓上ホルダにのせてテザリングをさせていたという使い方の問題もありますが、数年たつと経年劣化で電池パックは膨らみます。最近、タッチパネルの調子が良くなかったので気になってはいたのですが、これぐらいになると内部破損の原因にもなりかねないので冷や汗をかきました。メンテナンスとしては、こうなる前に電池パックを交換することが必要かと思います。




2019年1月11日金曜日

【国内正規代理店品】Wiko Mobile Tommy用バッテリーがAmazonにありました

 知名度があるとは言えないWiko Mobileを取り上げようと思いAmazonで、筆者が使っているWiko Tommyを検索したところ本体はありませんでしが、専用バッテリーの取り扱いがありました。
Wiko Mobileは2001年に設立されたフランスのメーカーで、SIMフリーWiko Tommyは2017年2月に国内市場に初めて投入された端末になります。セキュリティー面や高級感はないにしても決してチープではないという前評判につられて導入しました。Wiko Mobileは2017年に新規参入するまで一般には、ほとんど知られていないメーカーだと思います。
 筆者は、Wiko Mobileのキャンペーンで専用ケースをプレゼントされたこともあって、いまでも重要性の高いもので使っています。最近、Wiko Mobile製のgooのスマホ g08を導入したので、しばらくしたらWiko Mobile製のSIMフリー端末について少しまとめたいと思っています。
 このバッテリーについては、Wiko TommyがAndroid 6.0なのでいつまで使えるのかというところを見きわめてから結論をだしたいと思っています。現在のバッテリーの状態ですとすぐに欲しいというわけではないですが、長く使うのでしたら予備として確保しておいてもいいかなと思えます。


2018年7月2日月曜日

スマホの電池切れ対策にモバイルバッテリー!?

 スマホは、ガラケーに比べて電池持ちが良くないというのは、画面が5インチ前後の液晶ディsプレイを搭載しているので、当然なのですが、バッテリー容量が2,500mAhぐらいですと、使い方にも寄りもよりますが、12時間持たせるのが精一杯というのが筆者の使用感から思っているところです。 また、2年ぐらい使っていると劣化により、70%ぐらいにバッテリー性能が落ちると言われています。

 Ankerのモバイルバッテリーが、安定した人気のあるものだと思います。ほかの無名のメーカーの中には、スペック表示と違う性能であったり、作りがチープなものがあるようです。気をつけないといけないことは、良くないバッテリー品質によって発火する恐れがあるということなので、安さにつられて粗悪品を手にするのは大変危険な行為だと言えます。
 筆者は、充電できない環境で、スマホをヘビーに使う機会がないので、数年前に購入した2,000mAhぐらいの手のひらサイズのモバイルバッテリーが数個あるだけです。急速充電にも対応していないので、気休め程度のものですが、ないよりかはマシということで、嵩張らないこともあって、これを使うつもでいます。
 モバイルバッテリーといっても、充電時間が必要になりますから、急速充電に対応したものがいいのですが、端末とモバイルバッテリーの両方に急速充電機能がないと急速充電ができません。となると、モバイルバッテリーを使うにしても、予め計画を立てておく必要がありますね。




2017年5月10日水曜日

Anker?Aukey(オーキー)のモバイルバッテリー(20000mAh)を導入しました

 Amazonでは、よく無名のメーカー名をつけた中国製品が販売されていますが、Aukeyもその1つです。元Google社員が設立したモバイル関連メーカー「Anker」とよく似ていますが、まったく関係はないです。たまたま、Aukeyのブログで半額になるコードを配布していたので、お試しで導入してみました。
化粧箱はシュリンク包装がしてあります。
Amazonでは、Aukey製品をみていたので、「安価な中国製」というイメージがありました。しかし、バッテリーは品質が重要になってくる商品なので、中国メーカーのものは避けていました。

