iOSアプリの開発ベースが来年から64bitに義務化される。いまさら、32bitのiPhoneを中古でも購入する意味は、ほとんどないだろう。たぶん来年の2月からAppleのiOSアプリはすべて64bitの開発ベースになるのだ。筆者も、なんとかなるかもっと呑気に構えていたが、docomo版iPhone5c(中古白ロム)の価格がジリジリとあがっていたりして、驚いている。Amazonのマーケットプレイスは、悪質な中国人業者が入っていたりと、あまり良い印象はない。
32bitのアプリは来年の2月から新しく供給されないと思っていてもおかしくない状況なのだから、むしろ投売りが正解だろう。なぜか客の足元をみて値を吊り上げているわけだ。見ているだけでもかなりムカつく行為だ。iOSアプリの開発ベースが64bitになってからどれだけ安くなるかをみてもいいか。いやもう、そのときには32bitのiOSアプリがどうなっているのか全然わからないけど。
格安SIMやスマホなどについて簡単にまとめています。格安SIMで通信費を節約することを考えるHPを運営していました。HPはこちらになります。格安SIMとpovo2.0 利用中。主に5G通信対応のエントリースマホを運用しています。
2014年12月1日月曜日
Android スマホのSIMフリーといえば、やはりNexus シリーズなんだろうね
我が家にある複数台あるデバイスたちもバッテリー内臓ですと、数日家を空けた後では充電から始めないといけない。マイクロUSBもかなり小さいので、Qi(チィー)規格のワイヤレス充電で済ませたくなってきた。
そんな時にふっとSIMフリースマホは、Nexusシリーズなんだろうなぁと思った。最新OSのアップデートを配信もしているし、邪魔なアプリも予め入っていない。考えてみれば、携帯キャリアのAndroid スマホは、SIMロックがかかったキャリア専用端末で、どちらかといえばメジャーな存在ではない。まぁ、内弁慶みたいな存在なのかもしれないですね。
そんな時にふっとSIMフリースマホは、Nexusシリーズなんだろうなぁと思った。最新OSのアップデートを配信もしているし、邪魔なアプリも予め入っていない。考えてみれば、携帯キャリアのAndroid スマホは、SIMロックがかかったキャリア専用端末で、どちらかといえばメジャーな存在ではない。まぁ、内弁慶みたいな存在なのかもしれないですね。
| nexus5 16GB ブラック Google LGD821 (EM01L) simフリー ASUS ZenFone5が販売開始になり、3万円前後でも、全然売れないと思います。 スペックの詳細など知りませんが、まぁZenFone5の方がワンオーナーとして所有できますので、そこら辺でまったく価値が異なりますからね。2万円台になったら考えてもいいと思っています。 |
「ぷららモバイルLTE 定額無制限プラン」+docomo L-09C
docomoのWi-FiモバイルルーターL-09C(LG製)と思い出し調べてみた。
中古(白ロム)だと1万円以下になっているが、機能面を全然知らないのでスルーしていたものだ。まだ、モバイルにする予定がないので、Wi-Fiモバイルルーターの導入は時期尚早ではないかと思える。Xi対応ではあるので、選択肢に入れておいてもいいだろう。バッテリーは交換しなくてはならないかな。
中古(白ロム)だと1万円以下になっているが、機能面を全然知らないのでスルーしていたものだ。まだ、モバイルにする予定がないので、Wi-Fiモバイルルーターの導入は時期尚早ではないかと思える。Xi対応ではあるので、選択肢に入れておいてもいいだろう。バッテリーは交換しなくてはならないかな。
「ぷららモバイルLTE 定額無制限プラン」がやってくる前に考えておかないと
キャンペーン適用で無料お試しができるということで「ぷららモバイルLTE 定額無制限プラン」をポチッと申し込んでしまった。マイクロSIMカード(またもやnanoSIMを申込みできず)が届くまで、考えないようにしようと思ったが、SIMフリーのタブレットFonepad 7を使うとなると通信機能をフルで使うことになるなるので、それはいかがなものかと思っている。やはり、USBデータ通信カードに使うことになるんだろうな。すると、OCNモバイルONEをFonepad 7で使うことになるのか。なんか勿体ない気がする。OCNモバイルONEは、高速通信量は決まっているが速度制限下の200Kbpsでは、容量制限がないのが特長で、低速でいいのなら使い続けても速度制限の対象になることはないのだ。それだけ、Fonepad 7は使っていないということの裏返しでもあるのだが、やはり勿体ない。
SIMフリー格安スマホ本体価格からのまとめ
