格安SIMやスマホなどについて簡単にまとめています。格安SIMで通信費を節約することを考えるHPを運営していました。HPはこちらになります。格安SIMとpovo2.0 利用中。主に5G通信対応のエントリースマホを運用しています。
2018年2月25日日曜日
2018年2月22日木曜日
格安スマホを待ち受けに使うための準備をしてみた
SIMフリーZenFone 2 Laser ZE500KLのASUS純正View Flip Coverを導入したので、待ち受け用として使ってみることにました。このCoverを使うことで、オートでスクリーン(画面)をオフにすることができますので、バッテリーの節電ができるというメリットがあります。
ZenFone 2 Laser ZE500KLの基本スペックは、SoCがSnapdragon 410 クアッドコア 1.2GHz、RAM 2GB、ROM 16GBとなっていて、OSバージョンはAndroid 6.0.1の状態です。SoCは非力ですし、ストレージもいくつもアプリをインストールすることはできない容量となています。実際に、容量がある使うことがあまりないアプリをいくつかアンインストールしていくと、処理速度に改善がみられました。内部ストレージの空きが3.85GBとなっていますが、さらに空き容量を増やして快適な動作を確保したいと思っています。ROMの空き容量が少ないと、処理速度が遅くなりますので注意が必要です。ちなみに、Android 6.0.1の本機ですが、microSDにアプリを格納できない仕様のようなので、かなり厳しいストレージ環境だと思います。
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| 不要なアプリをアンインストールした後の空き容量内部ストレージ |
2018年2月19日月曜日
格安SIM(MVNO)+格安スマホを普段使いで利用するうえでの不安材料とは?
「格安SIM」は、安いということで普及していましたが、2017年12月FREETELのプライスワン・マーケティングが民事再生法を申請したということで、業界筋の話だと100万回線ぐらいの契約がないと単独での経営が難しいということを現実のものとして見せられたということのようにも思えます。ユーザー側からすれば、安心してサービスを受けるのに契約回線規模がひとつの目安になるということでもあるかと思います。格安SIMのMVNO事業者選びを慎重にしておかないと余計な心労をこうむることになります。
さて、料金がほぼ横並びにともいえる格安SIMですが、MVNO事業者選びとならんで、問題になるのが端末です。どの機種を選べばいいのかわからないというのが、ほとんどのユーザーの本音だといえます。若い世代は、iPhoneを軸に、比較的安価なAndroid端末などで良いかと思いますが、中高年になるとスマートフォンへの抵抗感が根強くあります。これは、いままでのように携帯電話で通話するだけのユーザーが、操作がしづらいスマートフォンを敬遠するからです。ネット検索やSNSを日常的に利用するユーザーなら特にないところですが、使いもしない機能がのった端末代金に5,6万円も使うことは不経済だということで、通話ぐらいしか使わないユーザーは格安スマホへと関心が向かうことは、ほぼありません。また、スマホの商品知識がないことには、どれが良いのかまったくわからないので、ハードルが高いと言えます。この問題は、いままでキャリアがハイスペックの高価なスマートフォンを提供していたこともあって、後手にまわっているという現状があるかと思います。筆者も通話だけならスマートフォンよりも携帯電話を使いたいタイプのユーザーで、データ通信をスマートフォン経由でPCにつないで利用しているため渋々使っているだけに過ぎません。
さて、料金がほぼ横並びにともいえる格安SIMですが、MVNO事業者選びとならんで、問題になるのが端末です。どの機種を選べばいいのかわからないというのが、ほとんどのユーザーの本音だといえます。若い世代は、iPhoneを軸に、比較的安価なAndroid端末などで良いかと思いますが、中高年になるとスマートフォンへの抵抗感が根強くあります。これは、いままでのように携帯電話で通話するだけのユーザーが、操作がしづらいスマートフォンを敬遠するからです。ネット検索やSNSを日常的に利用するユーザーなら特にないところですが、使いもしない機能がのった端末代金に5,6万円も使うことは不経済だということで、通話ぐらいしか使わないユーザーは格安スマホへと関心が向かうことは、ほぼありません。また、スマホの商品知識がないことには、どれが良いのかまったくわからないので、ハードルが高いと言えます。この問題は、いままでキャリアがハイスペックの高価なスマートフォンを提供していたこともあって、後手にまわっているという現状があるかと思います。筆者も通話だけならスマートフォンよりも携帯電話を使いたいタイプのユーザーで、データ通信をスマートフォン経由でPCにつないで利用しているため渋々使っているだけに過ぎません。