ラベルには中国語フォントがプリントされています
AukeyのACアダプタなどのモバイル関連製品は、他の比較商品として価格を参考にみていたので、注文もそんなには抵抗がありませんでしたが、後日いろいろ調べてみると商品レビューについては、あまり信用できないものが多いということでした。実際に、両親とか兄弟にプレゼントしたというような内容のものは、ちょっと信用できないというか、そもそも商品レビューとは関係のないことなので、馬脚を現していると思えます。
モバイルバッテリー本体は少し頼りない品質のもろそうなプレスチック製でした
開封してみると、20000mAhですから大きさもあって重いです。モバイルバッテリーは、5000mAhのものを使っていましたが、20000mAhがあれば、何かに役に立つかなといったところで導入しました。
このバッテリーは、急速充電のクアルコムQuick Charge 3.0対応のものです。日本語の取り説もあります。製品そのものには、何かがすれたような汚れがあったりの中国製品らしいところもありますが、筆者の許容範囲ギリギリのところまで品質があがってきているなというのが率直な感想です。
 先日、メディア記事でAnkerモバイルバッテリーの模造品が流通していて、かなりの粗悪品らしいとあったので、Aukeyはどうなのか調べてみましたが、特に参考になるような情報はなかったですね。さすがに、国内市場で先に登場したのは、AnkerかAukeyかというトピックスがありましたが、品質重視にユーザーにとっては気にとめるものでもない内容だと思います。



2016年12月27日火曜日

maxell mobile VOLTAGE スタンド機能付モバイルバッテリーを使ってみた

 スマホ用スタンドをいろいろ下調べした後に、maxellのスタンド機能付モバイルバッテリーをみつけたので、即注文しました。バッテリー容量は、2,200mAhで、抗菌仕様です。
 こちら、maxellモバイル充電バッテリーです。日本製らしく抗菌仕上げになっています。バッテリー容量は、2,200mAhとなっており大容量ではありませんが、これがあればバッテリー切れを回避することはできます。LEDでバッテリーの状態を表示。
実際にモバイルバッテリーのスタンドにスマホを置いてみました
開封後、スマホを実際にスタンドにおいてみると、角度がついていて確かに動画などを鑑賞するには良いかなと思いました。角度調整はできないタイプです。

スタンド機能をONにした状態 バッテリー本体の断面は三角になっています
はじめにあったように筆者はスマホのスタンドを考えていたのですが、Amazonにあるものはノーブランドのものばかりでスルーしていました。今回、日立maxellブランドのスタンド機能付モバイル充電バッテリーを導入したのも同じぐらいコストがかかるならバッテリーである方が容量はそう大きくないですけど役に立つだろうと思えたわけです。開封して数日ですが、すでに数回スタンドとして利用しています。
 筆者は、この商品を780円(税込)で購入しています。バッテリー容量が2,200mAhなので価格的にどうなのか少し気になりますが、とにかくスマホ用のスタンドを探さす必要がなくなったので良しとしたいところです。



手のひらサイズで、13,000mAhのモバイルバッテリー Anker PowerCore 13000とは?

  動画を観ていたところAnkerのモバイルバッテリーを紹介しているものがあり、トラベルポーチが付属しているので気になって調べてみました。Amazonでは、Anker Directが正規販売店だそうです。Amazonで販売している製品には、2台同時充電ができるPower Core 13000などがありました。軽量化設計でもあるので、サイズと価格だけではないモバイルバッテリーであることがわかります。出張や旅行に役に立ちそうです。

 こちら、2台同時充電可能なPower Core 13000です。

こちらは、1台充電仕様のPower Core 10000です。

こちらは、急速充電Quick Charge3.0の仕様に対応したPowerCore Speed 10000 QC。

 そもそも、Ankerってなんだろうと思っていた筆者は、メーカーサイトを訪ねると「米Google出身の数名の若者達によって2009年に創設されました企業」であることを知りました。しかも、すでに筆者は、Ankerユーザーだったようです。
Anker のQi充電器を所有していました

 こちら筆者が所有しているAnkerのQi充電器です。製品の仕上がりも価格からみると良いものだと思えて、某国製のようなチープさが前面にでているものとは一線がありますね。