| Covia FLEAZ F4s CP-F40S(3G端末)本体価格 1万円前後 Covia コヴィア CP-F40S [SIMフリースマートフォン FLEAZ F4s ホワイト]聞きなれないメーカー名です。だいたい1万円前後の本体価格で、3G端末としては、最も安い部類のものではないでしょうか。デュアルSIMタイプらしいです。 この「Covia FLEAZ F4s CP-F40S 」は、12月10日発売で、ヨドバシ・ドット・コムでも取り扱いがありました。また、Yahoo!ショッピング内「FLEAZ DIRECT」で、バッテリなどの備品を購入できることがわかりました。スペックも、プロセッサー 1.2GH クアッドコアです。RAM 512MB、ROM 4GBで、実用性はかなり劣りますね。基本的な動作で精一杯な感じです。暗号化できるのかどうか知りませんがBluetoothテザリング機能もあるとか。イメージだけですと凄いです。 |
FLEAZ F4sのOSは、Android 4.4 KitKatですので、アプリをSDカードに置けない仕様だと思われます。あと、いまさら3G端末を使うのかという問題があります。RAM 512MB仕様は、海外版のXperia E1 DualというエントリークラスのスマホがRAM 512MBです。また、1万円前半のスマホ(3G端末)は、モトローラがだしていたりと海外では当たり前にあります。
ZTE Blade Vec 4G(LTE・3G端末) 本体価格 2万円前後
| ZTE Blade Vec 4Gは、格安SIMとセット販売されているLTE対応SIMフリースマホです。Bluetoothテザリング機能も搭載しています。詳細スペックは、こちら。 ZTE Blade Vec 4Gは、5インチディスプレイ搭載で、プロセッサーはクアッドコア 1.2GHz。RAM 1GB、ROM 16GBですので、一般的な使い方で問題ないと思われます。ただし、バッテリー交換は自分でできないタイプです。 この「ZTE Blade Vec 4G」(LTE・3G端末)の登場で、3G端末のSIMフリースマホは売れなくなったと思います。ほぼ同じ価格で、LTE対応ですからね。雲泥の差があります。セット販売の格安SIMの「OCNモバイルONE」で使用条件が良いものになりますので、そのまま使ってもいいと思えます。 |
ASUS ZenFone5 (LTE・3G端末) 本体価格 3万円前後
| 今月11月8日に発売されたLTE対応SIMフリースマホ ZenFone5です。すでに海外では実績のある人気LTE対応SIMフリースマホです。できるなら、ここからスマホデビューした方がいいですね。国内向けサービスのおサイフ
ケータイなどには使えませんし、ワンセグもありません。でも、RAM 2GBですので余裕あるドライブができます。RAM
1GBとは全然違います。安さだけではないコストパフォーマンスに優れた実用性の高いLTE対応スマホといえます。5インチディスプレイ搭載で、データ通信端末としても使いやすいと思います。 ZenFone5の登場で、これがスタンダードでしょうみたいになりましたので、先の「ZTE Blade Vec 4G」にも影響していますね。品質的にもASUSの方が市場の信頼を得ていると思います。ZTEは最近、売り上げ台数をあげてきた通信メーカーですが、中国企業ですし将来どうなるかわかりません。1万円の差がありますがそれだけの差があってもZenFone5を選ぶ理由があります。 |
NEC Terrain Android スマートフォン SIMフリー at&t【並行輸入品】
| NEC Terrain Android スマートフォン SIMフリー at&t【並行輸入品】 これにはトラックパッドがないようです。 |
SIMフリースマホ(3G端末)covia FLEAZ F4s ( Android4.4 / 4inch WVGA / 標準SIM / microSIM / デュアルSIMスロット / 512MB / 4GB ) CP-F40Sの選択の向こうに
| Yahoo!JAPANショッピング内「FLEAZ DIRECT」があり、バッテリーを購入することができます。 FleaPhone CP-F03aとFLEAZF5 CP-F50aKのバッテリーが購入できます。どちらも、1,980円(税込)です。 |
これがかなり後ろ向きな選択であることは、わかっています。ハードに使ってダメになるなら消耗品として、「Covia FLEAZ F4s」を使うというものですから、SIMフリーの7インチタブレットを温存しようという作戦です。それに3G端末であることだし。FOMAエリアプラスがいけるということなので、うまくいけば3Mbps前後の通信速度がでる可能性があります。(自宅の電波環境下で)
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