こうした格安SIMの事業者選びと利用端末の調達の難しさが、すでに普及した感のある格安SIM+格安スマホでの利用がさらに急増することを妨げているとも見受けられ、その先例として、プライスワン・マーケティングの民事再生法申請があったのではないかととらえています。端末については、筆者は以前から懸念していたことですが、国内メーカーからも格安スマホが発売され以前よりは改善されたという印象を抱いています。今後のメーカーに期待するところです。
2018年2月16日金曜日
SIMフリーZenFoneシリーズ旧製品選び ZenFone Selfie ZD551KL
SIMフリーZenFone2 Laser ZE500KL持ちの筆者は、2017年の去年、ZenFone GoとZenFone2(2GB版)を導入しました。その導入理由ですが、ZenFone Goは、ドコモとau VoLTEのマルチキャリア対応と、HD液晶(1280*720)ですが、5.5インチディスプレイであることと、クアルコム社製のSnapdragon400 1.4GHzに関心があったことです。ZenFone2は、フルHD液晶(1920*1080)の5.5インチディスプレイとSoCのインテルAtom Z3560に関心がありました。価格も、1万円ちょっとのものがたまたまあったからに過ぎず、機種の指名買いというわけではありません。そもそも、ZenFone 2 Laser も3年目になりバッテリー持ちに不安を感じるようになってのことです。
ZenFone Go ZB551KLについては、個体差かもしれませんがタッチパネルの操作性がいまひとついう以外では気軽に使える端末といった印象を持っていますが、タッチパネルの操作性の確実性からシビアな作業には向かないと思います。また、OSバージョンが、Android 5.1というのことに難色を示すユーザーも多いことかと思います。
ZenFone2 ZE551MLですが、モバイル用インテルAtomの開発は、すでに終了しています。筆者はゲームはしないということで、SoCの処理能力と5.5インチフル液晶という理由で導入しました。
ZenFoneシリーズは、海外メーカー製品だからということでもないですが、しっかりしたアクサせり製品がほとんどない状況で、ZenFone GO用のASUS製品のView Flip Coverを使おうか検討しましたが、いま使っているクリアケースで充分ということになりました。
さて、5.5インチ液晶にこだわって、ZenFoneシリーズを2機種も導入したわけですが、最近の価格動向をみていると、先の導入に後悔しているのが実際です。サブ機またはWi-Fi運用とデータ端末として使うことを目的として考えた場合、ZenFone Selfieが良かったのではないかと思っています。
ZenFone Selfieは、2015年9月に発売されたもので、かなり古いですが、SoCにSnapdragon 615を採用した1300万画のインカメラを持つ自撮り用のミドルレンジクラスのSIMフリースマホです。Wi-Fi 802.11ac 5GHz帯に対応していて、バッテリー容量も3000mAhとなっています。本体重量は170gです。アウトカメラには、弱いレーザー光線でピントをあわせる機能があるので暗いシーンでも比較的強いです。しかし、格安スマホのカメラ性能に過度な期待はできませんから、価格の割にはということになります。
ほかに6インチフルHD液晶搭載のZenFone2 Laser ZE601KLがあります。SoC:Snapdragon S616、RAM 3GB、ROM 32GBで、Wi-Fi 802,11ac5GHz帯に対応しています。現時点では、少しZenFone Selfieより価格が高いようです。SoCについては、ミドルレンジのローエンドモデルSnapdragon 410 クアッドコア 1.2GHzを搭載したZenFone 2 Laser ZE500KLを使っていますが、これでいろいろやろうというのには無理があると思います。動画再生ですとか、軽めのSNSを1つだけ使うのならまだいいのですが、アプリをたくさんインストールして使い込むような端末ではありません。2017年7月に発売されたZenFone Live ZB501KLのSoCは、Snapdragon 400(ZenFone Goと同じもの)で、410の前の世代のものになります。デザインも何かにそっくりになってしまい似ていることでユーザーに避けられる傾向もあるかと思います。Wi-Fiも2.4GHzのみ対応で、ジャイロスコープも搭載していません。エントリークラスという位置づけの機種だといえます。現行のエントリークラスか、旧製品のミドルレンジクラスの端末かのどちらかを選ぶとしたら、ある程度の品質が確保されているものでしたら、筆者は旧製品のミドルクラスクラスを選びます。