2016年12月5日月曜日

バッテリー交換にメーカー依頼が必要なスマホとアフターサービスについて

 日曜の昼下がりに、スマホの中古通販サイトを覗いていたところauのタフネススマホTORQUE(トルク) G01があったので下調べもせずに問い合わせをてしていました。急ぎでもないし時間をおいて考えようと夕方までそのままにしていたら、バッテリーの劣化について気になりはじめました。G01はバッテリー交換ができるタイプだったのか定かではないので調べると、同じTORQUEシリーズのG02はバッテリー交換が可能だが、G01はできない仕様で、固定式といわれているものでした。メーカーに依頼しないとバッテリーを交換できません。キャリアのスマホなのでショップに足を運ばないといけないのかもしれないと考えていただけで面倒くさくなりました。 
au TORQUE G02 純正バッテリー
 バッテリーは繰り返し充電をすることで少しづつ充電ができる容量が減っていくことは、ご存知のことかと思います。筆者はSIMフリースマホは電池パック式でバッテリー交換が自分でできるものを選ぶようにしています。しかし、海外メーカーは純正バッテリーの販売をするところもあれば、しないところもあります。たまに通販サイトで得体の知れない互換バッテリーを見かけますが、電気関係に詳しいユーザーなら、よほど信頼できる製品でなければ純正でない互換バッテリーを使うことは、まずないと言えます。最近では、スマホの薄型化でボディーが一体型になり、バッテリー交換ができない機種が多くなりました。バッテリーが固定式のものを使い続けるならメーカーにバッテリー交換を依頼しなくてはならないのですが、アフターサービスが充実していないメーカーですと、依頼するだけでもかなり疲れることになりかねないです。そういうことを逆算して、アフターサービスが充実しているメーカーのスマホを選ぶというのも賢い選択だと思えます。



2016年12月4日日曜日

SIMフリーモバイルルーター Battery Wi-Fi ZMI MF855【送料無料】

 ZMI MF855というSIMフリールーターとバッテリーがひとつになった製品をNTTコムストアで数ヶ月前にみかけたので取り上げてみたいと思っていました。バッテリー容量は、7,800mAhで急速充電に対応していそうです。

SIMフリーモバイルルーター Battery Wi-Fi ZMI MF855【送料無料】
 ご存知の方も多いと思いますが、NTTコムストア goo SimSellerでの取り扱いがあることから動作には問題ないとは思います。ドコモ回線対応のSIMフリールーター兼モバイルバッテリーで、以前にSIMフリー格安スマホStarQ Q5002などを発売したTJCコーポレーションが販売している製品になります。
Play ストアにある専用アプリ
AndroidスマホにPlayストアから専用アプリをインストールして、ソフトウェア更新を行うようになっているようです。本体価格が税込で、8,640円なので対応周波数帯(Band)は、3GFOMAプラスエリアには対応していませんが、LTE対応でもあるので、Wi-Fiルーターを試してみたいということであれば、7,800mAhで約18.5時間は持つというスペックになっていますので、2.4GHzのみ対応ですが用途は広いのかもしれません。

  NTTコムストアでも単体で販売しているようですが、Amazon販売のものありました。こちらの価格は、9710円になっています。筆者は、このユニークな製品がNTTコムストアで販売されているので、少し意外ではありましたが、手軽にWi-Fiルーターを使ってみたいユーザーには魅力があるものなのかなとも思いました。


2016年8月21日日曜日

SIMフリースマホ(WinPhone)DG-W10Mのバッテリー容量 2,300mAhはウソ!?アプリで確認したところ2,000mAhの表示でした

 PCメーカーパーツショップ ドスパラオリジナルブランドDiginnos(デジノス)Mobile DG-W10M(Windows Phone)のバッテリー持ちを良くしようと、バッテリーアプリをいくつかインストールしてみたところ、バッテリー容量が2,000mAhという表示でした。スペック表には、2,300mAhとなっているのですが、アプリに問題があるのでしょうか。
Battery Pro+での表示
Smart Battery Suite FREEでの表示

 ドスパラサイトの表示では
ドスパラサイトのDG-W10Mのバッテリー容量の表示
中国メーカーがよくサバを読んで公表スペックと異なる製品を納めることがありますが、その類ではないかと勘ぐってみたりもします。筆者はバッテリー容量を測定する機材がないので、スルーしておきますが、もし2,000mAhしかなかったら、かなりマズイことだと思います。
 無償で、2,300mAhのバッテリーと交換してくれる見込みはなさそうなので、個人的にせめて交換バッテリーは早めに販売してもらいたいです。できれば、2,500mAh前後のもので、お願い致します。