ZenFone Go ZB551KLについては、個体差かもしれませんがタッチパネルの操作性がいまひとついう以外では気軽に使える端末といった印象を持っていますが、タッチパネルの操作性の確実性からシビアな作業には向かないと思います。また、OSバージョンが、Android 5.1というのことに難色を示すユーザーも多いことかと思います。
ZenFone2 ZE551MLですが、モバイル用インテルAtomの開発は、すでに終了しています。筆者はゲームはしないということで、SoCの処理能力と5.5インチフル液晶という理由で導入しました。
ZenFoneシリーズは、海外メーカー製品だからということでもないですが、しっかりしたアクサせり製品がほとんどない状況で、ZenFone GO用のASUS製品のView Flip Coverを使おうか検討しましたが、いま使っているクリアケースで充分ということになりました。
さて、5.5インチ液晶にこだわって、ZenFoneシリーズを2機種も導入したわけですが、最近の価格動向をみていると、先の導入に後悔しているのが実際です。サブ機またはWi-Fi運用とデータ端末として使うことを目的として考えた場合、ZenFone Selfieが良かったのではないかと思っています。
ZenFone Selfieは、2015年9月に発売されたもので、かなり古いですが、SoCにSnapdragon 615を採用した1300万画のインカメラを持つ自撮り用のミドルレンジクラスのSIMフリースマホです。Wi-Fi 802.11ac 5GHz帯に対応していて、バッテリー容量も3000mAhとなっています。本体重量は170gです。アウトカメラには、弱いレーザー光線でピントをあわせる機能があるので暗いシーンでも比較的強いです。しかし、格安スマホのカメラ性能に過度な期待はできませんから、価格の割にはということになります。
ほかに6インチフルHD液晶搭載のZenFone2 Laser ZE601KLがあります。SoC:Snapdragon S616、RAM 3GB、ROM 32GBで、Wi-Fi 802,11ac5GHz帯に対応しています。現時点では、少しZenFone Selfieより価格が高いようです。SoCについては、ミドルレンジのローエンドモデルSnapdragon 410 クアッドコア 1.2GHzを搭載したZenFone 2 Laser ZE500KLを使っていますが、これでいろいろやろうというのには無理があると思います。動画再生ですとか、軽めのSNSを1つだけ使うのならまだいいのですが、アプリをたくさんインストールして使い込むような端末ではありません。2017年7月に発売されたZenFone Live ZB501KLのSoCは、Snapdragon 400(ZenFone Goと同じもの)で、410の前の世代のものになります。デザインも何かにそっくりになってしまい似ていることでユーザーに避けられる傾向もあるかと思います。Wi-Fiも2.4GHzのみ対応で、ジャイロスコープも搭載していません。エントリークラスという位置づけの機種だといえます。現行のエントリークラスか、旧製品のミドルレンジクラスの端末かのどちらかを選ぶとしたら、ある程度の品質が確保されているものでしたら、筆者は旧製品のミドルクラスクラスを選びます。
ASUS SIMフリースマホ ZenFone Max Plus M1 ZB570TL(オクタコア/4GB/32GB/DSDS/4,130mAh)【日本版】 予約販売開始2/17発売予定
2/17日発売のSIMフリースマホ ZenFone Max Plus M1 ZB570TLの予約販売がはじまっていたので取りあげました。ZenFone Max Plus M1は、画面比率 18:9の5.7インチフルHD+液晶を搭載したSIMフリースマホです。
ASUS Shopでは先着300名限定の発売記念セットを用意しています。

ZenFone Max Plus M1


Amazonでも予約注文の受け付けを開始していました。
ASUS ZenFone Max Plus M1 ZB570TL【日本版】ブラック【正規代理店品】(オクタコア/4GB/32GB/DSDS/4,130mAh) ZB570TL-BK32S4/A ZB570TL-BK32S4/A
格安SIMでは、KDD傘下の
BIGLOBEで取り扱いがあります。
ZneFone 4 MaxPlus M1は、先に発売されているSoCにクアルコム社製Snapdragon 430を搭載したv(RAM 3GB、ROM 32GB、4100mAh)とは、基本スペックが異なり、SoCにMediaTel社製MT6750Tを搭載、RAM 4GB、ROM 32GB、バッテリー容量は、4130mAhとなっています。通信機能では、高速通信が可能なキャリアアグリゲーションに対応。アウトカメラには、デュアルレンズ(1600万画素+広角800万画素)を搭載しています。Bluetoothでは、aptXに対応といったところです。しかし、Wi-Fiは、2.4GHzのみ対応にとどまるなど、SoCのMT6750Tの処理性能からみてもミドルレンジクラスのややロー寄りのものだと言えます。OSバージョンは、Android 7.0になります。
画面比率18:9フルHD+画面を搭載した機種には、Wiko Mobile View(5.7インチHD+画面、SoC:Snapdragon 425、RAM 3GB、ROM 32GB、2900mAh)が、またソニーの海外向け端末にXPERIA XA1があります。今回のZenFone 4 Max Plusは、国内ですでに販売されている縦長画面のWiko Mobile Viewに対抗した様にもみえますが、SoCなどのスペックではZenFone 4 Max Plusが概ね上だと思います。ただし、ZenFone 4 Max ZC520KLとの比較では、10点マルチタッチ・スクリーンのものではなく、5点マルチタッチ・スクリーンという仕様になっていますので、ユーザーの用途によっては注意が必要かもしれません。
ASUS Shopでは先着300名限定の発売記念セットを用意しています。


Amazonでも予約注文の受け付けを開始していました。
ASUS ZenFone Max Plus M1 ZB570TL【日本版】ブラック【正規代理店品】(オクタコア/4GB/32GB/DSDS/4,130mAh) ZB570TL-BK32S4/A ZB570TL-BK32S4/A
格安SIMでは、KDD傘下の
ZneFone 4 MaxPlus M1は、先に発売されているSoCにクアルコム社製Snapdragon 430を搭載したv(RAM 3GB、ROM 32GB、4100mAh)とは、基本スペックが異なり、SoCにMediaTel社製MT6750Tを搭載、RAM 4GB、ROM 32GB、バッテリー容量は、4130mAhとなっています。通信機能では、高速通信が可能なキャリアアグリゲーションに対応。アウトカメラには、デュアルレンズ(1600万画素+広角800万画素)を搭載しています。Bluetoothでは、aptXに対応といったところです。しかし、Wi-Fiは、2.4GHzのみ対応にとどまるなど、SoCのMT6750Tの処理性能からみてもミドルレンジクラスのややロー寄りのものだと言えます。OSバージョンは、Android 7.0になります。
画面比率18:9フルHD+画面を搭載した機種には、Wiko Mobile View(5.7インチHD+画面、SoC:Snapdragon 425、RAM 3GB、ROM 32GB、2900mAh)が、またソニーの海外向け端末にXPERIA XA1があります。今回のZenFone 4 Max Plusは、国内ですでに販売されている縦長画面のWiko Mobile Viewに対抗した様にもみえますが、SoCなどのスペックではZenFone 4 Max Plusが概ね上だと思います。ただし、ZenFone 4 Max ZC520KLとの比較では、10点マルチタッチ・スクリーンのものではなく、5点マルチタッチ・スクリーンという仕様になっていますので、ユーザーの用途によっては注意が必要かもしれません。
業界最小カードサイズよりも小さいWi-FiモバイルルーターAterm MP01LN GWが登場
NTTコムストア gooSimsellerでは、3/1(木)以降出荷予定のカードサイズより小さいモバイルルーターAterm MP01LN GWの予約販売を開始しました。先着500名にクリアケースプレゼント。
Aterm MP01LN GWは、Wi-Fi連続動作最大10時間のWi-Fi 802.11ac(5GHz帯)に対応したLTE専用のものです。SIMロックフリーで、nanoSIMスロット*1、充電池パックのバッテリー容量は1,670mAh(着脱式)という仕様です。LTE対応バンドは、バンド1(2GHz)/バンド19(800MHz)/バンド26(800MHz)となっています。