2016年6月23日木曜日

メモリ解放とバッテリー関連アプリについて-Android OS

 先月から使っているSIMフリースマホ arp AS01Mのバッテリー持ちを良くする為にバッテリー関連のアプリを使いはじめました。Playストアでは、数多くのアプリがありますが、バッテリー関係のものは、その存在が地味なこともあって、あまり変化がないようです。
 バッテリー関連アプリの働きとして、バッテリーの状況がわかること、メモリ解放ができること、省電力設定、アプリの管理(削除など)があげられます。メモリの解放は、画面では見えていないバックグラウンドで動作しているアプリを一時的に停止させて消費電力を減らそうというものです。自動で動作するアプリが数多くありますので、メモリの解放をした後には、またアプリが動作しているという状態になります。[設定]で、余計なアプリを強制停止させるか削除するなどの対応が必要になってくるところです。
 省電力設定は、国内メーカーのスマホでしたら独自のものがたいていあります。また、Android 5.1には、バッテリーを長持ちさせるバッテリーセーバーがあります。
[設定]>[電池]の画面右上をタップすると表示される[バッテリーセーバー]
筆者は、以前使ったことがあるバッテリー関連アプリで、バッテリー情報をみて対応できるかどうかを探ったりしていました。いまは、「バッテリードクター」と「電池長持ち・バッテリー節約アプリ」を試しているところです。これらのアプリを利用しても劇的にバッテリーが長持ちするというわけでもないので、モバイルバッテリーは用意しておこうと思います。

この2つのアプリを試しています

 「電池長持ち・バッテリー節約アプリ」(広告付)は、ニフティが提供しているものなので、初心者でも使いやすいものになっていると思います。



2016年1月24日日曜日

キャリアの中古スマホ(白ロム)のバッテリーが劣化していたので、いろいろ考えました

 先月、中古(白ロム)キャリアスマホを導入しました。かなりの使用感で、画面の表面はスリキズだらけのものです。バッテリーも劣化していて、たまに使う程度でも24時間は持たないようです。
 中古なので、調子をみていたのですが原因はわかりませんが、動作が不安定な時があって再起動することが数回ありました。YouTubeアプリやブラウザなどでも、かなり不安定な時があります。それと、本体を手で持って振ると、内部にある電池パックのガタつきがあるようです。これですと、バッテリーの出力が不安定になるのではないかと思います。それと、バッテリー劣化で残量が半分以下になると出力が不安定になるのが原因で、動作も不安定になるのではないかと考えています。
 とはいっても、もともと自宅でルーター代わりに使おうと思っていたものなので、バッテリーを新しくする必要があるかどうか検討中です。
au URBANO L01(シリコンケース装着)
このau URBANO L01は、バッテリーが電池パック式なので交換はできますが、動作が挙動不審なところがあるので、ここが改善するものなのかどうかで立ち止まっています。中古でもあるし期待はできないのですが、まずこれでデータ端末として、いろいろ試してみたいところなんですね。
 いまは、mineo auプランのデータ通信のみのシングルタイプを入れて使っていますが、IP電話のLaLa Callを導入すれば音声通話も可能ですから、バッテリーを交換して試験的に利用してみたいところです。




2015年12月2日水曜日

949円のモバイルバッテリーが届く

 Amazonでセール品949円のモバイルバッテリー(4,400mAh)が届きました。意外とパッケージは紙製ですが普通です。


 同じくセール品の急速充電対応のモバイルバッテリー(5,400mAh)と迷いました。
 
 バッテリー容量については、実際に使ってみないとわからないところがあるので、筆者はサイズで従来型の1A出力で4,400mAhのものを選びました。一応、スマホ用のモバイルバッテリー(2,000mAh)が3台あるという環境なので、大容量のバッテリーが必要というわけではなく、万が一に備えてのものになります。言ってしまえば、モバイルバッテリーは消耗品になりますので、また機会をみて求めたいと思っています。
 

2015年11月24日火曜日

セール品1,000円以下のモバイル・バッテリー(コンパクトサイズ) 急速充電対応の5,200mAhと4,400mAh

 急速充電に対応したコンパクトサイズのモバイルバッテリーです。容量5,200mAhになります。セール品扱いで、990円(税込)という価格になっています。たぶん、期間限定だと思います。

Powerseed® 5200mAh 超コンパクト モバイルバッテリー 超高速充電対応2.4A USB搭載 マルチデバイ iPhone / iPad / iPod / Xperia / Galaxy / Nexus /Android /各種スマホ /Wi-Fiルータ等対応【ISQ搭載<クラス最速充電機能>】 PS-5200(White)

 こちらは、さらにコンパクトな手のひらサイズのモバイルバッテリーです。容量は4,400mAhです。商品タイトルに急速充電可能とありますが、出力は1Aなので急速充電はできないタイプだと思います。

INFOTEL 4400mAh 超コンパクト モバイルバッテリー 急速充電可能 iPhone / iPad / iPod / Xperia / Galaxy / Nexus 他対応 Micro usb充電ケーブル付き ゴールデン