なお、Yahoo!ショッピング店のNTTコムストア by gooSimsellerのものでは、クリアケースプレゼントの表記を確認できませんでしたので、ご注意ください。
Yahoo!ショッピング内NTTコムストア by gooSimseller

Amazonでも予約販売を解しています。価格は税込みのものになります。
Aterm MP01LN GWは、Wi-Fi連続動作最大10時間のWi-Fi 802.11ac(5GHz帯)に対応したLTE専用のものです。SIMロックフリーで、nanoSIMスロット*1、充電池パックのバッテリー容量は1,670mAh(着脱式)という仕様です。LTE対応バンドは、バンド1(2GHz)/バンド19(800MHz)/バンド26(800MHz)となっています。
なお、Yahoo!ショッピング店のNTTコムストア by gooSimsellerのものでは、クリアケースプレゼントの表記を確認できませんでしたので、ご注意ください。
Amazonでも予約販売を解しています。価格は税込みのものになります。
ASUS純正 ZenFone2 Laser (ZE500KLシリーズ)専用View Flip Cover について
先日、注文してた偶然AmazonアウトレットにあったASUS純正 ZE500KL用のView Flip Coverが届いた。対応機種を間違って注文したりと紆余曲折があったものの、これで、やっと使うことができます。
このフリップ付きのカバーは、フリップを閉じるとオートスリープになるので、消費電力の大きい画面表示をこまめに消して節電ができるというメリットがあるので導入しました。このVeiw Flip Coverは、ASUS純正ならではといえる背面カーバーごと交換して取り付けるタイプになっています。
Veiw Flip Coverの背面カーバー部は、もとの背面カーバーと同じマットなラバー調の素材で、これでキズや衝撃から本体を守るとは思えないものだったので、もう少し考えて方がよかったのではないかと思いました。カバーを付けたことでの耐衝撃や落下などへの安全性を確保できるものではないと思えます。他社のスマホ用専用カバーは、本体をしっかり守るだろう素材と形状だっただけに、ASUS純正カバーへの不満は大きいところです。どちらかというと良くみせようというファッションとしてのものだと思えます。
ASUS ZenFone2 Laser (ZE500KLシリーズ)専用View Flip Cover ブラック【ASUS純正】 90AC00G0-BCV013
商品画像で、View Flip Cover全景をみてもらうと前面下に「Zenfone」のロゴがあり、背面にはほぼ中央に大きく「ASUS」のロゴがありますが、個人的には玩具用という印象しか受けないので使いたくないと以前から思っていたものです。こうした良くみせようとして、逆にチープさが際立ってしまうデザインに新規参入組はなりがちだと言えます。
さて、ZenFone Go用のView Flip Coverも検討していますが、こちらは純正のものでもプラケースに本体をはめこむタイプのようなので、あえて純正を選ぶメリットがないということで、非純正のお安いものを探しています。
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| ASUS純正ZenFone2 Laser ZE500KL用Vei Flip Cover |
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| ASUS純正 ZE500KL用 View Flip Cover |
ASUS ZenFone2 Laser (ZE500KLシリーズ)専用View Flip Cover ブラック【ASUS純正】 90AC00G0-BCV013
商品画像で、View Flip Cover全景をみてもらうと前面下に「Zenfone」のロゴがあり、背面にはほぼ中央に大きく「ASUS」のロゴがありますが、個人的には玩具用という印象しか受けないので使いたくないと以前から思っていたものです。こうした良くみせようとして、逆にチープさが際立ってしまうデザインに新規参入組はなりがちだと言えます。
さて、ZenFone Go用のView Flip Coverも検討していますが、こちらは純正のものでもプラケースに本体をはめこむタイプのようなので、あえて純正を選ぶメリットがないということで、非純正のお安いものを探しています。
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