2015年11月13日金曜日

スマホのバッテリー容量と電池もちについて

 携帯電話キャリアで販売しているスマホのバッテリーは、ほとんどが2000mAh以上になっています。一般的にスマホの電池持ちは良くないと言われています。筆者が自宅でデータ端末として使っている数年前のスマホのバッテリー容量は1400mAhで、動画再生では3時間ぐらいでバッテリーが10%を切って、しばらくそのまま使っているとバッテリー切れで自動で電源が切れてしまいます。

ARROWS X LTE F24 互換バッテリー 
Sato Commerce (F-05D/μ F-07D/F-08D/REGZA Phone T-01D) 3.7V 1400mAh

 この1400mAhのスマホは、常に卓上ホルダに入れていて、まめに充電しているのですが、バッテリー不足になってからの充電時間が結構かかってしまうので使い続けることができないというとこに困っています。初期設定で、急速充電もありますが筆者は互換バッテリーを使っているので、うまく充電できない時があり通常充電で対応しています。ここが使い勝手の良くない点となりストレスになっていますね。

Covia LTE対応 SIMフリー スマートフォン FLEAZ POP ( Android5.1 / 4inch WVGA / FDD LTE / microSIM / 1GB / 8GB ) CP-L42A

 こちらは、格安スマホのFLEAZ POPです。バッテリー容量は、1500mAhになります。筆者の使っているスマホのバッテリー容量とほぼ同じ容量です。このスペックですと、動画再生は約3時間で、待ち受けをメインにメールチェックなどぐらいにすれば、12時間ぐらいは持つと思います。毎日充電することになりますが、FLEAZ POPは急速充電(Quick Charge 2.0)に対応しています。比較的短い時間で充電できる分、使いやすいと言えます。ただ、キャリアのスマホにあるような省エネ設定があるのかないのかを確認していません。あれば、いいのですけど。しかし、電池持ちは良くないので毎日の充電が必至です。
 筆者は、他に2000mAhちょっとのバッテリー容量のスマホを2台利用しています。こちらは待ち受けにしてれば2日ぐらいは電池が待ちます。データ端末として使っているので、毎朝100%にして使う普段使いのスマホとは違い1日おきぐらいのペースで充電しています。前述の1500mAhのものとは使い勝手がかなり異なってきます。
 さて、最近導入したバッテリー容量が2,700mAhのスマホを導入しました。これは音声通話対応格安SIM用のもので、通話を意識すると使い勝手も含めてこれぐらいは必要ではないかと思います。省エネ設定を時間指定でONにしておけば、ぎりぎり3日は持つかなっといった感じです。もちろん、いろいろ使ってしまえば、2日までとか短くなります。スマホで電気を喰うのは液晶のバックライトなので、こまめに液晶をつけるだけでも結構バッテリーを消耗しますので、電源ボタンなどで用が済んだら、すぐ消すことでバッテリー持ちをのばすことができると思います。


2015年9月27日日曜日

モバイルバッテリー 2000mAh搭載/出力1A コズミックブルー ウルトラパワーバンク /科学特捜隊モデル/レッド SB70-101KR

 前回、同じものでホワイトを求めたのですが、レッドをリピートしてみました。今回は、バッテリーの他にも目的があってのリピートです。

コズミックブルー ウルトラパワーバンク モバイルバッテリー 2000mAh搭載/出力1A/科学特捜隊モデル/レッド SB70-101KR
 このパッケージには、2本のケーブルが入っています、短いmicroUSBケーブルと巻き取り式のマルチケーブルで、このマルチケーブルが欲しいので注文しました。
miniUSB→microUSB→30ピンDOCK
この巻き取り式ケーブルは、3つのタイプに対応しています。いまとなっては、microUSぐらいしか使い道がありませんが。30ピンは、iPhone4sがあるので保険にもなりますので、もう一本調達したわけです。このモバイルバッテリーは、筆者がオーダーした時点より若干価格が変更しましたが、2000mAhで、このサイズでしたら、バッテリー切れの緊急時には役に立つと思われます。
 このバッテリーをあわせて、同じタイプのバッテリーが3つになりました。約500回の充電回数なので、合計約1,500回です。この3つをローテンションで使っていけば、さほどバッテリー劣化を気にせずに長期間使用できます。筆者は、こうした分散型の使い方をよくしますね。